円月島
白浜・田辺/その他
R2.9.12和歌山円月島にて良い天気で潮風を浴びながら撮影✨
2022.11.3白浜へ行くと必ずと言って良いほどこの円月島を見ます。海の中に浮かぶ島です。島の大きさは南北130メートル、東西35メートル、高さ25メートル。外見的特徴としては、島の中央に海蝕による直径約9mほどの円月形の穴(海蝕洞)が開いていることで、これが通称の由来となったそうです。近年、風波による岩の崩落が進んでいて強い地震が発生した際には穴の直上部分が崩壊する危険性が判明したため、補修工事をされたそうです。因みに私、何度も白浜へは行ってますが時間帯が合わず円月形の空洞に夕日が沈むところは今のところ見たことありません😅〒649-2211和歌山県西牟婁郡白浜町
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世界遺産熊野本宮館
北山村/その他
いつもお参りさせて頂いている那智山青岸渡寺の副ご就職さま高木亮英様が熊野修験再興33周年を迎えての写真集が発売されました写真展をしてるとの事で見に行って来ました(ˊᗜˋ)場所は熊野本宮大社前のバス停の所の会館で展示してあります9月末までの予定です(ˊᗜˋ)写真集を購入しましたお写真カメラマンさんの森武史様がサインしてくださっている所です-̗̀♡̖́-那智の四十八滝回峰行大嶺奥駆修行葛城二十八宿を同行撮影した写真集だそうです言葉では言い表せないとても素晴らしいお写真の数々写真集のページをめくるごとに吸い込まれそうなお写真自然の素晴らしさに目を奪われます熊野古道を歩く経験をした方ならきっと誰もが素晴らしさに感動すると思います(*´`*)本宮大社お立ちよりの際は是非ともご覧になって下さいね-̗̀♡̖́-土日祝日はカメラマンさんと実際行をされた方が色々質問に答えてくださいます有難いですよ⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡(-∧-)合掌・・・
世界遺産熊野古道の終焉の地、出発の地熊野大社本宮近くにある鳥居「大斎原おおゆのはら」日本一の大鳥居は圧巻でした。
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加太・友ヶ島
和歌山市/その他
友ヶ島いつも通りホテルに泊まり急遽明日何するー?ってなってこちらに!笑ラーメン食べて13:30のに乗ろうと思ったけどなんとなく早く動こうとなって11:00に船乗り場へ!!話していると今日は帰ってくる便が13:30しかないらしい。ギリギリよかったーだいたいちゃんと回って3時間かかるらしい。とりあえず売店でビールを買って弥栄。船で20分で到着。カフェで酎ハイを買い、今回は時間が短いので第三砲台跡だけ見に行くことに。完全な山登り。到着するとなんて妖艶な場所??ジブリやわーどこか寂しげで不気味だけど植物から差し込む光が綺麗で独特の空間を作り上げている。えーもっと回りたい!!キャンプ場もあるみたいやし、今度ゆっくりこよーっとー淡路から行ければ最高に近いのに…友ヶ島とは紀淡海峡に浮かぶ南国の別天地地ノ島、虎島、神島、沖ノ島の総称名です。1854年に幕府に命じられた紀州藩が、友ヶ島に藩士を置いたところから始まります主要都市である大阪の入口を守る要所とされ、1888年には軍用地になっていました。 そのため砲台や要塞が多数築かれ、第二次世界大戦の終わりまで一般の人々は立ち入ることができなった島です1949年に瀬戸内海国立公園の一部になり観光地として立ち入ることできるようになっています。
「まるでアニメの世界」と言われる友ヶ島。友ヶ島は4つの無人島からなり「沖ノ島」には廃墟が点在しています。 沖ノ島は、旧日本軍の要塞施設として使われていた島で、当時の面影を色濃く残した島です。島に上陸すると、一瞬でタイムスリップしたような感覚に囚われます。友ヶ島は無人島で、道路も舗装されていないので、歩き易い服装で訪れて下さいね。
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奥の院経蔵
和歌山・高野山下/その他
今日は朝は雲多めでしたがいいお天気でした(*´`*)ロングドライブ🚗³₃Boooon!!♡で高野山奥の院へ少しだけもみじ🍁✨も色ずいて秋を感じて来ました⑅︎◡̈︎*去年行った時は時間がなくて奥の院は行けませんでした今日は再度でした弘法大師御廊までの参道は何百年も経た老杉は高くそびえ空気は澄んでいましたたくさんの御大師様を信仰する方のお墓が並んでました二十万基を越える墓碑ものすごい数ですね(-∧-)合掌・・・ゆっくりと歩いてお参りさせて頂きましたNo.1
奥の院への紅葉狩り🍁赤や黄色やオレンジに色付いた紅葉に癒されてきましたぁ🥰今年は急に冷え込んだ影響なのか、紅葉が早めなのかもしれません次は何処へ行くかな
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道の駅 龍神
高野山/その他
地元の方が作った木工品がたくさんありのんびりできます。食券を買って食事もできます。テラス席では紅葉を見ながらごはんを食べられます。ドライブの休憩にもってこいです。高野山側から龍神温泉へ向かう途中、龍神温泉まで後2キロ位といった場所にあります。駐車場広いので、観光バスも止まる。タイミングによっては、ごった返す時もありそう。竜神の名の通り、龍のレリーフが道を挟んで飾られている。この周辺はライダーも多く、数多くの人々の憩いの場所となっていて、裏手には吊り橋があり、渡った先には龍神氏によって勧請されたとする皆瀬神社が佇んでいる。
吊り橋で~す(*´∀`)♪なかなか雰囲気のある吊り橋でテンション上がってます(*´∀`)♪2020.08.18
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