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橋杭岩
串本・古座川/その他
海一面に雲が映り出されてる〜幻想的な景色♡
先週の土曜日から月曜日まで2泊3日で和歌山県へ旅行に行ってきました。スポットごとに写真を投稿をしていこうと思うので、よろしければご覧ください。潮岬灯台に行った後、一日目最後の観光スポットにしていた橋杭岩に行ってきました。17時ぐらいに到着したのですが、引き潮で橋杭岩の近くまで行くことができました。名前の通り、大小異なる岩々が一列に並んで橋がかかっているような想像ができました。近くに道の駅や海水浴場もあり、夏場はすごく楽しめそうです。一日目はこんな感じです。京都市付近の市町村に住んでおり、今回は車で和歌山まで行きました。朝の7時半ぐらい出発し、途中のサービスエリアで休憩を挟み、13時半ごろに最初の目的地である串本海中公園水族館に着きました。その後、串本海中公園水族館から潮岬、橋杭岩は近くで無理なく回ることができました。
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円月島
白浜・田辺/その他
2022.11.3白浜へ行くと必ずと言って良いほどこの円月島を見ます。海の中に浮かぶ島です。島の大きさは南北130メートル、東西35メートル、高さ25メートル。外見的特徴としては、島の中央に海蝕による直径約9mほどの円月形の穴(海蝕洞)が開いていることで、これが通称の由来となったそうです。近年、風波による岩の崩落が進んでいて強い地震が発生した際には穴の直上部分が崩壊する危険性が判明したため、補修工事をされたそうです。因みに私、何度も白浜へは行ってますが時間帯が合わず円月形の空洞に夕日が沈むところは今のところ見たことありません😅〒649-2211和歌山県西牟婁郡白浜町
円月島夕日が綺麗な所ですよね通りすがりに撮ったので小さ過ぎてえっ😲って感じ😅でした今度は夕日を見ながら行きたいです
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潮岬灯台
串本・古座川/その他
先週の土曜日から月曜日まで2泊3日で和歌山県へ旅行に行ってきました。スポットごとに写真を投稿をしていこうと思うので、よろしければご覧ください。串本海中公園水族館に行った後、潮岬灯台に行ってきました。入場料が必要ですが、灯台に登ることができ太平洋を一望することができました。灯台1階には、灯台に関する資料を展示するスペースも設けられていました。そのあと、本州最南端の神社と言われている潮御崎神社に行ってきました。神主さんなどはいませんでしたが、貼り付けるタイプの御朱印が本殿に販売していました。潮岬灯台に行ったあと、本州最南端石碑がある潮岬観光タワー付近に行ってきました。一番最後の写真に写っている潮岬観光タワーの前の芝生では火祭りのイベントなどが行われるそうです。
2021.10.7潮岬灯台へここは以前も行ったことありますが、母はギブで1人で行ってきました😊木の螺旋階段をクルクル上まで登ります。上にたどり着いたら今度はものすごい細い鉄のはしご。息を切らしながら上り詰めると絶景が✨上は本当に1人通れるくらいの空間しかなくて。先に男性の方が1人おられました。ぶつかりそうになり「あ、すみません」と言うともう降りますからと親切に譲ってくれました😌やはり風が強くて狭くてうまく写真が撮れません💦1人変なポーズを何枚か撮りましたがこんなんぜんぜん、伝わりませんね爆笑やはりこんな時、自撮り棒があればと後悔😞和歌山にはトルコと交流があるのかトルコ雑貨が多いです。そこで今回は一人ゆっくり展示室を拝見。やはり書いてありましたエルトゥール号遭難事件以下ネットから引っ張ってきました。エルトゥールル号遭難事件は、1890年に和歌山県串本町の沖合で沈没したトルコ船の乗組員を、現地の日本人が献身的に救助した出来事です。トルコが親日国家となったきっかけといわれています。...この事故によってほとんどの乗員は海へ投げ出され、500名を超える死亡者と行方不明者が出ました。なんか前にも見たような気がしますが忘れてしまいますね🙃
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那智山青岸渡寺
那智勝浦/その他
日曜日の写真です⑅︎◡̈︎*手水は南天と百合南天は難を転ずると言う意味もあるそうですね月参りで那智山へ🚗³₃Boooon!!♡まだ🍁✨も色ずいてました御神木の横の椿も紅白先分かれて可愛い(⸝•ᴗ•⸝)♡滝は岩の切り立った部分が黄色くなってました初めて見ます🧐🧐今年はコロナで大変な1年でしたね😢今また医療崩壊になりつつある日々皆さんもお身体気をつけて良い年を迎えましょ〜-̗̀♡̖́-健康が1番いつも願います12/6
三重塔そぉーです。撮影スポットでよく見る所です。朱色の三重塔と那智の滝がコラボで見れます。青岸渡寺を少し下った所にあります。拝観料を支払いとりあえず登ってみました♪中にはエレベーターもあるから楽ちんです。下りは階段で仏様やら絵画、写真を見ながら降りました。塔の上から滝が同じ高さぐらいから見えます。午前中はお天気が良ければ虹が見えると…見えました🌈
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貴志駅(たまミュージアム)
紀の川・岩出/その他
先日の南紀旅のものですが貴志駅に寄ってみましたよ!ここは和歌山電鐵貴志川線の終着駅の貴志駅です世界一という檜皮葺きの駅舎が味わい深い無人駅です1枚目のにゃんこが2代目の駅長(ニタマ)ちゃんですよゆる〜く可愛いくしっかりと仕事してましたよ(ºロº)ミュージアムではグッズの販売も行っていますまたカフェもありますのでのんびり出来ますよ𖠶𖠶ꜝꜝのどかで素敵な所でした。ΣΣ(OvО)マ★チ★で★?
過去pic写真整理中です。2007年に撮った和歌山に走っていたOMODEN(おもちゃ電車)の車内2021年9月で運行は終了☑️うちの子供電車好きでよく電車乗るだけを目的によく乗りに行ってました。撮った写真は2枚だけじゃないはずだけどまた見つかったら追加でUPします
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熊野本宮大社旧社地大斎原
北山村/その他
大齋原鳥居過ぎると凛とした空気を感じます前の大社後の御社がありお参りして॰˳ཻ̊♡今年最高の紅葉銀杏も散ってもみじも終わりですね〜⑅︎◡̈︎*写真たくさん撮ってしまいましたパワー貰って帰ってきました。*❤︎……❤︎*。陽だまりの流れのなか気持ち良かったです⑅︎◡̈︎*
熊野本宮大社大鳥居大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩5分程。神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話に登場するカラス(烏)[1]であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっています。
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