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世界遺産熊野本宮館
北山村/その他
世界遺産熊野古道の終焉の地、出発の地熊野大社本宮近くにある鳥居「大斎原おおゆのはら」日本一の大鳥居は圧巻でした。
いつもお参りさせて頂いている那智山青岸渡寺の副ご就職さま高木亮英様が熊野修験再興33周年を迎えての写真集が発売されました写真展をしてるとの事で見に行って来ました(ˊᗜˋ)場所は熊野本宮大社前のバス停の所の会館で展示してあります9月末までの予定です(ˊᗜˋ)写真集を購入しましたお写真カメラマンさんの森武史様がサインしてくださっている所です-̗̀♡̖́-那智の四十八滝回峰行大嶺奥駆修行葛城二十八宿を同行撮影した写真集だそうです言葉では言い表せないとても素晴らしいお写真の数々写真集のページをめくるごとに吸い込まれそうなお写真自然の素晴らしさに目を奪われます熊野古道を歩く経験をした方ならきっと誰もが素晴らしさに感動すると思います(*´`*)本宮大社お立ちよりの際は是非ともご覧になって下さいね-̗̀♡̖́-土日祝日はカメラマンさんと実際行をされた方が色々質問に答えてくださいます有難いですよ⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡(-∧-)合掌・・・
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加太・友ヶ島
和歌山市/その他
和歌山市加太友ヶ島第3砲台跡まるでラピュタの世界、として有名な友ヶ島。朽ち具合がとても神秘的です。無人島ですが、釣りや海水浴もできるんですよ。
友ヶ島いつも通りホテルに泊まり急遽明日何するー?ってなってこちらに!笑ラーメン食べて13:30のに乗ろうと思ったけどなんとなく早く動こうとなって11:00に船乗り場へ!!話していると今日は帰ってくる便が13:30しかないらしい。ギリギリよかったーだいたいちゃんと回って3時間かかるらしい。とりあえず売店でビールを買って弥栄。船で20分で到着。カフェで酎ハイを買い、今回は時間が短いので第三砲台跡だけ見に行くことに。完全な山登り。到着するとなんて妖艶な場所??ジブリやわーどこか寂しげで不気味だけど植物から差し込む光が綺麗で独特の空間を作り上げている。えーもっと回りたい!!キャンプ場もあるみたいやし、今度ゆっくりこよーっとー淡路から行ければ最高に近いのに…友ヶ島とは紀淡海峡に浮かぶ南国の別天地地ノ島、虎島、神島、沖ノ島の総称名です。1854年に幕府に命じられた紀州藩が、友ヶ島に藩士を置いたところから始まります主要都市である大阪の入口を守る要所とされ、1888年には軍用地になっていました。 そのため砲台や要塞が多数築かれ、第二次世界大戦の終わりまで一般の人々は立ち入ることができなった島です1949年に瀬戸内海国立公園の一部になり観光地として立ち入ることできるようになっています。
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生石高原キャンプ場
和歌山・高野山下/その他
2021年5月14日(金)今日は代休を取ったので3連休。緊急事態宣言中なので、人混みを避けて独り高原で息抜き‼️😄プチソロツー🏍和歌山県、紀美野町にある生石高原。此処はススキで有名なスポット🎑天気にも恵まれて絶景を楽しめました。🏔帰りは湯浅まで足を伸ばし、有名な「かどや」のしらす丼を堪能しました。😋
生石高原(おいしこうげん)和歌山県海草郡にあるススキ🌾で有名な生石高原。見頃は9月中旬から11月下旬頃シーズンのピーク時には駐車場も満車で人気の岩場の撮影も行列ができるとか…私は時期をずらして行って来ました。日曜日なのにめちゃくちゃ空いてる🤭写真撮り放題でした😄おじ様と仲良くなり写真を撮ってあげたり撮られたり😊めちゃくちゃ素敵なスポットでした。ススキの見頃は過ぎてたのかどうなのかわかりませんが山一面ススキでとても雄大で嫌なことは全て忘れて命の洗濯ができました。天気も良くポカポカした秋晴れ🍂でした。✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼生石高原和歌山県海草郡紀美野町中田駐車場有り✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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奥之院
高野山/その他神社・神宮・寺院
【高野山奥之院】一の橋から御廟まで約2キロメートルの参道には、おおよそ20万基を超える諸大名の墓石や、祈念碑、慰霊碑の数々が、樹齢千年に及ぶ杉木立の中に立ち並んでいるそうです。今まで見たことのない景色が広がっていました。
昼食後、奥之院へ奥之院は、弘法大師空海の御廟がある場所で、壇上伽藍と並ぶ高野山の二大聖地の一つ。高野山の信仰の中心とされています。弘法大師は853年に62歳で入定し、以来1200年にわたってこの地で永遠の瞑想を続けていると信じられています。樹齢七百年を超える杉木立が生い茂る参道は、一の橋から御廟まで約2キロメートル続き、20万基以上の供養塔や墓石が並んでいます。ここには皇族や大名、文人、庶民など、さまざまな階層の人々の墓石があり、法然、親鸞、上杉謙信、織田信長、伊達政宗、武田信玄、豊臣一族のものも含まれています。多くの人々の歴史や信仰の深さを感じるます。奥の院の参拝は、一の橋を渡り、参道に沿って並ぶ墓碑を眺めながら進んでいきます。中の橋を渡り、水向地蔵を過ぎ、御廟橋を渡ると、いよいよ御廟のある聖域へと足を踏み入れます。弘法大師御廟の拝殿にあたる燈籠堂は現在昨年末より工事中のため、拝殿へ迂回して参拝します。本来であれば燈籠堂への内拝、地下法場へお参り出来るのですが今回は出来ませんでした。多くの燈籠が祈りを込めて奉納されており、さらにその先に進むと弘法大師の御廟があります。またいつか今度は登山して訪れるのもいいかも知れません。
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