粟須美神社跡

アワスミジンジャアト

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津・松阪/その他

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9世紀中頃、嵯峨天皇が斎王に大己貴命(おおあなむちのみこと)を祀り鎮守の神社とするよう命じたので、鎮守台とも呼ばれていました。後に産土神として敬われていましたが、今はその跡に石碑が建てられています。伊勢神宮の遥拝所でもあります。

口コミ

基本情報

粟須美神社跡

アワスミジンジャアト

三重県多気郡明和町大字馬之上212

0596-52-7138

アクセス

(1)近鉄斎宮駅から徒歩で40分

特徴・関連情報

備考

創建年代 :820

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