盛岡駅
盛岡/その他乗り物
岩手県盛岡市盛岡駅前通にある、盛岡駅です!はやぶさに乗って、仙台駅に行きます🚄はやぶさの車内は、温かい感じで、座席も広い💺写真1枚目東北新幹線はやぶさのロゴマーク上半分が「イーストグリーン」✨下半分は「パールホワイト」✨✨そして帯は「シルバーメタリック」✨✨✨「イーストグリーン」の名はJR東日本のコーポレートカラーに由来し、これに銀色と白色を合わせて、「先進の矢羽根」のイメージ🪶帯は、はやてピンク🩷はやぶさで、景色見ながら、福田パンの、あんバターいただきました😋うまし✨!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
車内で福田パンを食べながら🍌赤蔵のビールを🍻香ばしい系なのでパンとの相性はOK👌バナナクリームも意外とあり!列車内で飲むと、楽しく感じるのはなんでだろう〜
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釜石駅
釜石/その他乗り物
岩手県釜石市鈴子町にある、JR釜石駅です🚉写真は、2023年12月23日デビュ−のひなびです❣️SL銀河が2023年6月に運行を終了し、JR東日本の新しい観光列車「ひなび(陽旅)」が盛岡-釜石間で運行開始されました!「ひなび」は「リゾートあすなろ」として運行していたディーゼルハイブリット車2両を改装した列車🚃外装には山や波、花など北東北の豊かな自然をイメージしたデザインと縁起の良い水引“梅結び”が描かれています!!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
大変盛り上がったラグビーワールドカップ(W杯)。日本大会(9月20日開幕)を盛り上げるために岩手県釜石市の釜石駅で25日、三陸鉄道リアス線の特別ラッピング列車がお披露目された。「スクラムいわてフィフティーン号」と命名された列車には、赤と白の日本代表ジャージーを着た岩手県のPRキャラクター「そばっち」や釜石市の「ラガーかまリン」など県内市町村のご当地キャラが多数描かれた。列車は16日から運行を始めたが、大雨のため報道陣向けのお披露目は延期となっていた。来年6月15日まで運行予定で、大会の機運醸成に一役買う。W杯釜石開催実行委員会の担当者は「オール岩手でW杯をさらに盛り上げたい。残り3カ月でもっともっと頑張りたい」と話した。左がJR、右が三陸鉄道の駅です。どちらも雰囲気のある駅です。駅前のロータリーでは鐘を撞いたり記念碑を見学したりもできます。記念碑の中でも釜石小学校校歌「いきいき生きる」について書かれた釜石ロータリークラブの文章は名文です列車の中から見える蒸気機関車の転車台と車庫も見ものです。JRの釜石駅には記念スタンプがあります。隣の三陸鉄道の釜石駅にもデザインの違う記念スタンプがあります。
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道の駅 高田松原
大船渡・陸前高田/道の駅・サービスエリア
2022年5月2日陸前高田道の駅高田松原奇跡の一本松
新しく出来た道の駅高田松原です。産直とご飯、津波資料館、献花台など、震災モニュメントと産業を融合した施設です。生活と災害は隣り合わせで、いつでも日常にある事を伝えてくれます。品揃えもよく、鮮度の良い野菜とお土産、地場産品が豊富です。伝承館には被災したものや、当時の記録が事細かに書かれているものが展示されています。館内の職員の方の対応がとても丁寧でした。全部細かくみていくとそれなりに時間がかかります。他の来訪者がここの職員の方に「よくここまで頑張って復興されましたね」と労いの言葉をかけていたのが印象的でした。陸前高田を目指して行ってきました。約3時間で、陸前高田道の駅へお邪魔しました。東大震災から一度も、行ってない?いけない!ことも頭にあり、少しでも地元の方へ支援になればと思い行って来ました。朝、9:00出発でナビどおり設定しましたが、地形が変わったせいか?ナビが古いせいか?到着地点が駅付近で終了してしまい!あとは、標識たよりに進んで、ようやく道の駅高田へ到着出来ました。新しく道の駅が完成されて、まだまだ津波の跡がむきだしでしたが、初めて訪れての感想は、手を合わせて高台から海を拝んで、奇跡の一本松が、本当に存在した事と津波の現実がそこしれない事実に初めて直面しました。ただ海は、綺麗でした。皆さんも一度、目をつむり黙祷しながら東北大震災を心からお祈りして、少しでも地元の方へ支援に繋がるように県内やネットなど利用して、いまできる事を共有しましょう。多くの方に訪れて欲しい場所です。
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