時の鐘
川越/その他
2023年9/9(土)埼玉県川越市時の鐘川越市指定文化財1624年〜44年の寛永年間に、川越城主の酒井忠勝が、城下の多賀町(現在の幸町)に建てたことが始まりと言われています。現在の鐘楼は、1893年(明治26)年の川越大火の翌年に再建されたものです。高さ16mの塔は、3層構造となっています。創建から350年を超えて、川越市民に「時」を告げ続ける街のシンボルです。(Yahooより)午後から、「椿の蔵」の足湯カフェにリベンジしたくて小江戸城下町の川越市を訪れました😊一、二枚目川越市のシンボル「時の鐘」です😊三枚目一番街通りの定番の「フカゼン」です😊四枚目〜七枚目「時の鐘」の通り沿いのお店です😊大学いもパフェが食べられたり団子屋が美味しそうでした💕お醤油の良い香りがして、鼻をくすぐります😊八枚目〜十枚目一番街通りの、かつおぶしの「中市本店」の軒先で、焼きおにぎりを焼いていました!🧡ねこまんま焼きおにぎり¥280🧡「かつお」と「いわし」の二種類がありました😊香ばしい香りが食欲をそそります♪美味しそうでした💕長蛇の列ができていました!丁度ランチ時でしたので、お腹が鳴りました😅時の鐘埼玉県川越市幸町15-7049-224-5940
川越、時の鐘。時の鐘は、寛永4年(1627)から同11年(1634)の間に川越城主酒井忠勝が、多賀町(いまの幸町)の現在の場所に建てたものが最初といわれています。創建された江戸時代の初期から、暮らしに欠かせない「時」を告げてきた小江戸川越のシンボルです。現在の鐘楼は、明治26年(1893)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。3層構造で、高さ約16メートル。平成8年に、時の鐘は環境庁主催の「残したい“日本の音風景100選”」に選ばれました。1日に4回、自動鐘打機により鐘つきを行っています。(午前6時・正午・午後3時・午後6時)川越の街、小江戸と言われる通りは人通りも大変多く賑わっていました。“日本の音風景100選"
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菓子屋横丁
川越/その他
2023年9/9(土)埼玉県川越市菓子屋横丁一枚目〜八枚目菓子屋横丁のハズレに有る、昭和レトロな商品を集めた平屋のお店です😊「小江戸Coffee豆蔵」や「幸せのはな地蔵様」の通りです😊良くまぁ、これだけ集めたものだと思うほど、所狭しと商品が陳列されています!あまりの商品の多さに目がチカチカしてきます!ですが、じっくりゆっくり見ると、エッ?!こんな物まで?!というレアな商品が並んでいます!もう少し、整理整頓して頂けたら見やすいのに残念です😅(個人の感想です)先程、漬物屋さんで猫のお面を¥500で購入したのですが、狐は¥500でしたが、同じような猫のお面は¥350で販売されていました!こちらを、後に見たので仕方有りません😅でも、残念でした😅九枚目かんざしのお店です😊素敵でしたが、つげのかんざしは、中々のお値段でした😅見るだけにしました😊菓子屋横丁埼玉県川越市元町2丁目049-222-5556(川越駅観光案内所)
メインの通りから一本入ったところにある菓子屋横丁ここは名前の通り、とても大きな麩菓子をはじめとしたお菓子のお店や芋けんぴ、スイーツなどいろいろなお店が軒を連ねてます。通りとしては狭いですが、それがまた雰囲気も出ていて、川越に行った際はメインの時の鐘だけでなく、こちらもおすすめです。
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埼玉県こども自然動物公園
東松山/その他
埼玉県こども自然動物公園に行くと、たくさんのかわいい動物を見れてとても癒されます🍀ふれあい広場に行くと、ヤギさんに触ったりできて嬉しくなっちゃいます♪動物好きさんにおすすめのスポット✨ヤギの双子のピースとカームは今年生まれて小さくてかわいいです(⸝⸝•ᴗ•⸝⸝)キリンさんは大きい✨ゆったり歩く姿に癒される♪
