星評価の詳細
ブーゲンハウス嬉野
嬉野市/その他
ブーゲンハウス嬉野は、温室に25種400本のブーゲンビリアが咲いています。赤・白・黄色・紫など色とりどりのお花が天井近くまで成長し、珍しいゴールドもありましたり園内ではブーゲンビリアのトンネルとあり、お花好きとしては癒しと感動^^インスタ映えします。園内の椅子と、フリードリンクのお茶やコーヒーをお飲みいただきながら、ゆっくり時間を過ごせます。写真は去年のもです。✈️
温泉で有名な嬉野市のブーゲンビリアの花園にいきました。日本最大級と言うことで、花のトンネルを通り色々の花に驚かせられました!トトロのぬいぐるみで休憩、結構歩いてまわります!温室で、育っているので、一年中見られます。年中無休で、9時から17時までだそうです!
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
鏡山展望テラス
唐津/その他
朝鮮が任那、新羅時代大伴狭手彦が朝鮮に旅立つ時恋仲の佐用姫が、彼を此処から安全を願いながら送りました。その時、自分の身につけていた領巾を振り彼を送ったのでこの鏡山を別名領巾振山とも言います。そして、その別れを悲しむあまり飛び下りたのが目の前に見える島だとか呼子の加部島で石になったとか私にはよく分かりませ〜ん😅💦1.2枚めその事を歌にした山上憶良3.4枚目佐用姫6枚目飛び降りた島?5.7.枚目日本3大松原の一つ虹の松原子どもの頃虹の松原海水浴場に毎年のように連れてきてもらっていました😊この海水浴場は干満の差が大きくて遠浅な筈なのに満潮時には、3メートル以上になってました朝は浅かったのに昼の3時頃には足がつかない😭私はここの海で体験したおかげで有明海の干満の差を理解できたのですよ~😅
鏡山展望台見晴らし最高🎵大きな鳥が飛んでいると思ったらハングライダーでした!凄いですね~❗️気持ちよさそう😃でも私には無理ですねコワイコワイ(∩´﹏`∩)
星評価の詳細
星評価の詳細
筑後川昇開橋
佐賀市/その他
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
星評価の詳細
星評価の詳細
祐徳稲荷神社の桜
鹿島市・太良町/その他
日本三大稲荷神社の一つである佐賀の祐徳稲荷神社⛩京都の伏見稲荷大社、茨城の笠間稲荷神社と共に「日本三大稲荷」に数えられている神社です。主祭神は、倉稲魂大神(ウガノミタマノオオカミ:生活全般の神様)、大宮売大神(オオミヤノメノオオカミ:技芸上達あるいは福徳円満の神様)、猿田彦大神(サルタヒコノオオカミ:交通安全の神様)です。境内は、楼門や神楽殿、本殿などで構成され、豪華で鮮やかな外観から「鎮西日光(ちんぜいにっこう:九州の日光東照宮)」と呼ばれています。本殿の先には奥の院へ向かって朱色の鳥居が続き、奥の院からは有明海まで一望できる絶景が広がります。年間の参拝者は約300万人にもなり、九州では太宰府天満宮の次に多い人数です。四季が非常に豊かな神社で、春は境内を桜が彩り、秋にはモミジやイチョウが紅葉します。外苑である東山公園は市内でも屈指の花の名所で、一目5万本のツツジに加え、桜やコスモス、菜の花が美しい場所として有名です。外国ドラマ撮影地で外国人に大人気な場所らしいです。
2025.4.5仕事で行った施設の裏に東山公園があり、そこの桜と菜の花がとても綺麗でした。ここは祐徳神社の向かい側の駐車場の頂上の方にあって、入り口から頂上まで階段を登るのに10分から15分かかります!青空ではなかったのがざんねんですが、とてもきれいです。4月下旬から5月になると5万本のつつじを見れます!
