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鬼木棚田(日本の棚田百選)
大村・川棚・東彼杵/その他
今日はお皿を買いに波佐見町へ。ナチュラル69のアウトレット倉庫でお目当てのものを買った後に鬼木の棚田へ。母をのせてきてたので、ここを見せたくて寄って見ました。9月にかかし祭りがあったので、その余韻がちょっとだけありました(笑)母は足腰が悪く車から降りようとしなかったけど車の中から見る景色に感動してました。
2日だけの、ライトアップでした!だんだん畑がずっとライトアップしてあったのがすごく素敵でした!町の方々が、されて大変だと言うことが、わかります!展望台のほうまであるくのが、結構あります😥歩いただけのことは、あります💕昼間の、田植えの時も、綺麗なので、その時また、行きたいです#ライトアップ#波佐見
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両子寺
国東市/その他
・大分県国東市にある【両子寺】まで紅葉狩り・紅葉を観に大分県国東市の【両子寺】まで行ってきました。【りょうし寺?】【りょうこ寺?】??初めは読めませんでした笑【ふたごじ】と読むそうです。両子寺は、大分県国東市安岐町両子の両子山中腹にある天台宗の寺院。境内の至る所に紅葉する楓の巨木が見事でした。この日雨は降っていませんでしたが、しっとりと水を含んだ落ち葉の絨毯。何故だろうと思っていたら、両子寺の七不思議のひとつ、晴れた日でも雫が落ちるといわれる「しぐれ紅葉」だったようです。・・
国東半島のほぼ真ん中にそびえる両子山にある両子寺は滋賀県比叡山延暦寺を総本山とする天台宗のお寺です。九州西国観音霊場第6番札所九州36不動霊場第1番札所国東六郷満山巡り第13番札所となっています。今回の度は、1枚目の仁王門に立つこの国東最大級の石像仁王を見たくて計画しました。この寺は宇佐神宮の仁聞菩薩が開基されたもので、六郷満山の中では中山本寺山岳修行の根本道場にあたり、六郷満山の総持院として全山を統括してきたお寺さんです。4枚目護摩堂(本堂)には大聖不動明王が祀られ一番札所の御本尊でもあります御朱印を頂きながら色んな話をお聞きして、是非奥の院へお参りくださいとのすすめで、6.7枚目苔むした石段を登り着いた先8.9.10枚目奥の院本殿は足場がかけられ修復中でした。ここは山肌の中に本殿が作られていました。裏に洞窟があり霊水が湧出しているとの事で、暗い洞窟の中に入りましたが、柄杓はあるも何処からわいているのか分からずでした。😂この本堂には千手観音、両所大権現、宇佐八幡、仁聞菩薩が祀られ不老長寿子授け申子祈願の霊場として国内に知られているそうです。建物は杵築藩主松平侯の寄進によるものだそうです。申子子授け祈願で子宝にあやかりたい人は必ず夫婦同伴の上午の日に所定の決まり事に則りお参りする事になっているそうです。佐賀唐津からもご家族でお礼参りに来られた写真もありました。因みにその決まり事が大変なのです。子どもを産んだ32人の人から10センチ弱四方の端切れを貰い自分の布と合わせ計33枚の裏地付き底付きの袋を縫いその中に米一升3合3勺を分けて入れ12把の線香12本のローソクお酒一升をお供えして祈願を受けるようです。布袋が沢山供えられていましたがそれだったのですね。今分かりました😅写真撮り忘れました。😂祈願された方の思いが分かりますね。😊一番見たかった仁王像のお寺は子授けで有名なお寺さんでした。
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石橋文化センターの日本庭園
久留米/その他
福岡県久留米市にある石橋文化センターと美術館の庭園に行ってきました。ルピナスが綺麗であとお手入れされているだあり、素晴らしいガーデンとなっています。石橋文化センターは、1956(昭和31)年に株式会社ブリヂストンの創業者である石橋正二郎・名誉市民から郷土久留米市に寄贈されました。バラやツバキなど四季折々の花が彩る広大な庭園を有し、久留米市美術館をはじめ、音楽ホールや図書館を備える複合文化施設です。花と緑にあふれた園内は、市民の憩いの場として、芸術文化の拠点として、多くの人々に親しまれています。
娘を出産する前の最後のお出かけだったかな?ばぁばと一緒に大好きな電車、バス、タクシーにも乗って、大好きな絵本作家さんの展示会に行ったときのもの☺️💕ここには広い広場や鯉に餌をあげれる日本庭園もあって沢山遊べました♪(臨月のお母さんは辛かった😂)
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道の駅阿蘇(ASO田園空間博物館)
阿蘇/その他
田子山展望台から、大観峰で移動しようとしたら阿蘇はどこから見ても景色的なことは変わらないと言うことで断念しました^^そして、道の駅阿蘇が近くにあったので入ってみました。お店の中は、お弁当やら馬刺しやら新鮮な野菜にフルーツもあり目移りします。店内には買ったお弁当を座敷に上がって食べれるスペースもあり子連れのお客さんにも優しい!!駐車場も広くて良い感じです
