白山神社 (旗懸けの松)

ハクサンジンシャ(ハタカケノマツ)

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岐阜・大垣・揖斐川/その他神社・神宮・寺院

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大柿(大垣)はわが手に入れり慶長5年(1600年)9月14日、岐阜から赤坂に向かった徳川家康公は、神戸の白山神社で休憩した折、松の大樹に旗を懸けたところから、その松は「旗懸けの松」と呼ばれるようになりました。また、そのとき神戸町八条の禅宗「瑞雲寺」の住職が大きな柿を献上したところ、家康公は、石田三成公らが籠もる大垣城を指して、「大柿(大垣)はわが手に入れり」と喜んだといいます。

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基本情報

白山神社 (旗懸けの松)

ハクサンジンシャ(ハタカケノマツ)

岐阜県安八郡神戸町神戸744-1

アクセス

(1)養老鉄道広神戸駅から10分 (2)東海環状自動車道大野神戸ICから5分

特徴・関連情報

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