不老仙館

フロウセンカン

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大崎・栗原・登米/その他

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伊達十三代藩主慶邦公が領内北部の巡視時に利用した宿泊所。書院造りで、内部には武者隠しの部屋が残されており、茶室や句碑がある庭園が風情を誘います。また、山岡鉄舟の襖絵、掛け軸などが公開されています。建築当初は、米川地内にあったものを、明治39年米谷の実業家佐藤新助が買い求め、この地に移築したものです。(入場料:200円)

口コミ

基本情報

不老仙館

フロウセンカン

宮城県登米市東和町米谷字ぜん荷65

0220-42-2002

アクセス

(1)東北本線瀬峰駅からバスで60分(徒歩10分) (2)三陸自動車道三滝堂ICから車で5分

営業時間

見学時間:9:00~16:00 休業日:月

特徴・関連情報

備考

文化財:市町村指定重要文化財、所有者:登米市 駐車場(大型車1台、普通車50台) 外国語対応 :外国語スタッフ有 外国語対応 :外国語案内有 外国語対応 :外国語パンフ有

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