十一面観世音菩薩立像(別府観音堂)

ジュウイチメンカンゼオンボサツリツゾウ(ベップカンノンドウ)

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県指定重要文化財「別府観音」安置 別府観音堂別府観音堂に安置されている通称「別府観音」とよばれる観音像は、谷汲山の観音像と同作等身の像で、 古来より兄弟の霊像であると伝えられています。像高182.4cm・台座の高さ9.0cmの桧材一木造彫眼で衣文の彫り、裳の折り返し、裾など穏やかで丸みをおび、 温和で均整のとれた像です。藤原様式の影響を受けた素朴な木造で平安時代末期の作と推定されます。昔は、別府の唯願寺(1873年(明治6年)廃寺)に安置されていましたが、現在は別府観音堂に安置され、次の年間行事の際に見ることができます。<年間行事>星供養・節分会:2月 3日 午前8時 ~午後5時千日詣り:8月10日 午前8時 ~午後7時年越し法要:12月31日 午後11時~午前1時縁日:毎月18日 午前8時 ~午前11時

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基本情報

十一面観世音菩薩立像(別府観音堂)

ジュウイチメンカンゼオンボサツリツゾウ(ベップカンノンドウ)

岐阜県瑞穂市別府491番地

アクセス

(1)穂積駅から8分

営業時間

営業時間:09:00~17:00 休業日:無し

特徴・関連情報

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