羽田神社(東京都大田区)
蒲田/その他神社・神宮・寺院
飛行機好きなら1度は訪れたい場所。羽田の氏神様である羽田神社⛩へ羽田空港からほど近い京浜急行の大鳥居駅から徒歩約9分空の安全を願う航空業界の方々や、未来のパイロットやCAを目指す方、旅の安全を願う方が年間を通して訪れる人気スポットです🎶絵馬や御守り、御朱印帳や御朱印にも飛行機が描かれていて、飛行機好きさんにもオススメ御朱印帳は、羽田神社オリジナルの他に、ANAコラボ、JALコラボバージョンもあり、迷いましたがオリジナルを購入しました。コラボバージョンは限定数のようなので気になる方はお早めに🙌
羽田神社⛩️航空祈願(旅、おでかけ)をしてきました!また、航空機を使って国内外旅行!出張に行きたいです。羽田空港の旅立つ雰囲気は好きですね。
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伝通院
飯田橋/その他神社・神宮・寺院
傳通院は応永22年(1415年)、浄土宗第七祖了誉が開山したお寺です。当時は小石川極楽水の小さな草庵で、無量山寿経寺という名で開創されました。それから200年後の慶長7年(1602年)、徳川家康公の生母於大の方が伏見城で逝去。その法名を「傳通院殿蓉誉光岳智香大禅定尼」と号し、この寿経寺を菩提寺としたことから「傳通院」と呼ばれるようになりました。正保4年(1647年)には家光の次男亀松君が葬られ以来徳川幕府の外護を賜り諸堂伽藍を整えて参りました。教学教化面では、慶長18年(1613年)増上寺の学問僧300人を傳通院に移して、関東の十八檀林の上席とし年を重ねるにつれ、学寮に席をおくもの千人を下らぬという状況になったそうです。
【傳通院と新選組】徳川家康公の生母:於大の方(おだいのかた)を開基とする傳通院(伝通院)に墓参に行って参りました。場所は文京区の小石川にあり、水戸黄門(家康公の孫)様で有名な光圀公の庭園も近くにあります。傳通院は(でんづういん)と呼ばれ、於大様の法名から名づけられました。そして忘れてはならない逸話な話が、幕末の治安維持の為に250名の浪士達(後の新選組)が集められた場所でもあり、ここから3グループに別れて京都に出発したそうです。
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穴八幡宮
早稲田/その他神社・神宮・寺院
新宿区西早稲田の穴八幡宮(あなはちまんぐう)は、商売繁盛、金運、出世、蟲封じ(幼児のひきつけや夜泣きを引き起こす原因として考えられていた疳の虫を鎮めるためのまじない)のご利益で有名な神社です⛩1062年、源義家が奥州(現在の東北地方)からの凱旋の際に、この地に八幡神をお祀りしたことが起源とされています。穴八幡宮では毎年冬至の日に「冬至祭(とうじさい)」が行われます。 その“冬至”の日から“節分”の日(翌年2月3日)までの約1ヶ月半の期間、穴八幡宮境内で『一陽来復(いちようらいふく)』のお守り・お札が参拝者に授与されます。一年で一番昼間の時間が短い“冬至”を境に、日が一日一日と長くなっていくことを、中国の易の言葉で「一陽来復(いちようらいふく)」と言います。 「陰極まって一陽を生ずる」「よくない事の続いた後に、良い事がめぐって来る」という意味の言葉です。この一陽来復のお札・お守りを授与する風習は、江戸時代より続くものだそうです。御守りは2種類。(1)一陽来復御守⛩紙製の筒状のもの。この御守りをその年の定められた恵方に向けて、冬至(12月22日)、大晦日(12月31日)、節分(2月3日)のいずれかの深夜0時にお祀りするとお金繰り(金銀融通)が良くなるといわれていて、商売繁盛・金運上昇のお守りとして大変人気があります。(2)懐中御守⛩ビニールで覆われた細長い板状のもの。こちらは、財布に入れたり、通帳と一緒に入れたりします。今年も姉といただきに行ってきました。以前は一陽来復御守もいただいていたのですが、最近は懐中御守だけに😅来年は良い年になると良いのですが。※冬至から節分までの「一陽来復御守」の頒布期間中は、穴八幡宮の御朱印の授与は行われません。新宿区西早稲田2-1-11冬至2021年12月22日(水)5:00~21:002021年12月31日(木)8:00~19:002022年1月1日(土)~2月3日(木)9:00~17:00
✨⛩穴八幡宮✨早稲田にある穴八幡宮は一陽来復(いちようらいふく)御守が有名ですよね✨一陽来復の御守は強力な金運パワーがある御守ということで日本全国から札やお守りを求めて1、2時間は並ぶと聞いていたのですがあれ?暑すぎたのか時期も違うからか数人の人だけでした😊穴八幡宮の伝説というのがあり社僧良晶が宮守の庵を作ろうと山裾の南側を切り開き横穴が見つかり金銅の御神像が出現したのが穴八幡宮の名前の由来✨毎年12月冬至の日から2月節分の日までの時期にぜひ訪れたい神社です⛩👏😌
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