江の島サムエル・コッキング苑
江ノ島/その他
明治15年(1882)英国人貿易商のサムエル・コッキングが建造した和洋折衷の大庭園。苑の中に入るとすぐチューリップ畑が目の前に現れ、冬の湘南の風物詩である「湘南の宝石」に合わせた飾り付けと共に2万本以上のウィンターチューリップが彩られ〜一足早い春の到来を演出‼︎(2022年2/28迄)夜はゴージャスなライトアップによって、昼間とはまた違う幻想的な風景を堪能することができました♬
久しぶりのお出かけです❤️江ノ島のウィンターチューリップ見て来たました😊ずっと寒いけど、イロトリドリなお花見て、少し春を感じましたよ〜日中は暖かくて、風がなければ気持ち良かったです❤️でも少し時間過ぎたら冷たい風吹いて来て、日陰がすごく寒かった💦最初行こうとした、三浦の河津桜はまだ早いと思って江ノ島にしたんですが、江ノ島にも河津桜があってちょびっと咲いてました♫春の訪れ😚とともに、花粉も飛んで来そうですが、桜はとっても楽しみです🌸いい気分転換になりました〜😊
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