春日神社
福岡市/その他
今日から7月ですね!!朝の8時前に家を出て、氏神様とご先祖様のお墓参りに行ってきました。お墓は山の影になってて涼しい!!でも45年前に離婚している父方の方のお墓は暑ーい!!きっと父方の方々は、私が毎月お参りしていること知らないと思うけど😂お参りしています。博多の町は、山笠のお祭りでワイワイする7月3年ぶりの山笠に博多の男たちはワクワクしていることと思います!!しかし暑いですね‼️
・福岡県春日市にある【春日神社】さんへ・春日神社は中大兄皇子が天児屋根命を祀ったことが起源とされる神社です。・数年前は綺麗な花手水でインスタ映えスポットとしてカメラ、スマホを片手に多くの参拝者が来られていましたが、コロナ禍、感染防止の為、花手水はなくなってしまいました。今は手作りの色鮮やかな装飾がされ参拝者を和ませてくれています。もみじも真っ赤に色付き四季折々植物や花々、素敵な装飾に癒される神社です。・
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英彦山神宮
山田市・田川市・田川郡/その他
1、2、3枚目スロープカー終点駅の上にある奉幣殿5、枚目此処から本宮へのお参りを6、枚目下津宮からの景色7、枚目下津宮への石段横のお天狗様8、枚目下津宮への石段正面奥に下津宮
英彦山神宮の御朱印開口一番に、インターネットで売るのか?とか言われはぁ?となった英彦山神宮でもらった御朱印御朱印帳を持っていくと300円、紙でもらう場合は、ペナルティで500円と言われました。コロナ禍で御朱印帳を断る神社ばかりなのにここは受け付けてくれるんだなぁと思いました。そして、お土産用の御朱印もだめだの紙で貰う御朱印に対しても、ペナルティ!?御朱印をネットで売ることにお怒りでしたが、私そんなことしません^^英彦山神宮は福岡県田川郡添田町英彦山にある神社です。とにかく遠いんです。正確な創建年代は不明。祭神天忍穂耳尊が降臨した霊山として古くから信仰されてきたといい、済仁天皇四十一年(前57年?)に英彦山山頂に社殿が建てられたとされます。927年(延長五年)成立の延喜式神名帳にみえる「忍骨命神社」は当社ともされ、平安時代以降神仏習合は進み、「英彦山権現」と呼ばれて修験道の拠点として栄えました。英彦山は古くは日子山といいますが819年(弘仁十年)に嵯峨天皇の詔によって「日子」が「彦」に改められたといい、1729年(享保十四年)に霊元天皇から「英」の字を贈られ「英彦山」となった。明治維新後神仏分離令により仏教的な要素は除かれて英彦山神社と称するようになり、近代社格制度のもとでは1898年(明治三十年)に官幣中社に列せられている。1975年(昭和五十年)に現社名に改称。
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大中臣神社楼門
久留米/その他
4/23日に訪れるとすでにお花は終わってる状態で、かすかに咲いてるとこを探して写真を撮りました。和様唐様の楼門で有名な大中臣神社の「将軍藤」は樹齢660年と推定され、1970年に県の天然記念物に指定されました。広さ500平方mの藤棚は多くの方に楽しまれています。毎年、見頃の時期に「将軍藤まつり」が開催され、多くの花見客を集めています。期間中はライトアップも行います。住所〒838-0137福岡県小郡市福童558大中臣神社電話番号0942-72-4008((一社)小郡市観光協会)!4月の口コミ投稿キャンペーン!
天然記念物の将軍藤が綺麗です。地域の人が大切に管理してあります。桜や梅、ツツジも綺麗です。桜の時期も提灯でライトアップして欲しいな。門の天井の絵に気づいたら運気UP☆外出自粛中にて数年前画像
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夏井ヶ浜はまゆう公園
北九州市若松区/その他
・福岡県遠賀郡芦屋町【夏井ヶ浜はまゆう公園】・北九州の実家からの帰り道、夕空が綺麗だったので寄り道をして夏井ヶ浜はまゆう公園へ。夕陽が沈むところには間に合いませんでしたが、綺麗なマジックアワーをカメラに収める事が出来ました。この公園の展望台からは響灘を一望でき、風がない晴れた日は透き通った綺麗な海を眺める事ができます。また『はまゆう』の自生地でもあり7月下旬~8月上旬に見頃を迎えます。NPO法人地域活性化支援センターが主催する「恋人の聖地」に認定され、設置されている恋人の聖地モニュメント「INFINITYLOVE」に南京錠を掛けることが出来、公園内の自動販売機で購入することができます。・・無料駐車場あり(35台)・・・
福岡の恋人の聖地でた「響愛の鐘」は響灘の「響」と「愛」から名付けられていて永遠の愛を誓う鐘の音が、響灘に「響きあう」ってとってもロマンティックなところ❤︎綺麗な海をバックにカップルでいかがですか?幸せな気持ちになります。お弁当もっていくのがおすすめですよ!
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柳川の川下り
柳川・大川周辺/その他
雨は降ってなかったので柳川の川下りをされている観光客がいらっしゃたので思わずカメラを😊
ひまわり🌻の次は柳川の川下りをみようと行ってみました。藩政時代の遺産が息づく水の構図探勝約420年前柳河城築城のおりに、城下町を形成するために人工的に堀を掘って整備されました。そこには、治水・利水のための水利体系が整備され、先人の知恵による様々な仕組みが今なお息づいています。柳川の川下りは、お堀めぐりです。七曲り、七巡りして下っていきます。船頭さんが橋を登ってまた船に飛び降りる時いう伝統的!?な動画がSNSで拡散され世間で叩かれているけど、船に潜り込む船頭さんもいれば、やはり飛び降りる船頭さんもいました^^それをネタにして話しているので強者です😆平日の午前中ということもあり、お船は少なめでした^^
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