向島百花園
東京スカイツリー/公園・庭園
向島百花園にて:(夏水仙)、ピンク色が咲いてます。夏水仙はヒガンバナ科ですが、彼岸花より1ヶ月以上早く、この時期に咲くとのこと。夕顔は、一見カボチャ🎃に見えました。長く、垂れ下がっているのは、ヘチマでなく、夕顔でした。大輪朝顔が一部展示されており、朝顔も少し咲いていて、とても癒されました。
向島百花園に紫陽花も種々咲いておりましたガクアジサイにこんな種類があったのかしら前日の雨でモヤーとしていましたが紫陽花の花はイキイキと咲いていましたよ小さい紫陽花ですがヤマアジサイ萩の花夏の七草コーナーもありました1葦2い(い草)3沢瀉(おもだか)4未草(ひつじぐさ)5蓮(はちす)6河骨(こうぼね)7鷺草(さぎそう)昭和の初め頃に勧修寺という人が選んだものであると言う事ですがここではきくキキョウしますすき、とあります昭和初期は食べられるものが夏の七草とされているという説もあります
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浅草寺
浅草/その他
7月9日・10日、浅草寺境内を彩るほおずきの屋台は、浅草の夏の風物詩である。この両日は四万六千日の縁日であり、縁日にともなってほおずき市が催される。平安時代頃より、観世音菩薩の縁日には毎月18日があてられてきたが、室町時代末期(16世紀半ば)頃から、「功徳日」といわれる縁日が設けられるようになった。功徳日とは、その日に参拝すると、100日、1,000日分などの功徳が得られるという特別な日を指す。功徳日は寺社によって異なるが、現在、浅草寺では月に1度、年に12回の功徳日を設けている。このうち7月10日は最大のもので、46,000日分の功徳があるとされることから、特に「四万六千日」と呼ばれる。この数の由来は諸説あり、米の一升が米粒46,000粒にあたり、一升と一生をかけたともいわれるが、定かではない。46,000日はおよそ126年に相当し、人の寿命の限界ともいえるため、「一生分の功徳が得られる縁日」である。外出自粛中にて数年前画像
私のアーカイブ【私の絶景・初夏】下町に初夏の到来を告げる三社祭。今年はコロナ禍のため、10月16日・17日・18日に延期されましたが、また、あの賑わいを楽しめますように…いまは引き続き【stayhome】!
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