星評価の詳細
見帰りの滝
唐津/その他
見帰りの滝入口から滝壺までの山中には沢山の紫陽花が自生し薄暗い山道を明るくしてくれています。滝壺の遊歩道を登ると、見晴台の横には11面観世音菩薩様がおられました。今が盛りなのか、これからなのか定かではありませんでしたが、小雨で山肌もしっとり緑も映える中、紫陽花は心なしか微笑んでいるようにも見えました。やはり紫陽花は水との相性が良いのでした〜。😊👍この日都荘で鯉御膳を頂きたいなと期待して行ったのですが、同行者は嫌いとの事。お腹もさして空いてなかったので次へ。😅
《お出かけ記録🚗³₃❷》2024.7.28.Sun︎︎︎︎☑︎見帰りの滝「日本の滝百選」にも選ばれた滝で、岩盤の割れ目に沿って、水流が流れ落ちる姿が見事👏春は桜、夏は深緑、秋は紅葉がそれぞれに滝を彩り、特に見ごたえのあるのが6月のアジサイなんだとか͛💠.滝一帯は見帰りの滝公園として整備され、滝をいろんな角度から眺めることができますよ👀..無料駐車場があって、停めたら…滝のすぐ側にもあったというね💦汗を流しなながら、えっちらほっちら歩きましたとさっ(笑)🚶♀️キツかったけど、マイナスイオンをたっぷり浴びました😊
星評価の詳細
星評価の詳細
御船山楽園の藤
武雄市/その他
こちらの大藤は樹齢170年美しく香り豊かに咲き誇る大藤は御船山の人気スポット茶屋もそばにあり、みなさん休憩されていました。来週から見頃かな?2年前のチームラボ以来の御船山楽園花まつり-つつじ、大藤、春もみじ15万坪に描かれる花の絵巻御船山楽園が最も美しく輝く季節御船山楽園の最大の見どころ、すり鉢状の「つつじ谷」。色とりどりのつつじで織られた、まるで絨毯を敷き詰めたかのような絶景つつじは「久留米」「平戸」など約20万本、そして萩野尾御茶屋脇の、推定樹齢170年の大藤など、花々のリレーが繰り広げられます。御船山楽園の開園から176年に渡って、そして「花まつり」でも春の主役を演じ続けるのが御船山の断崖下に広がるつつじ谷の久留米つつじ。起伏に富むすり鉢状の地形と相まって多彩な眺望を楽しめます。2021.4.5(月)-5.5(水祝)8:00-18:30素晴らしいですね(о´∀`о)
武雄市で花の名所として知られる御船山楽園。園内には,サクラやツツジの他に,フジ(白房・紫房)が2本植えられている。数こそ少ないが,長い花房がいっぱい下がっている様子には,しとやかさが感じられ思わずうっとりする。佐賀県武雄市にお殿様が作った壮大な庭園があるのをご存知ですか?その名は「御船山楽園(みふねやまらくえん)」。春の桜に始まり、つつじ、藤、紅葉、雪景色……さらには、プロジェクションマッピングも楽しめ、いつ訪れても信じられないような景色が楽しめる景勝地です。そんな「御船山楽園」の四季折々の絶景をご紹介します。「御船山楽園」の歴史は古く、造られたのは弘化2(1845)年と、170年以上も前。標高210mの御船山の断崖を借景にした15万坪もの池泉回遊式庭園を造ったのは、第28代武雄領主であった鍋島茂義(しげよし)公でした。茂義公は、幕府の御用絵師であった狩野派の絵師をわざわざ京都から呼び寄せ、思い描いた庭園のイメージを細かく伝えて現在でいう設計図を作らせています。鍋島家別邸の庭園として完成し、「萩の尾園」と呼ばれていましたが、明治時代には一般開放され、武雄の人々に親しまれている現在の「御船山楽園」に至ります。萩野尾御茶屋」枠の藤棚に推定樹齢170年以上の大藤が薄紫のトンネルを作り出します。この時季は生命力にあふれた輝くような若葉も魅力。秋の紅葉になぞらえ、春もみじとも呼ばれるそう。つつじ、大藤、若葉(春もみじ)……一度に楽しめるこの時季は特に多くの人で賑わっています。藤棚の夜の姿も、また凛とした印象で格別です。ちょっと高貴な気分になれちゃいます。外出自粛中にて数年前画像
星評価の詳細
