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道の駅 龍神
高野山/その他
地元の方が作った木工品がたくさんありのんびりできます。食券を買って食事もできます。テラス席では紅葉を見ながらごはんを食べられます。ドライブの休憩にもってこいです。高野山側から龍神温泉へ向かう途中、龍神温泉まで後2キロ位といった場所にあります。駐車場広いので、観光バスも止まる。タイミングによっては、ごった返す時もありそう。竜神の名の通り、龍のレリーフが道を挟んで飾られている。この周辺はライダーも多く、数多くの人々の憩いの場所となっていて、裏手には吊り橋があり、渡った先には龍神氏によって勧請されたとする皆瀬神社が佇んでいる。
吊り橋で~す(*´∀`)♪なかなか雰囲気のある吊り橋でテンション上がってます(*´∀`)♪2020.08.18
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高野山 金剛峯寺
高野山/神社・神宮巡り
南紀伊勢熊野三山高野山JTB旅物語ツアーで巡って来ました。3日目世界遺産高野山奥の院現地専門ガイドに案内してもらいました。高野山は弘法大師空海が開いた霊場1200年以上の歴史があります高野山は117お寺が密集していて奥の院には約20万基のお墓があるそうです。武田信玄、伊達政宗、豊臣秀吉などおおくの戦国武将やまたヤクルト、パナソニック、UCCと大手企業のお墓がありました。弘法大師空海が入定されてから今でも生き続けているとされており毎日2日回食事が捧げられています。まさに聖也の雰囲気に満ちた霊域でした。写真禁止エリアが多くありお見せしたい所の撮影出来ず😅ドライブインで少し変わった小便器を発見!全部子供用!これは大変^_^^_^^_^✈️上空から富士山らしき🗻見つけました?
紅葉を見に行きましたが、チョット早かった気がします。でも、大分色づき始めていて綺麗な所も有りました。駐車場が満車で近くに停める所が無くてチョット遠い所に停めるしか無かったです。駐車場のキャパシティもっとあった方が良いですね。紅葉シーズンはいつも満車で停める場所無くて車ウロウロしてるのを良く見かけます。駐車場に停めるには朝早く行くしか無いです。でも、ここは来る価値物凄くある所です。元々、金剛峯寺の名称は高野山一山の総称であり、明治二年に金剛峯寺と改称されるまで青巖寺と呼ばれていました。1593年に豊臣秀吉が亡母の菩提のために建立、現在の建物は1863年に再建されましたものです。拝観料は500円です。蟠龍庭という石庭が素晴らしく、これだけでも見る価値十分です。各部屋の襖絵も往時の状況を想像させ、弘法大師さまが唐に留学されていた頃の長安の賑わいの様子などが描かれています。徳川秀次が自害した柳の間という部屋もありました。小さな部屋ですが生々しさを感じました。経路の途中にある土産屋はショボかったです。
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丹生酒殿神社
高野山/その他神社・神宮・寺院
大きなイチョウの木✨秋晴れのブルーの空の下に鮮やかなビタミンカラーのキイロの葉が太陽にあたりキラキラ✨✨ダイナミックで元気が出る景色😆✨和歌山にある丹生酒殿神社⛩️神社に向かう遠くからも黄色い色が見える樹齢300年以上の神社の大銀杏2023.12.05
銀杏繋がりでもう1ヶ所~🚗³₃和歌山県かつらぎ町の丹生酒殿神社の大銀杏😍これほどの大きな銀杏を見たのはこちらが初めてで存在を知ったのは約10年前。以前にも何回か訪れてますが、圧倒的存在感と迫力、地面に落ちた黄色の絨毯が綺麗過ぎて思わず声が出てしまいます😍かなりの広範囲で絨毯になってるとこも神社ではこちらが1番ではないでしょうか☝🏻🎖最後の写真は1週間前の写真。見比べると立派な大銀杏がよく分かります☺️大イチョウは樹齢300年以上、幹周り526センチ、高さ25メートル、枝張り20メートル。神社が周辺集落よりやや小高い場所にあるため、近くを流れる紀の川の堤防沿いの道からも見ることができます。イチョウの根元には「境内を黄に敷きつめて大いちょう」と刻まれた句碑が建っています。夜には大銀杏のライトアップが実施されます。ライトに照らされた大イチョウの姿は妖艶で幻想的。12月初旬には、葉が散って境内一面が葉っぱで黄色に染まります。【和歌山観光情報サイトより】2024.12
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