宇佐神宮本殿
宇佐市/歴史的建造物
大分県の宇佐神宮に行ってきました!こちらの方に、一生に一度、願い事を叶えてくれる願掛け地蔵さんがいて、誰にも見られずに願い事をすると、叶うと言われているそうです!私のお願いしている際、周りに誰もいないことを確認してお願い事をしてきました!!すごく地蔵さんに見られているような気がしてならなかったです笑叶うといいな!!(^○^)
大分県宇佐市にある宇佐神宮は全国の八幡宮の総本宮です。とても大きく立派な鳥居からかなり歩きます。この日は宮司さんがお祓いをして社務所に帰る列を見る事が出来ました。宇佐神宮には上宮と下宮があり、今回は上宮を紹介(下宮は次回)上宮に登る階段横に力石90.120.140キロの石があります。持ち上げようにも流石に持ち上がらないです。階段を登って行く途中、三角の石が2つ並んでいる。これが夫婦石です。手を繋いで石を踏むと幸せになるらしい。上宮の西大門は修復中でした。上宮の参拝は一之御殿、ニ之御殿、三之御殿の順に2礼4拍1礼でお参りします。上宮から下宮を参拝しに行きます。
星評価の詳細
空の公園
佐伯市/公園・庭園
昨日は、スッキリとした秋晴れでした🍁*午前中から、エステ→まつ毛パーマ(ꇐ₃ꇐ)と美容𝔻𝕒𝕪でした✨お天気も良かったので、少し足を延ばして空の公園まで行って来ました🤗途中までは、毎日の通勤と同じ道のりです。*今年、地元の中学生が植えたコキアも赤くなってましたょー👍今日は、とても風が強かったけど海とコキア・風鈴の音色に癒されました🎐*春には芝桜、初夏には紫陽花が咲き、アサギマダラ🦋も見れます。*暖かいからですかね…芝桜がチラホラ咲いてましたよん🌸(笑)𝔻𝕒𝕪_de_antos
雨の降る前にちょっと登山⛰️豊後くろしおラインの空の公園。石鎚山の石鎚神社に歩いてると、徐々にガスが出て来て真っ白になって展望なしで下山。空の公園の展望所の瀬平山から、空の地蔵尊に着くとグラジオラスが咲いてました。空の展望所のアジサイはほとんど終わりで、入り口の所が少し綺麗でした。
星評価の詳細
九重“夢”大吊橋
九重・玖珠/近代建築
日本一高い吊橋は迫力ありますね。足がすくみました。滝もいいね!九重渓にかかる有料歩行橋。人が渡る吊り橋としては日本一とのこと。吊り橋と言ってもコンクリート製なので、風が強くなければあまり揺れない。ただ、地表から高さ約170mの位置に架かっているので高所恐怖症の人には向いてない。単純往復だと15分くらいだと思うが景色を楽しみながらだともう少しかかる。見渡す限りの大自然を感じられる。無機質なこの橋があるのが申し訳ないくらい。個人的には全都道府県観光制覇の到達点(大分県)だったので思い出深い場所でもある。鳴子川渓谷の標高777m地点に架かる長さ390m,川床からの高さ173mで静岡県に三島スカイウォークの完成と共に日本一の称号を奪われた日本二位の大吊橋らしい。入場料500円コンクリートとで出来ているので殆ど揺れはありませんが足元の網目から下を見るとお尻がムズムズ!また日本滝百選も見れて爽快感あります。秋は紅葉も出来そうですね。
熊本市から阿蘇を経由しておよそ3時間半で【日本一の歩道吊り橋】と銘打った大分県九重(ここのえ)町の【九重(くじゅう)大吊橋】へ到着💕今回は途中でランチや寄り道をしたからで、そうでなければ2時間15分くらいの距離です。途中の道沿いの木々も、山々も美しく紅葉して秋の景色を堪能しました🍁🩵🍁8枚目の写真は最高地点から地上を撮ったものです。観光客の往来の合間を縫って、足元の小さな隙間から撮るのは至難の業でした💦😅💦
星評価の詳細
中津城(奥平家歴史資料館)
中津市/城郭
中津城に行ってみました。黒いお城でカッコいい。展示品は甲冑が多かったイメージ。今は徳川家の特別展示でレプリカですが毛皮でできた甲冑や黄金の甲冑が展示されてました。天守5階まで階段で上がり中津市内を一望!風も吹いてて気持ち良かった。名物目薬のお茶をお土産に購入しました。2019年10月6日
中津城を散策全体的に黒い感じは松本城ににている。周防灘(豊前海)に臨む中津川(山国川の派川)河口の地に築城された梯郭式の平城である。堀には海水が引き込まれているため、水城(海城)ともされ、今治城・高松城と並ぶ日本三大水城の一つに数えられている。本丸を中心として、北に二の丸、南に三ノ丸があり、全体ではほぼ直角三角形をなしていたため扇形に例えて「扇城(せんじょう)」とも呼ばれていた。NHKのドラマにもなった黒田官兵衛により、九州平定後の天正15年(1587)から中津城を築城し初代中津城主となりました。天正17年(1589)には家督を子供の長政に譲り、「如水軒」と号したことから、「如水」の名でも広く知られています。また、「ドン・シメオン」という洗礼名を持つキリシタン大名でもありました。
星評価の詳細
