栗田美術館
佐野/その他
2022年10/19(水)栃木県足利市栗田美術館NO.2あしかがフラワーパークのイルミネーション開始が、15:30〜なので、車で仮眠を取ろうと思っていたのですが、駐車場の外を何気なく眺めていると、栗田美術館の看板が目に入りました😊ここから、徒歩5分と近かったので、訪れる事にしました😊栗田美術館は、創立者故栗田英男(平成8年没)の蒐集による伊萬里、鍋島を館蔵する世界最大級の陶磁美術館です😊正直、陶器はほとんど価値が分からない、ど素人です😅美術館は、広大な敷地に建物が分かれて点在していました😅閉館時間が短縮されていて、16:30迄残り一時間しか有りませんでした😅駆け足で周りました😅(ほぼアスリート状態でした笑)お城の門のような入口を入り、クラシカルなライトや街頭が有りました😊和モダンでおしゃれでした💕白塗りの壁にお城のような建物が、それぞれ用途に合わせて点在していました😊続きます😊栃木県足利市駒場町1542番地0284-91-1026会館時間10:00〜16:30入場料一般¥1250小中高¥500あしかがフラワーパークから徒歩約5分あしかがフラワーパーク駅より徒歩約10分
今年初登山は、栃木県足利市にある大小山、妙義山に登ってきました!⛰️この山は栃木百名山に登録されている低山です⛰️コースも女坂と男坂というのがあり、女坂は少し優しめな初心者向けの登山道男坂は岩場が多く鎖場もあってとても楽しく登れます👍ですが、男坂は滑落で死亡事故が起きていますので登る際、又は下山の際はお気をつけください。(ガイドさんが教えてくれました)因みに初めて登った時は女坂だったので、今回は男坂にしました!!やっぱり鎖場はアスレチックみたいで楽しいですね^_^初めてのコースはやっぱり少し迷子になりますね😅何回も道に迷いました。タイミングが良ければこの山のガイドのおじさんに会えて地図が貰えるそうです!初めて行った時は会えたのにタイミング悪く地図を持ってなくて貰えなかった😅😅でもとてもいい人でした!!お昼は前日作った、マカロニサラダと朝作ったおにぎりを持って山頂付近で食べました🍙絶景を見ながら食べるのは本当に最高で幸せです☺️スポットがないので近くの美術館になってます🙇🏻
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行田市観光案内所
熊谷・深谷・本庄・行田/その他
2024年1/19(金)埼玉県行田市花手水week「希望の光」花手水巡り行田見処案内NO.4行田「花手水week」とは、毎月1日から14日まで(11月と1月は15日〜末日まで)の期間に、行田八幡神社、忍城址、前玉神社等とその周辺の協力店舗や民家が軒先に花手水を飾る取り組みです😊1月は、15日〜31日迄でライトアップは、ありません😊行田八幡神社の一本通りを街中に入った場所です😊それぞれ、個性があり目を楽しませて頂けます♪一枚目〜五枚目行田見処案内所の続きです♪一枚目〜三枚目店先は、いつも通りおしゃれでした♪四、五枚目店先で、お煎餅の手焼き体験中でした♪四枚目昔ながらのお煎餅の作り方が、説明されていました😊この前で、手作りお煎餅を作っていたので、あまりきちんと撮れませんでした😅六枚目かもぬ漢方薬局です♪七枚目〜十枚目行田見処案内所の隣りの、金土本山です😊昭和レトロな金物屋さんです!七枚目何故か、ここにもまっくろくろすけがいました!行田だけ流行りなのでしょうか?!謎です😅今回は、花手水は飾られていませんでした😊でも、個性的なディスプレイは、健在です!(笑)昔懐かしい、たばこ屋さんの窓口もあります♪トイレットペーパーのバラ売りがあります!初めて見ました!一ロール、¥200は少しお高く感じます!(個人の感想です)ストリートギターが、置いてあります♪一度、どなたかが弾いている所を、見てみたいです♪いつも、乱雑に飾ってありますが、宝探しのようで楽しいお店です♪☆続きます😊「希望の光」行田見処案内所行田市桜町2丁目29-3
何年か前に日曜日のドラマで感動した役所広司さん主演の陸王のロケ地が行田八幡神社の裏手にありました👍🤗こはぜ屋の社屋として外観に🤗ここは今でも被服工場として稼働してるんですよね。凄いです保存出来れば歴史上貴重な建物になるね〜昔は足袋を製作してた工場だったみたい👍🤗😍周りにはロケ地巡るツァーみたいに所々に忍城趾の所はマラソンシーンを撮影した場所だったり🤗この近くの鰻屋さんで昼食ロケの時は役者さんがよく食べに来てたみたいで写真が飾られてました🤗店内での写真撮影は許可がいるみたいでsnsに乗せるのにも許可が必要という事で写真は無しです小さな所だからあまり沢山の人が来ると大変なんだろうなと😅安くて美味しい鰻でしたよ👍🤗😍
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鴻巣市産業観光館ひなの里
鴻巣/その他
2024年2/16(金)埼玉県鴻巣市びっくりひな祭り鴻巣市産業観光館ひなの里2/16(金)〜3/9(土)9:00〜17:00NO.4鴻巣市の「人形制作」は約400年の歴史があると言われ、貴重な自場産業として現在に伝えられています。(中略)20回目の開催となる今回は、全国的にも有名となった"ひな人形で飾る日本一高いピラミッドひな壇"(31段高さ7m)の展示及び各ラテライト会場でのひな人形の展示を中心として実施いたします。(中略)産業観光館「ひなの里」では、明治期建造の蔵での一番親王飾りと吊るし飾り鴻巣雛の歴史展示です😊(HPより)2Fは、吊るし雛が華やかです♪藤のお花も飾られていて豪華です♪変わり鶴や和傘も、おしゃれにディスプレイされていました♪歴史あるひな人形が、沢山飾られていました😊続きます😊鴻巣市産業観光館ひなの里埼玉県鴻巣市人形1-4-20048-540-3333駐車場30台
人形とはなの町、埼玉県鴻巣市の観光案内所のような所です。中庭はガーデンカフェのようになっていて、建物も蔵造りのような素敵な雰囲気です。マンホールカードを集めている方は、マンホールカードもこちらで配布しています。ちなみに、街の中を歩いていると、カードと同じ柄のお花の模様やひな人形の柄のかわいいマンホールを見つけました!
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