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太閤の湯
六甲/その他
金湯、銀湯、炭酸湯が楽しめて温泉のエンタテインメントです。毎年行ってます。岩盤浴もたくさんの種類の石や鉱石でからだが芯から温まります。お食事も豊富でゆっくり食べれます。先ず、太閤の湯までの坂。冬場の雪や路面凍結時には車でも大変だと思う。平日の朝一で行ったのでそれ程の混雑は無かったが、既に有料・無料岩盤浴は30分・1時間30分待ち!大浴場から露天風呂への階段は脱衣所から浴場に入って左側、かけ湯の奥にあり少し分かりにくい。金泉100%の湯は露天の方のみですので是非上がって下さい。大浴場の中程にある黄金の蒸し風呂は丸イスが4個しかないが金泉・銀泉のミストが心地いい。
有馬温泉といえば、金の湯、銀の湯が有名ですが、両方一度に楽しめるのがこの太閤の湯!季節の露天風呂もあってのんびりできむす。温泉好きにはもってこいの施設です!
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うろこの家・うろこ美術館
三宮/その他
神戸市中央区北野町にある、異人館の「うろこの家」です。うろこの家は、神戸で最初に公開された代表的な異人館で、国の登録有形文化財や兵庫県住宅百選にも指定されている伝統的な建築物です。天然石のスレートで覆われた建物の外壁が魚のうろこに似ていることから「うろこの家」と愛称で呼ばれ、親しまれています。入館料は1050円と、他の異人館より少しお高めですが、見応えもあり、納得の入館料だと感じました。ここまでの坂が強烈な角度なので、疲れるまでに最初に訪問することをオススメします🎶
🧸くまログ3.6🧸神戸には何度も行ったことがありますが、北野異人館を初めて観光しました🏘️うろこの家、山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館には中に入りました😆窓からの眺めも良くて、綺麗な調度品もいっぱいありました❗️おっくんやゆーじに似た置物もあったよ笑笑パワースポットのサターンの椅子には実際に座りました🪑めっちゃくまタイガー🐻🐯
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須磨浦山上遊園
長田区・須磨区・垂水区/その他
兵庫・須磨☆須磨離宮公園自称日本一乗りにくい乗り物「カーレーター」とロープウェイ🚡を乗って山の上の方まで行きます。カーレーター乗ったとき、高所恐怖症の人は振り向かないでください⚠️乗り心地が悪い上にガタガタしてるので怖くなります笑展望レストランもあり、床自体が360度動くので、ゆっくり変わりゆく景色を見ることができます。レモンスカッシュ美味しかったです☆時々、イベントもやっているので是非行ってみてください‼️
兵庫県の須磨にある須磨浦山上遊園です!山上に行くにはロープウェイやリフト、そしてカーレーターと呼ばれる乗り物で日本で稼働してるのは須磨浦だけらしいです!山上には回転展望閣と言う喫茶店があってゆっくり回転してます!ここは昭和の時代にタイムスリップできますよ!
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清荒神清澄寺
宝塚/その他
清荒神清澄寺(きよしこうじんせいちょうじ)は、兵庫県宝塚市にある真言三宝宗[1]の大本山の寺院。山号は蓬莱山。本尊は大日如来。しかし、境内には三宝荒神社もあってこちらの方が著名である。神仏習合の形態が色濃く残っており、このことから「清荒神清澄寺」と呼ばれている。境内には鉄斎美術館がある。歴史寛平8年(896年)11月18日に宇多天皇の勅願寺として静観僧正により旧清(もときよし)と呼ばれる山の尾根に建てられた。鎮守神として現在地である西の谷の地に三宝荒神社も建立された。宇多天皇より「日本第一清荒神」の称号を下賜され、最盛期には七堂七十二坊の荘厳な伽藍を誇った。平安時代末期の治承・寿永の乱や戦国時代の有岡城の戦いに巻き込まれて炎上しているが、三宝荒神社は被害を免れている。江戸時代の安政年間(1855年-1860年)には清澄寺本堂が旧清から現在地に移築され、浄界和上によって清澄寺が再興されて伽藍が整えられた。1947年(昭和22年)に「三宝三福」の教理に基づいて真言三宝宗が開かれ、当寺はその総本山となった。山内には画家富岡鉄斎の作品を集めた鉄斎美術館「聖光殿」が1975年(昭和50年)に設立された。近隣地域では、「荒神さん」と呼び慣わされ、かまど神の一種として、ここで受け取ったお札を台所の神棚に祀るなどの信仰が根付いている。門前の緩やかな坂道には、屋台を含め200近い店舗が軒を並べて門前市を形成している。極道から弁護士になったことで話題になった大平光代の更生のきっかけとなった寺としても有名。大平は初めて訪れた日から17年間毎日通ったという。(ウィキペディアより抜粋)
♯清荒神清澄寺♯清荒神♯宝塚昨年の御札を返しに清荒神清澄寺へ🚙この時期だから空いているかと思いきや、😱渋滞なんです。朝5時から空いていたらしく、知らない私達はのんびりお出かけ💦💦途中からクルマ🚙が動かなくなり、怪しい雰囲気🙉待ちはしましたが、とりあえず空いていた駐車場があり、停めることができました🙆出店がいつも通り並んでいたので、なんとか人を避けながら参拝🙏いつもなら手を清めたり、掛水する所がすべてなしに。また直営お土産屋さんは、10名のみ入店の規制ありでした。バタバタッしながらのお出かけになりましたが、心が癒されました。新しい御札とまた1年です🎶帰り道は大渋滞🚗でしたので、参拝は午前中早々がオススメ👯
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洲本温泉
洲本市/その他
花季から車で30分七福神巡りのできる淡路島その中でも行きたかった毘沙門天様に逢いに来ました。呼ばれていような気がして蛇の神様もいましたりゅうも最高(「🐉・ω・)「🐉リュゥここは、「覚住寺」かくじゅうじと読みます。天気が良く素晴らしい👏(・_・)スバラシイ、覚住寺は推古天皇の時代(592年)に聖徳太子によって創建されたと伝わっています。現在は小ぢんまりとしていますが、かつては七堂伽藍を持つ広大な敷地のお寺で、淡路島で最古の寺院のひとつといわれています。宗派は高野山真言宗、淡路島七福神霊場第3番札所のほか淡路四国八十八か所霊場第9番札所となっています。覚住寺は健脚祈願で有名なお寺ですが、それは毘沙門天の使いであるムカデが由来だそう。毘沙門天の使いといえば虎が有名ですが、ムカデもお使いなんですって😲ムカデは漢字で「百足」と書くように足がいっぱいあって歩くのが早いことから、その”健脚”にあやかろうと、毘沙門天を祀る覚住寺にわらじを奉納するようになったそうです。ぜひ行ってみて🎶
この次期行ける所も少なく、淡路島の大塚美術館に行こうと思いましたがコロナの為断念…なるべく人が集まらない所で観光をしました。洲本温泉付近をドライブしているとなんと山の頂上にお城があり、上に行ってみると淡路景色を見れるスポットがありました。まだ寒いですが、日差しは暖かく春を感じられました。
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