新地城跡

シンチジョウアト

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福島・二本松/城郭

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「新地城」は、永禄年間(1558~1570年)、この地を治めていた相馬氏によって建てられ、相馬氏と伊達氏の合戦の舞台となっていました。本丸とそれを囲う建物の配置が蓑を広げた形であったことから、「蓑首城」とも呼ばれています。ここでは、毎年4月下旬にチューリップ祭りを行っています。

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基本情報

新地城跡

シンチジョウアト

福島県相馬郡新地町谷地小屋字舘前二

0244-62-2112

アクセス

(1)JR常磐線新地駅から徒歩で30分 (2)常磐自動車道新地ICから車で15分

特徴・関連情報

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