見帰りの滝
唐津/その他
見帰りの滝入口から滝壺までの山中には沢山の紫陽花が自生し薄暗い山道を明るくしてくれています。滝壺の遊歩道を登ると、見晴台の横には11面観世音菩薩様がおられました。今が盛りなのか、これからなのか定かではありませんでしたが、小雨で山肌もしっとり緑も映える中、紫陽花は心なしか微笑んでいるようにも見えました。やはり紫陽花は水との相性が良いのでした〜。😊👍この日都荘で鯉御膳を頂きたいなと期待して行ったのですが、同行者は嫌いとの事。お腹もさして空いてなかったので次へ。😅
《お出かけ記録🚗³₃❷》2024.7.28.Sun︎︎︎︎☑︎見帰りの滝「日本の滝百選」にも選ばれた滝で、岩盤の割れ目に沿って、水流が流れ落ちる姿が見事👏春は桜、夏は深緑、秋は紅葉がそれぞれに滝を彩り、特に見ごたえのあるのが6月のアジサイなんだとか͛💠.滝一帯は見帰りの滝公園として整備され、滝をいろんな角度から眺めることができますよ👀..無料駐車場があって、停めたら…滝のすぐ側にもあったというね💦汗を流しなながら、えっちらほっちら歩きましたとさっ(笑)🚶♀️キツかったけど、マイナスイオンをたっぷり浴びました😊
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御船山楽園の藤
武雄市/その他
こちらの大藤は樹齢170年美しく香り豊かに咲き誇る大藤は御船山の人気スポット茶屋もそばにあり、みなさん休憩されていました。来週から見頃かな?2年前のチームラボ以来の御船山楽園花まつり-つつじ、大藤、春もみじ15万坪に描かれる花の絵巻御船山楽園が最も美しく輝く季節御船山楽園の最大の見どころ、すり鉢状の「つつじ谷」。色とりどりのつつじで織られた、まるで絨毯を敷き詰めたかのような絶景つつじは「久留米」「平戸」など約20万本、そして萩野尾御茶屋脇の、推定樹齢170年の大藤など、花々のリレーが繰り広げられます。御船山楽園の開園から176年に渡って、そして「花まつり」でも春の主役を演じ続けるのが御船山の断崖下に広がるつつじ谷の久留米つつじ。起伏に富むすり鉢状の地形と相まって多彩な眺望を楽しめます。2021.4.5(月)-5.5(水祝)8:00-18:30素晴らしいですね(о´∀`о)
武雄市で花の名所として知られる御船山楽園。園内には,サクラやツツジの他に,フジ(白房・紫房)が2本植えられている。数こそ少ないが,長い花房がいっぱい下がっている様子には,しとやかさが感じられ思わずうっとりする。佐賀県武雄市にお殿様が作った壮大な庭園があるのをご存知ですか?その名は「御船山楽園(みふねやまらくえん)」。春の桜に始まり、つつじ、藤、紅葉、雪景色……さらには、プロジェクションマッピングも楽しめ、いつ訪れても信じられないような景色が楽しめる景勝地です。そんな「御船山楽園」の四季折々の絶景をご紹介します。「御船山楽園」の歴史は古く、造られたのは弘化2(1845)年と、170年以上も前。標高210mの御船山の断崖を借景にした15万坪もの池泉回遊式庭園を造ったのは、第28代武雄領主であった鍋島茂義(しげよし)公でした。茂義公は、幕府の御用絵師であった狩野派の絵師をわざわざ京都から呼び寄せ、思い描いた庭園のイメージを細かく伝えて現在でいう設計図を作らせています。鍋島家別邸の庭園として完成し、「萩の尾園」と呼ばれていましたが、明治時代には一般開放され、武雄の人々に親しまれている現在の「御船山楽園」に至ります。萩野尾御茶屋」枠の藤棚に推定樹齢170年以上の大藤が薄紫のトンネルを作り出します。この時季は生命力にあふれた輝くような若葉も魅力。秋の紅葉になぞらえ、春もみじとも呼ばれるそう。つつじ、大藤、若葉(春もみじ)……一度に楽しめるこの時季は特に多くの人で賑わっています。藤棚の夜の姿も、また凛とした印象で格別です。ちょっと高貴な気分になれちゃいます。外出自粛中にて数年前画像
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舞鶴公園(佐賀県唐津市)
唐津/公園・庭園
写真1枚目〜3枚目唐津城内の唐津城紹介テレビです!写真1枚目2枚目のゆるキャラは、唐津城マスコットキャラクターの、唐わんくん🐕誕生日2008年4月13日仕事唐津市をPRすること!唐津市を元気にすること😆2010年のゆるキャラグランプリなんと!2位です🥈✨✨写真3枚目右にいるのが、佐賀県のゆるキャラ虹松(にじまつ)まもるくん🌲佐賀県唐津市にある虹の松原がだぁ~い好き!!なゆるキャラです!頭が松の木ですなぁー笑笑写真4枚目唐津城前ですが、舞鶴公園があります!写真5枚目舞鶴公園から撮った、虹の松原方向の写真です!写真6枚目まいづるはしから撮った、唐津城写真7枚目まいづるはしと、唐津城写真8枚目まいづるはし前の記念碑写真9枚目10枚目まいづるはしの上から撮った松浦川!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都府北部にある関西電力の施設「エル・マールまいづる」ここでは、日本初の海上プラネタリウムを楽しめるんです。しかも豪華客船❤…といっても、舞鶴湾を遊覧するのではなく、舞鶴親海公園に停泊している船、「エル・マールまいづる」です。見学は無料!プラネタリウムは大人で200円必要です。関西電力プレゼンツなので、プラネタリウムの他、船内にはいろいろな施設があって見所満載。アットホームな雰囲気でほっこりしますよ。デッキからは、大パノラマで舞鶴湾を一望、備え付けの望遠鏡で伊根の船屋が見えるんです。船内の豪華っぷりには、何度行っても立地になった気分を味わえますの❤(笑)〒625-0135京都府舞鶴市千歳(舞鶴親海公園内)0773-68-10909:30~17:30火曜日・水曜日(祝日の場合は翌平日)休み年末年始(12月29日から1月3日)休み入館料無料※プラネタリウムは大人200円、小中学生100円、小学生未満無料駐車場無料(約70台)車の場合京都>京都縦貫自動車道>国道9号線>国道27号線約2時間30分大阪>中国自動車道>吉川JCT>舞鶴若狭自動車道>舞鶴東I.C.>国道27号線約2時間電車の場合京都>JR線特急まいづる号/タンゴディスカバリー号>東舞鶴駅約1時間30分東舞鶴駅から車で約20分
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