木造千手観音菩薩坐像(栃木県鹿沼市)

-
栃木 > 宇都宮・鹿沼

寄木造、玉眼で、像造手法から南北朝から室町時代にかけての作と考えられています。光背は周縁部が透彫、上部にキリークの種子をつけた舟型光背で、高い蓮華八重の台座に乗っています。

新型コロナウイルスの影響により、最新の情報ではない可能性もあります。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。

「木造千手観音菩薩坐像(栃木県鹿沼市)」の基本情報

名称

木造千手観音菩薩坐像(栃木県鹿沼市)

カテゴリー

観光施設・名所巡り・史跡・名所巡り

住所

栃木県鹿沼市上石川608-3 永林寺内

アクセス

(1)JR鹿沼駅からバスで15分(リーバス運転免許センター線「石川小学校前」下車) 石川小学校前から徒歩で3分 (2)東武新鹿沼駅からバスで30分(リーバス運転免許センター線「石川小学校前」下車) 石川小学校前から徒歩で3分 (3)東北道鹿沼ICから車で2分

駐車場

電話番号

0289-60-2507

備考

文化財:都道府県指定重要有形民俗文化財

「木造千手観音菩薩坐像(栃木県鹿沼市)」周辺のお店・レストラン

「木造千手観音菩薩坐像(栃木県鹿沼市)」周辺のホテル・旅館・宿泊施設

「木造千手観音菩薩坐像(栃木県鹿沼市)」周辺のチラシ・ショッピング施設

この施設のオーナー様はこちら

おでかけメディア「aumo」を運営するアウモ株式会社では、施設のおすすめポイントやメニューなどを魅力的に紹介する施設ページの開設ならびに記事執筆を行なっております。 また、SNS運用のサポートも行なっておりますので、WebやSNSでの集客に関するお悩みなど、お気軽にご相談くださいませ。詳しくはこちら