偕楽園の梅
水戸/その他
偕楽園の梅!これ今回水戸滞在中の一枚、ちょうど見ごろでした。確か一昨年までは入園無料だったのも今でではおそらく維持費もあってひとり300円(水戸市民は無料らしい)。大きな額じゃないけど、今までのように気軽に行けなくなったのは涙。でも今回、茨城県独自の緊急事態宣言も解除されたので、ぎりぎり梅が見れるようになって良かった!マスク姿の梅大使はいたけど、今年は水戸黄門さまを扮装したご一行の姿が見えなかったのは残念!やはりコロナ対策かな?ちょっと寂しかったです。。
2025年3月10日(月)☀️水戸偕楽園part⑦まだほとんど蕾の可憐な梅の花(1〜3枚目)とても可愛いかったです😍水戸偕楽園内はこれにて終了です☑️今年の梅見物もこれにて終了です☑️ソメイヨシノはいつかな❓🌸今年は何処に行くか思案中です。
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千波湖
水戸/その他
【茨城】湖畔に咲く春のかわいいお花たちピンクのルピナスとネモフィラ他にもイロトリドリのチューリップやツツジがきれいに咲いていました。千波湖は一周3000mウォーキングやランニングにはちょうど良く、白鳥やカルガモなど水鳥んにも会えます。SL機関車がある公園やカフェもあり、家族でも一人でも楽しめます。水戸市民のいこいの場所です。
2025年3月10日(月)☀️D51蒸気機関車🚂ここは水戸市千波公園(千波湖)HPより👇👇👇『千波公園にあるデゴイチは「デゴイチを守る会」という会員数約60名(令和4年4月現在)の団体によって,清掃と保存がされています。デゴイチを守る会は,鉄道輸送の電化が進み,SLが消え行く中,全国的に「SLを保存・伝承していくことができないか。」という声が多くの方々から聞こえてくるようになり,昭和46年8月18日午後11時に旧国道6号線(現県道水戸神栖線)を全面通行止めにしてデゴイチが展示されることを機に,デゴイチを保存し教材として永く後世に残すことを目的として「デゴイチを守る会」会員の募集も行われ,同年11月27日には設立総会が開催されて,歴史のスタートを切りました。現在の主な活動としては,デゴイチ清掃(5月,12月)や視察研修を行い,そのほか過去には「デゴイチ写生大会」など,千波公園のデゴイチを多くの方々に「来て,見て,触れて」楽しんでもらえるようなイベントも行ってきました。随時会員を募集しておりますので,少しでも興味をお持ちいただいた方は事務局である水戸市観光課までお問い合わせください。』D51も真っ青な空に映えますね👍
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笠間工芸の丘
水戸・笠間/その他
笠間市に窯を持つ飯沼耕市さんの色彩碧釉の器がとっても綺麗でした。海や空を思わせるような美しい色合いでした。沢山展示されている中で、青の美しさに魅了されました。no.2とno.3を選びました。どちらも大きめなカップで、使いやすそうです♡この器を揃えていきたいな🩵☆🍰☕️CrafthillsKasama美味しいです。🍊オレンジのケーキはラム酒が少し入ってます。
笠間のひな祭り第23回笠間陶雛『桃宴』笠間焼誕生250年春を祝う桃宴笠間焼作家による世界にひとつの陶の雛人形が展示販売される『桃宴』が開催されています!23回目となる今年は陶の小径やギャラリーロード等の笠間市内20店舗が参加しています期間中はおもてなしの特典(割引サービス)のある店舗や陶雛人形制作ワークショップを実施していて自分だけのお雛様作ることができます☆見て☆作って☆食べて楽しめる笠間のひな祭り笠間芸術の森内の笠間工芸の丘桃宴陶雛の段飾り観賞や展示即売会にて自分のお気に入り陶雛を見つけてお買い物も出来ました❣️作家さんごとに個性のある可愛らしい陶雛の表情♡とても癒されましたよ🎎😌陶雛、段飾りの(☆撮影は笠間工芸の丘展示作品です茨城県陶芸美術館同時開催されている企画展波山展板谷波山茨城県指定有形文化財文化勲章受賞の笠間焼アールヌーボーと釉下彩素晴らしい作品展を観覧(写真撮れなくて残念でした😭笠間芸術の森茨城県陶芸美術館企画展開館時間9時30分〜5時入場は午後4時30分まで入場料一般840円桃宴開催期間陶の小径〜ギャラリーロード市内の笠間焼販売店飲食店笠間のあちこち令和5年1月25日〜3月3日桃宴工芸の丘開催期間令和5年1月18日〜2月26日駐車場あり
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