石川啄木一族の墓

イシカワタクボクイチゾクノハカ

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函館・松前・檜山/その他

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石川啄木が津軽の海を越えて函館に来たのは明治40年5月5日のことである。彼は離散した家族を呼びよせたが、同年8月25日に起きた大火で、彼は職場を失い、9月13日に新たな職を求めて旅立ち、この間に函館の風物と人を数多く歌によんだ。明治45年に病没した後、大正15年8月に函館の立待岬に墓が立てられ、彼と一族の霊が眠っている。

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基本情報

石川啄木一族の墓

イシカワタクボクイチゾクノハカ

北海道函館市住吉町16

0138-21-3323

アクセス

(1)函館駅から路面電車で15分 谷地頭から徒歩で15分

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