楠本端山旧宅と楠本家墓地土墳群

クスモトタンザンキュウタクトクスモトケボチドフングン

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佐世保・平戸/文化史跡・遺跡

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端山は弟碩水と共に「西海の大儒」と、呼ばれた儒学者で、幕末から明治にかけての激動期に活躍した人です。維新の英傑、坂本竜馬、西郷隆盛、木戸孝充をはじめ多くの志士に感化を与えています。その旧宅は、父の忠次右衛們が天保3年(1832年)に建てたもので、門を入ると3箇所に玄関があり、右から来客用、家族用、使用人用と分かれています。さらに儒教の祠堂も備えるなどした貴重な建物です。また、端山一家の墓は儒教形式のもので県内唯一の現存例です。*工事に伴い、見学希望者の安全確保のため、敷地内への立ち入り制限をしております。作業終了日時について現段階では未定(2019.9.17現在)

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基本情報

楠本端山旧宅と楠本家墓地土墳群

クスモトタンザンキュウタクトクスモトケボチドフングン

長崎県佐世保市針尾中町1698-2

0956-22-6630

アクセス

(1)佐世保駅からバスで40分(「西海橋コラソンホテル」行き、または「西海橋西口」行き「葉山」下車(墓地は下車すぐ)) 葉山バス停から徒歩で10分

特徴・関連情報

備考

時代 :江戸~明治

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