阿蘇山🌋と❣️田園空間で〜ゆたっと散歩🚶♀️〜🚶♀️〜道の駅阿蘇ASO田園空間博物館〜阿蘇登山道、国道57号、国道212号が交差し、JR豊肥本線阿蘇駅に隣接する交通結節点に位置しています❣️正面南側には阿蘇山がそびえ🌋北側には農地が広がり、その奥には北外輪山が一望できます❣️施設内の(開館時間9:00~18:00)観光案内窓口では旬の情報も盛り沢山❣️また、特産品として、安全でとてもヘルシーな「阿蘇のあか牛」の精肉(冷凍)や「阿蘇たかな漬」も提供されているんですよ🤗🎶住所〜熊本県阿蘇市黒川1440-1
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久留米市美術館
久留米/その他
福岡県久留米市にある石橋文化センターと美術館の庭園に行ってきました。ルピナスが綺麗であとお手入れされているだけあり、素晴らしいガーデンとなっています。石橋文化センターは、1956(昭和31)年に株式会社ブリヂストンの創業者である石橋正二郎・名誉市民から郷土久留米市に寄贈されました。バラやツバキなど四季折々の花が彩る広大な庭園を有し、久留米市美術館をはじめ、音楽ホールや図書館を備える複合文化施設です。花と緑にあふれた園内は、市民の憩いの場として、芸術文化の拠点として、多くの人々に親しまれています。
久留米市美術館で開催されたtuperatupera絵本の世界展にいったときのもの🙌✨息子はtuperatuperaさんの作品が大好きでこれはパンダ銭湯の絵本を実際に作り出されたもの!ここだけ撮影🙆🏻♀️で楽しんでいました☺️✨この時に出会った『いろいろバス』の絵本は今でも大好き💕
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中山大藤
筑後・八女周辺/その他
・福岡県柳川市【中山の大藤】・柳川春の花イベントとして21回目となる【中山大藤まつり】。樹齢約300年になる福岡県指定天然記念物、【中山大藤】は、地元保存会や関係者の方々により大切に育てられ、三橋町のシンボル。甘い藤の花の香りにつつまれ、今年は見頃の一番いい時期に行けました。平日にも関わらず沢山の見物客で賑わっていました。・・4月15日~4月28日まで料金・・・無料駐車場⋯あり(臨時駐車場、シャトルバスあり)ライトアップ⋯21:00まで・・・
中山大藤まつりに行ってきました。平日にもかかわらず、沢山の人で賑わってました。藤の花の美しさと匂いに癒され、藤色のソフトクリームも美味しかった。神社にもお参りして御朱印もゲット❤️そして柳川といえば鰻!出店で鰻巻きが売ってあったので購入!1500円でちょっと贅沢だったけど、普通はもっとするらしくて社長の機嫌がいいから安いなってますって言われてました笑家に帰って食べましたが、また買い行きたくなるほど美味しかったです。駐車場も一方通行できちんと警備員さんが誘導してくれてスムーズに行くことができました。家から1時間ちょっとかかったけど、行ってよかったです。第21回中山大藤まつり開催2024.4.15(月)〜4.28(日)夜のライトアップまつり期間中日没から21時まで期間中様々なイベントが行われます。!4月の口コミ投稿キャンペーン!
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ムーンビーチ
恩納村/その他
ホテルムーンビーチの敷地内を通ってビーチに出ます。こちらのビーチはホテルムーンビーチの宿泊客が多く修学旅行生で賑わってました。椅子があるのでゆっくりビーチを眺めれます。沖縄県国頭郡恩納村前兼久1203
これ見たさもあって、沖縄恩納村で前半5泊はホテルモントレだったのにすぐ近くの老舗ムーンビーチホテルへスーツケースゴロゴロ〜ってして移動、2泊。徒歩でやってくるお客は他に居ないだろうな(笑)裏道からふらっと現れてガードマンさんもびっくりしたかも😆ムーンビーチホテルはまだ沖縄がアメリカと同じ車両右側通行だった日本返還の少し後から沖縄を日本のリゾート地として引っ張ってきたそう。でも今は立て直し期間みたいでサービスもいい現代的なモントレの直後に行ったら、はじめ残念ながらちょっと寂れてる?と感じた😥でもそれは「種類」の違いで、確かに建物とか古いから独特の匂いがしたりするんだけどここはなんか、のーーんびり時間が流れてるのだなぁと、後から感じてこれはこれの良さがあるなと。コロナで今はレストランが1つだけになっていたけど、お土産&セレクトショップ2店は超充実。自分たちで勝手に過ごす雰囲気の広いお庭、プール2個、さすがの形のよいビーチがあります。徒歩で58号線に出られるので食事は困らず、飲んで帰れます🍻日帰り利用は敷地入口で1人1000円払う形式。よそに泊まって1日遊びに行くのもあり🎶どこの土地に行ってもこの2年で痛感するのが、小さいお店や力の弱いお宿からどんどん潰れていってしまっていること😢せっかくそれぞれに良さがあって生き残ってきた素敵なお店達✨味や文化や人々にとっての居心地の良さ😌そんな形のない日本の大切な資源、みんな1人1人がそこに行って守りたいですね💓
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筑後川昇開橋
佐賀市/その他
筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
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