海龍王寺五重小塔

ウミリュウオウテラゴジュウショウトウ

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奈良市/その他

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光明皇后が父藤原不比等の邸宅を寺に改めたのが起源と伝えられ、本塔はもと同寺西金堂内に安置されていたもので、総高4.1m、奈良時代前期の様式をよく伝えている。

口コミ

基本情報

海龍王寺五重小塔

ウミリュウオウテラゴジュウショウトウ

奈良県奈良市法華寺町北町897

0742-33-5765

アクセス

(1)JR・近鉄奈良駅からバスで14分(西大寺駅・航空自衛隊行き) 法華寺前 下車から徒歩で(すぐ) (2)近鉄大和西大寺駅からバスで10分(JR奈良駅行き) 法華寺前 下車から徒歩で(すぐ)

営業時間

拝観:9:00~16:30 休業:8月12日~8月17日 休業:12月24日~12月31日

特徴・関連情報

備考

建築年代1 :奈良時代

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