今回こんな近くにコアラを見たのは初めてで、思ったより動くんですね!そしてコアラってすごく可愛い❤️めちゃ癒される❤️❤️入園はコロナで予約制ですが、当日予約もできますし、予約してなくても何か記入すれば今日は入園可能でした。この後、近くの大本命アスレチックでじっくり遊びました。写真はないのですが…😣日曜だけど空いていて、いっぱい遊べました😁
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川越熊野神社
川越/その他
川越熊野神社。天正十八年(1590年)に蓮馨寺の二世然誉文応僧正が紀州熊野より勧請したことが始まりといわれており、開運・縁結び・厄除けの神として親しまれている。御社紋は、熊野大神様のお使いである三本の足を持つ「八咫烏(やたがらす)」。夜明けを呼ぶ鳥・太陽を招く鳥ともいわれ、希望の世界に導く霊鳥として広く信仰されている。同じく「八咫烏」をシンボルマークに持つ公益財団法人日本サッカー協会(JFA)公認の『必勝お守り』も人気。石畳の通りの脇に、両端に小石が敷き詰められた不思議な参道を見ることができる。それは川越熊野神社の『足踏み健康ロード』。裸足で歩くことで足裏のつぼを刺激して健康へのご利益を願う面白い名所になっています。
川越熊野神社その2日本サッカー協会(JFA)のシンボルである八咫烏が祀られています。これは、明治時代に日本に初めて近代サッカーを紹介した中村覚之助が、熊野那智大社がある和歌山県那智勝浦町の出身であることを記念して制定されたものだそうですよ。敷地内には、輪投げや足つぼロード、銭洗弁天などの体験施設があり、意外と楽しむことが出来ます。ご朱印もこの時期だけの限定のものがあるそうですよ。
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ららぽーと富士見
ふじみ野/その他
今日はお休み😊久しぶりにららぽーとへショッピング😊コロナが心配でお出掛けも暫く自粛していたけど、感染対策をしっかりしてお出掛けしてきました。👫キャンプ用品を見に行ったり、フードコートでランチしたり。久しぶりによい買い物が出来て、気分転換になりました。やっぱり気分転換は大事ですねー!
家からもすぐ行ける近さのららぽーとは何かと買い物があると良く行きます。服や日用品の新商品などを見に行きましたが、お昼前で比較的空いてました。サクッと買って帰ろうと思いましたが、こういう場所は目的なくてもつい色んなお店に寄っちゃいます。館内はクリスマス装飾などやってましたが、ウィッシュとコラボしていたりと、賑わってました。
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五百羅漢
川越/その他
知る人ぞ知る❗️川越喜多院の五百羅漢さまです。全国に数多ある五百羅漢の中でも、その表情豊かな石像は群を抜いております。「汝の心に仏あり」というものや、なにやら話をしている像、鼻をほじっている像など、何時間でも過ごせるほどの作品群です。拝観券は、本堂とセットで350円。本堂には、春日局のお部屋やら、家光公誕生の間も見られます。この拝観券を持って、土産物店脇から入ります。私は、この五百羅漢が気に入り、三度目の拝観です。
ここは【五百羅漢】喜多院境内に有ります。川越でも人気のスポットだそうです。この五百余りの羅漢さまは、天明2年(1782)から文政8年(1825)の約50年間にわたり建立されたものです。[喜多院公式サイト参照]夜中にお参りして羅漢の頭を撫でると1つだけ温かい羅漢があり、それが亡くなった親の顔に似ている。。。となんか悲しい言い伝えがあります。でも夜中にお参りするには、ちょっと怖すぎる。。。😱不謹慎でごめんなさい💦〜五百羅漢〜埼玉県川越市小仙波町1-20-1喜多院境内に有ります喜多院の拝観料と込になっています。なので入口でチケットの半券が必要です。拝観料、拝観時間は喜多院にならいます。!4月の口コミ投稿キャンペーン!
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