志賀の大仏

シガノダイブツ

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大津市/その他

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平安初期から京都~大津間の間道として利用された旧山中越(志賀の山越)の途中、崇福寺近くにある高さ3.2mの石仏。室町時代の作とされ、峠の道中安全を守る道祖神であったと思われ、このルートを多くの人や物の往来があったことを証明しています。京都側でも、山中越が現在の今出川通りと交差する辺りに石仏が数体置かれています。

口コミ

基本情報

志賀の大仏

シガノダイブツ

滋賀県大津市滋賀里町甲

077-522-3830

アクセス

(1)京阪電車滋賀里駅から徒歩で25分

特徴・関連情報

備考

建築年代1 :室町時代

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