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対馬藩お船江跡
対馬/その他
対馬滞在最終日、対馬藩お船江跡に行きました😊保存状態の良さに驚きました。
対馬の数多い入江の中の又々奥まった所にあったお船江跡です😊おの字が付くのが対馬流かな~🤗外からは全く見えることはなし船を停泊していても分かりません😊昔の対馬は一番近い国と仲良しだったけれど国を守る大切な役目を背負っていたのですね🤗日本人がそんなことを知らない人が多いのは対馬を外に知られないようにとの思惑からもあったって、ガイドさんの話よ〜分からんような分かるような?😅兎に角対馬は日本の玄関だった~🤗朝鮮通信使が最初に上陸したのが対馬でここから壱岐の島、福岡藍島そして瀬戸内海を通り鞆の浦そして大阪上陸京都から東海道そして江戸へ300~4.500人の通信使に対してその倍以上の日本人がお伴したとか😅このお船江跡はU字型の入江なので、音響も良いらしくここで演奏会をする人もあるとか🎶🎶私も大きな声を発してみましたがしっかり広がり響きも良かったですよ~🤗🎶
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雲仙温泉
南島原/その他
地面からもくもく熱い煙が湧いてくる雲仙地獄!雲仙温泉の勢いを感じました!!ほんっとにこの煙の近くにいくと熱い!!!!そこかしこからもくもくと白い煙がわきあがっていておもしろかったです〜!この蒸気と地熱を利用したゆで卵も近くの売店で購入できます!
まぁですね!すごく臭いです笑温泉の噴気に包まれた世界雲仙の古湯と新湯の間の白い土(温泉余土)におおわれた一帯が雲仙地獄地帯です。地獄とは仏教の教えで前世の悪業の苦報を受ける所という意味ですが、至る所から高温の温泉と噴気が激しく噴出し、強い硫黄臭が漂う中、湯けむりをもうもうと立たせるさまは、恐ろしげな地獄の景色そのものと言えるでしょう。雲仙の湯けむりの正体雲仙地獄のエネルギー源は、橘湾の海底のマグマ溜りだと考えられています。このマグマ溜りから発生した高温高圧のガスは、岩盤の裂目を通って上昇し、その途中で化学変化を起こし、いったん高温熱水となります。その熱水の沸騰によって生じたガスが、激しい噴気となって現れており、雲仙の温泉はこのガスとまわりの山からの地下水が混ざり合って生成されたものです。有料駐車場がチラホラあります\^^/ここの近くのパン屋さんよかったなー!と、夏の思い出です
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