星評価の詳細
星評価の詳細
駒ヶ岳(木曽駒ケ岳)
駒ヶ根/その他
2024.06.03&ガスっていて残念ながら頂上からの眺望は微妙でしたが、途中にも会えて美しい千畳敷カールのも見ることができました。雪は水分を多く含んでいるため、しっかりしたトレースはありますが、やはりアイゼンは必須。アイゼンなしで引き返して来たご夫婦と会いましたが引き返して正解だったと思います。次は9月下旬あたりから10月あたりで千畳敷カールの紅葉🍁を見てみたいです。
夏のお花畑も綺麗ですが、凛とした冬の宝剣岳の後ろには木曽駒ブルーの空!地上では出会えない美しい色です。温かい服装で行けば、バスとロープウェイを乗り継いで、この素晴らしい景色に会うことが出来ます!もちろん装備が有れば、冬山登山OK山超初心者のわたしは、ホテルで温かいぜんざいを頂いて下山しました。
星評価の詳細
昇仙峡ロープウェイパノラマ台
甲府/その他
昇仙峡ロープウェイ🚡を登ったら、富士山がキレイに見えました🗻😊👍紅葉も綺麗に色づいて、やっぱり、山頂は、気持ちいいですね〜お参りして、パワー頂きました😆コロナ禍なので、いつもより空いてるそうです。
山梨県・昇仙峡ロープウェイ・パノラマ台駅(山頂駅)から徒歩20分ほどの弥三郎岳山頂からの景色です。パノラマ台駅周辺で満足して帰る人が多いですが是非、先まで行ってみて下さい。遠くの山々まで見渡せて絶景です♪山頂は、丸い大きな一枚岩(8畳くらい)柵も無く周りは、切れ落ちているのでスリルもあります・・岩には、鎖を使って登りますが、お子様でも大丈夫です。ロープウェイを使わずに1番下の市営駐車場から登山道を登ったので3時間30分ほどかかりました💦登山道の入り口が分かりづらいです。写真10枚目のお店の横にあります。他に90分ほどで登れる登山道もあります。昨年の同時期に行った時の写真です
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
不老園の梅
甲府・山梨・笛吹/その他
甲府市酒折にある「不老園」といえば梅の名所として有名ですが、紅葉のこの時期は無料で開放されていますはじめてこの時期に行ったのですが紅葉🍁がとてもきれいでした富士山🗻も遠くに見えました今年は11月12日(日)から26日(日)までの開園らしいです間に合って良かった☺️
11月19日土曜日紅葉🍁狩りに甲府市にある不老園に行って来ました😊不老園の紅葉🍁が綺麗で今の時期限定で無料で開園してると情報がありさっそくlet'sgo🤣「不老園」は、甲府盆地の東部にある広大な山地に、20数種類、約3,200本の観賞用の花梅木や赤松、桜、南天、つつじ、もみじ、牡丹等がバランスよく栽培されている梅園今の時期、園内の半分くらいですが開園されて紅葉を見る事が出来ました🤣また、紅葉🍁の中から甲府の街並みや遠くにはうっすら冨士山も見えました👍不老園住所山梨県甲府市酒折3-4-3アクセスJR中央線酒折駅から徒歩約7分車でのアクセス中央道一宮御坂ICから約15分、甲府昭和ICから約20分
星評価の詳細
碓氷峠
軽井沢/その他
昼は観光スポット、夜は心霊スポットとして楽しめるメガネ橋!これは夜にこれない。昼間でもヒンヤリ静かで肌寒い感じなのに…心霊スポットとして行かれるかたは本当に気を付けて!懐中電灯×人数分で!まだ紅葉のシーズンには早かったですが、それでも山の中で緑が綺麗でレンガ造りの橋との色合いが良かったです!むしろ紅葉よりも良かったんじゃないかなと思いました。橋に昇る道もそれほど大変ではなく、トンネルも幻想的でした。深い峠の中に位置する人工施設。一見良い感じに荒廃していそうですが中はとてもキレイにされています。中に入る際には山ビルに注意との看板もあるので、暑くてもなるべく肌を露出した格好は控えましょう。荘厳で美しい。アプトの道から橋上に来た場合は、軽井沢寄りの端から階段で下に降りれます。横川寄りの端には、橋の上の人を撮影できるスポットもあります。芸術的なレンガ造りの橋梁は明治時代の完成とは思えないくらいの立派なものでした。
住所:〒389-0101長野県北佐久郡軽井沢町峠町アクセス:上信越道軽井沢IC⇒一般道16.9km(車29分)頭文字Dの聖地巡礼に行きました!カーブすごか多くて大興奮でした!たくみはこれを初見で爆走したのか!すごい!
星評価の詳細
蓼科第二牧場
蓼科・白樺・茅野/その他
2023年11月3日(金)㊗️☀️『11月のおでかけ✌️長野バージョン🍁』part⑭このシリーズもそろそろ終わりに近づいて来ました🔚『白樺高原蓼科牧場』です🙋🏻5枚目の画像を見て頂くと送電線の鉄塔上部がご覧になれると思います😱普通は下から見上げる事ばかりですがこれはとても珍しい光景だと思いませんか❓!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
標高1550mに広がる牧草地。第1牧場と、北側の第2牧場に分かれている。第2牧場の約53万平方mにわたるなだらかな斜面には、牛や馬が戯れ、のんびりと草を食む姿が見られる。動物たちが放牧されるのは、6~10月ごろ。今日はたくさんの牛達がいましたが、熱いせいか木立の日陰で休んでいる牛が多かった。
星評価の詳細
小諸城址懐古園展望台
小諸・東御/その他
小諸城では大手門、三の門、天守台、石垣が現存しており、大手門と三の門は国の重要文化財にしていされています。築城者は武田信玄で、もともとあった鍋蓋城と乙女城を大井氏から領有した後、拡大させて現存する城郭を完成させました。その後は仙石氏が引き続き、徳川氏→松平氏→青山氏→酒井氏→西尾氏→石川氏→牧野氏と城主は変遷していきました。城の西側には千曲川が流れており、東から西むかって侵食された地形をにあるため城下町よりも本丸のほうが低い土地にあります。城「下」町なのに、城より高い位置にある訳です。そのため、小諸城は「穴城」とも呼ばています。小諸城・懐古苑に寄って来ました。紅葉が見頃で人手が多く、その中で石垣や谷、堀などを紅葉と共に楽しみました。記憶していたよりも地形を生かした造りで、石垣が見事でした。本丸は北側からは高低差がありませんが、南側は石垣で高くなっています。間にある谷も深く、縄張り間の移動を困難にしています。石垣は浅間山の溶岩石を活かしたものや反りが入ったものなど、要所要所で使われています。高低差と縄張りで通路も複雑に折れており、堅固な城だったことが想像されます。
長野県にある小諸城址懐古園に紅葉を見に行きました。紅葉がとても綺麗でした。同じエリアに動物園もありお子様連れでも楽しめると思います。
星評価の詳細
