旧大沢家住宅

キュウオオサワケジュウタク

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船橋・習志野/歴史的建造物

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旧大沢家は、寛文4年(1664)に建築された東日本最古級の古民家です。江戸時代に上総国長柄郡宮成村(現長生村)の名主をつとめた大沢家の住宅を、昭和51年に建築当初の姿で現地に移築復原し、一般公開しています。昭和50年に千葉県指定有形文化財に指定されました。この住宅は、開口部が少なく「デイ(出居)」の戸口が格子窓と壁だけで構成されていること、床の間がなく、大黒柱が使われていないことなど、江戸時代中期までの房総民家の建築様式を今に伝えてます。

口コミ

基本情報

旧大沢家住宅

キュウオオサワケジュウタク

千葉県習志野市藤崎1-14-43(藤崎森林公園内)

047-451-1151

アクセス

(1)京成津田沼駅から徒歩で20分

営業時間

開館時間:9:30~16:30 ※11月~3月は16時00分閉館 休館日:・毎週月曜日(休日の場合は翌平日) ・毎月第2金曜日(休日の場合は前日) ・年末年始(12月29日~1月4日)

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