郡上八幡城
郡上市/城郭
(岐阜県郡上市八幡町)🏯郡上八幡城🏯去年お訪れました!ハードスケジュールな日白川郷からの岐阜市への帰り道に寄りました!日本最古の木造再建城郡上八幡の城下町や吉田川、奥美濃の山々を天守から眺めれる美しい✨お城でした。🍁もみじの名城と呼ばれていて紅葉の時期は絶景...のはずがすでに終わっていました。😢😭次は🌸桜の時期にいきたいなぁ
先日、高山の帰りに寄りました郡上八幡城🏯あいにくこの日は雨☂️でした😂郡上八幡城は、昭和8年(1933年)に、未来に伝わる郡上八幡のシンボルとなるよう願いを込めて、木造の模擬天守が再建されました。80年以上経た現在も、日本最古の木造再建城として、郡上の歴史を今に伝えているお城🏯また雲海に浮かぶ「天空の城」として多くのカメラマンを魅了し、「死ぬまでに行きたい世界の絶景」にも選ばれた堀越峠から眺める郡上八幡城はカメラマンに人気のスポットだそうです👍この日もお城の外から見る景色は霧が立ち込み幻想的な世界を拝見出来ました🤣駐車場は山頂までの道は大変狭く、つづら折りがつづく道のりですので、運転が苦手な方は下の駐車場に停めて歩くのをおすすめしますね😂私が行った時は雨☂️でしたので山頂まで🚘let'sgoでした😅開館時間通常(3~5月、9~10月)9:00~17:00夏季(6~8月)8:00~18:00冬季(11~2月)9:00~16:30
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乗鞍スカイライン
高山/郷土景観
乗鞍スカイラインの絶景。雲と雲に挟まれる貴重な体験。
乗鞍岳の登山のために畳平にやってきた。今夜はここで泊まる。魔王岳の登山道わきにはコマクサの群生が見られる。アルプスの女王をたっぷりと拝んだ。畳平へはほおのき平からシャトルバスで1時間弱。畳平は標高2700メートルで、ここから標高3026メートルの剣ヶ峰頂上を目指したり、時間がない場合はお花畑を一周して高山植物を楽しみながら散策もできます。天気が悪いと景色もよくありませんので、天気がいいことを祈るのみです。夏でも気温は20度を下回りますので、長袖などは必須です。環境保護の観点から、自家用車の乗り入れが厳しく禁止されています。長野県側は三本滝ゲート、岐阜県側は平湯峠ゲートで自家用車を降りなくてはいけませんので、観光客は朴ノ木平または乗鞍観光センターに車を止めてバスで来る人がほとんどです。畳平は下界(バス乗り場)より1000mほど、平地より2500mほど標高が高いため、真夏なら快適な気温、それ以外の季節ではほぼ冬のような気温ですからしっかり防寒対策をとってきたほうが良いでしょう。私は自転車派なので、初夏(乗鞍スカイライン開通直後)か紅葉の季節(9月末)に来るようにしています。初夏は畳平まで雪の壁を見ることができますし、紅葉の季節はエコーライン側で見事な紅葉を見ることができますので、この2つの季節が見ごろかと思います。畳平にはドライブインやお土産屋さん、神社等がありちょっとした観光地です。一部の方は池やお花畑の散策、多くの方はさらに奥の乗鞍岳登山を目的に来られるようです。
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