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呑山観音寺
福岡市/その他
福岡県にある高野山真言宗の別格本山で「のみやまさん」と親しまれている呑山観音寺篠栗八十八か所霊場の16番札所として知られる呑山観音寺にいってきました。境内にある「塔頭天王院」は36番札所にもなっています。今の季節は紫陽花が綺麗です。秋になると境内にある数百本のもみじが紅葉で真っ赤に染まり、例年11月上旬には紅葉を楽しむ多くの参拝客で賑わいをみせます。紅葉はやや早く10月下旬から色づき始めます。モミジ。ドウダンツツジ、ヤマザクラ、ハゼ、ケヤキ、コナラといった多種多様な木々の紅葉を楽しめます。紅葉にちなんだイベントも開催しています。!
呑山(のみやま)観音へ。自宅から約1時間の場所にありますが今日初めて行きました。平日なのに人が多くてびっくりしました。紅葉も見頃🍁200円の饅頭を購入。駐車場無料🆓
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水田天満宮(恋木神社)
久留米・筑後/その他
行ってみたかった場所可愛い神社⛩💘📍恋木神社福岡県筑後市水田62-1*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°♡*°ネット情報👩💻©️⬇️⬇️⬇️水田天満宮の末社として鎌倉時代中期から鎮座し、全国でも珍しい「恋命(こいのみこと)」を祀っている神社菅原道真公が太宰府で生涯を終えるまで、都の天皇や妻子を思われたであろう御心を思い、せめて御霊魂だけは慰めようと祀られたといわれているそうです.年間を通じて様々な催しが奉納され、神社に続く恋参道はハート型の陶板が敷き詰められています♥️.神殿の紋やお守り、おみくじ、絵馬にもハート型のデザインが数え切れないハートで満たされる境内は、その場に身を置くだけで優しく愛があふれる気持ち🫰🏻良縁を求めるすべての人にぜひ訪れてほしいパワースポット✨️..大きい神社ではないけど、ハートがたくさんあってルンルンになりました(*॑꒳॑*)♥
水田天満宮の境内の中にある「恋木神社」御祭神は「恋命」を祀り、全国でも珍しい参道にもハート♡鳥居にも、おみくじ結ぶところも石灯籠までも色んなところにハートがたくさんの可愛い神社でした♡おみくじもハートに結ぶのが定番らしく、結び方まで書いてありました2月・3月・10月・11月は、おみくじの色がピンクの特別仕様で、ちょーど、ピンクのおみくじ!
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福岡市動植物園
赤坂・薬院・平尾周辺/その他
600円で動物園と植物園が回れます。毎日1万歩ウォーキングして足腰はまだまだ丈夫なわたし。1時間30分間ほおつき回りました。今日の気温は23℃!どんだけ〜続くのかな(笑)寒くならないから紅葉には少し早い福岡市でした。
地下鉄七隈線「薬院大通駅(動植物園口)」から徒歩約15分で福岡市動植物園まで行けます。途中徒歩では坂道や下り坂があるのでご年配の方や荷物が多い方はバスやタクシーの利用がおすすめです。車も駐車場があるのでご家族の方は車もおすすめです。園内の写真もっと載せたかったのですが思っていたよりも時間がなく写真が撮れませんでした。結構広さもあるので半日くらいあるとゆっくり回れていいかもしれません♪
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宮地嶽神社
宗像・福津・古賀/その他
宗像大社から半時間程です。日本全国の宮地嶽神社の総本宮光の道大きなしめ縄で有名です。海へ一直線に参道が通っていますが、年に二度だけ(春と秋)夕日が鳥居に沈む時、海から一直線の参道が黄金色になります。私も先年のその日何時間も並んでその一瞬を待ちましたが雲が厚く見ることができませんでした。何処でその様子を見るか?それは、二枚目の石段に直に座って待ちます。光の道を見る事は気象条件によりますので、見れたらラッキー❣この日石段では植木屋さんが花菖蒲の段を設営中でした。今年は神社全てが花菖蒲でいっぱいでした。これから咲いていって花いっぱいの宮地嶽神社見てみたいですね。一鉢1500円だそうです。又境内にはフクロウさんが二羽待っていてくれましたよ。😊ちょっとお話をしてパチリ。鳥居前のお店では、梅が枝餅ならぬ松が枝餅を店頭で焼かれていたので、購入しました。あんこたっぷりでした。荷物が届くので、高速飛ばして帰宅しました。荷物は翌日着。残念!中々うまくいきませんね。😂
宮地嶽神社宮地嶽神社といえば有名なのが、3つの日本一(╹◡╹)それも3つも揃っているのです。まず、階段を登りきった広場にあるのが、大鈴と大太鼓。大鈴は銅製で重さが450kgもあります。そして大太鼓は直径2.2mで、すべて国内より調達した材料で作った太鼓としては日本一のサイズです。ともに専用の堂を建立して奉安されています。そして拝殿に掛かるのが、直径2.6m、長さ11mの大注連縄です。重さはなんと3t!わたしたちが普段見慣れている注連縄とはあまりにも違う圧倒的なスケール感に目が点になりそうです。この注連縄は毎年掛け替えられており、約2反の御神田で育てた稲を藁にして、注連縄に仕上げているのだとか。また、注連縄の中には「大注連縄祈願」として、皆様の願い事が書かれた祈願書がたくさん納められているそうです。光の道が輝くのは2月と10月の年2回ですが、その秋の時期には「夕陽の祭」の一環として「ツクシ舞」が奉納されます。「ツクシ舞」は、阿曇の舞として古くから受け継がれてきた舞で、御遷座記念祭の日にしか舞われない〝幻の舞なのです。奉納は午後1時半ごろからはじまるので、境内に少し早めに到着して見ることをおすすめします。この日はツクシ神舞(かんめい)「唐衣」など、神職や保存会の有志の手によって6つの演目が披露されました。雅楽の雅な音にあわせて、幻想的に舞う姿を見ていると、優雅な宮廷時代にタイムスリップしたような気分になります。
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筥崎宮
呉服町・東公園・マリンメッセ福岡/その他
筥崎宮方丈会も四年振りに行われましたこれは仲秋大祭方丈会限定クリア御朱印になります紙ではなくクリア透明でした又初穂料は1000円でしたまた筥崎宮花めぐりこれもまた楽しみのひとつとなりますまたた来たいと思っています😊😊😊福岡市東区箱崎1の22の1092(641)7431
平成25年9月14日放生会(ほうじょうえ)春の博多どんたく・夏の博多祇園山笠とならび博多三大祭りに数えられる筥崎宮放生会は「万物の生命をいつくしみ、殺生を戒め、秋の実りに感謝する」お祭りです。その起源は「合戦の間多く殺生すよろしく放生会を修すべし」という御神託によるもので、千年以上続く最も重要な神事です。七日間の期間中は参道一帯に数百軒の露店が立ち並ぶ、九州随一の秋祭りです。
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