大洗海岸
ひたちなか・大洗/その他
孫が初めて海を体験しました🌊昨日(6月14日)に茨城県の大洗海岸にて体験した様です😆小さい子供達には、引いては寄せる波🌊が楽しくて仕方ないのでしょう❗️ある種のチャレンジになりますよね⁉️お山を作ったり穴を掘ってみても波が来ると跡形も無くなってしまうのが面白いのでしょうね👏他の写真を見ても、いつもお兄ちゃんの方が向かって右側に居ます。これって本能的に何か有るのでしょうか❓最後の画像はアクアワールド大洗水族館でのイルカショーです🐬子供達には体験した事の無い事がまだまだ未知数有ります🤗こんな健気な孫2人、決して自己中にならず自分には厳しく素直で全ての事に対して優しく思いやりを持って育ってくれればと願うばかりです🙏爺馬鹿です🥶
茨城県東茨城郡大洗町にある大洗海岸に初日出見に行ってきました。大洗海岸は、大洗町にある大洗岬からアクアワールドまでの約3kmにわたって続く海岸で、レキ岩が岩礁状に露出している間に砂浜があります。南側にある大洗サンビーチを含めて大洗海岸と紹介されていることが多いのですが、大洗岬からアクアワールドまでが大洗海岸です。2024年の初日出は雲は少しありましたが、とても綺麗でした。!2024年最初のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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千波湖
水戸/その他
【茨城】美しい湖の夕景水戸駅南口から徒歩15分ほど一周3000mの湖、千波湖白鳥、黒鳥、カルガモなどの水鳥花壇にはお花が咲き美術館、カフェ、SL公園…大人も子どもも楽しめるスポットです。四季折々の風景、特にイチョウの紅葉がとてもきれいです。日の入り時は、夕陽の光、空のグラデーション、木々の黒い影が湖面に映り美しい夕景に。
2025年3月10日(月)☀️D51蒸気機関車🚂ここは水戸市千波公園(千波湖)HPより👇👇👇『千波公園にあるデゴイチは「デゴイチを守る会」という会員数約60名(令和4年4月現在)の団体によって,清掃と保存がされています。デゴイチを守る会は,鉄道輸送の電化が進み,SLが消え行く中,全国的に「SLを保存・伝承していくことができないか。」という声が多くの方々から聞こえてくるようになり,昭和46年8月18日午後11時に旧国道6号線(現県道水戸神栖線)を全面通行止めにしてデゴイチが展示されることを機に,デゴイチを保存し教材として永く後世に残すことを目的として「デゴイチを守る会」会員の募集も行われ,同年11月27日には設立総会が開催されて,歴史のスタートを切りました。現在の主な活動としては,デゴイチ清掃(5月,12月)や視察研修を行い,そのほか過去には「デゴイチ写生大会」など,千波公園のデゴイチを多くの方々に「来て,見て,触れて」楽しんでもらえるようなイベントも行ってきました。随時会員を募集しておりますので,少しでも興味をお持ちいただいた方は事務局である水戸市観光課までお問い合わせください。』D51も真っ青な空に映えますね👍
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酒列磯前神社および酒列磯前神社の樹叢
北茨城・奥久慈周辺/その他
ぜひ、茨城県の酒列磯前神社に足を伸ばしてみて!蝉が鳴く8月末に、ちょこっと足を伸ばして行ってきました!色々ご利益はあるようですが、宝くじが当たると話題のスポットらしいのです!木が生い茂る参拝道を進んでいくと本殿があるのですが、今回は本殿の手前にある、海が見える鳥居に注目です!鳥居を抜けた先には、どこか懐かしさを感じるような、小さな子供達が追いかけっこをしているような、そんな景色が目に飛び込んできます。空の青と海の青。このコントラストが、とってもキレイでクセになりそうです。
2024年11/1(金)茨城県ひたちなか市酒列磯前神社大洗磯前神社へ行く途中の通り沿いのオブジェやお花達NO.3大洗磯前神社とともに、古より国土を見守り続ける社と位置付けられ、主祭神に少彦命名(すくなひこなのみこと)を祀る。主なご利益は、病気平癒、健康長寿、醸造発展、温泉の神など。(y!より)二枚目あいにくのお天気で、海と空の境目が、どんより雲空で映えません😅三枚目大洗磯前へ神社行く途中の、クジラのオブジェです😊目立っていたので、思わず車を停めてパチリしました😊四枚目〜六枚目その前にあった白いガザニアです😊七枚目オブジェの通りを挟んであった、後ろの稲荷神社です😊八、九枚目黄色のガザニアです😊十枚目マリーゴールドです😊お花達が、可愛いかったです💕酒列磯前神社茨城県ひたちなか市磯崎町4607-2029-265-8220
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弘道館公園の梅
水戸/その他
2022年3/14(月)園開園180年記念・第126回水戸の梅まつりNO.9弘道館偕楽園・弘道館セット観覧券¥680この券で、偕楽園・好文亭・弘道館の3つが観覧できます♪とてもお得でリーズナブルなセット観覧券です♪ただ、注意点が有ります😅弘道館は、偕楽園駅ではなく、水戸駅近くにあります😅車ですと10分位の距離です😊去年は、訪れなかったのでチームラボ迄、時間があるので訪れました♪弘道館は、天保12年に(1841)に水戸藩第9代藩主徳川斉昭(なりあき)により創設された藩校です😊水戸城三の丸に建設された弘道館の敷地は、10.5haにもおよび、藩校としては日本最大の規模でした😊現在は、その一部3.4haの区域が「旧弘道館」として特別史跡に指定されています😊弘道館のお庭に、黄色が鮮やかなサンシュユや梅の木が沢山有りました😍井戸も有りました♪門を潜るとすぐ向かって右側の番所に、徳利とフクロウのオブジェが有りました😊当時学生は、この門から出入りしていたそうで、通行を監視するため、住み込みで番をしていたそうです😅建物の中には、渋沢栄一と弘道館の由来が、子供にも分かりやすく、色々展示がされていました😊大正5年5/28に講演に訪れたようです😊大河ドラマの「青天を衝け」の撮影で使用されたそうです♪とても、充実した一日となりました♪☆沢山の梅の花に囲まれて、良い香りに包まれました♪チームラボで、圧巻のプロジェクションマッピングを体験しました♪この日は興奮して眠れませんでした(笑)園開園180年記念・第126回水戸の梅まつりこれにて終了となります♪長々とお付き合い頂き、ありがとうございました😊
【茨城】2021大河ドラマロケ地から梅だより水戸駅北口から徒歩10分ほど水戸藩の歴史が残る水戸文学の道エリアにある弘道館徳川慶喜縁の地です。庭園にはたくさんの梅の木があり、偕楽園に次ぐ水戸の梅の名所です。歴史ある弘道館の建物と梅庭園はお勧めです。偕楽園とのセット券がお得。バス1日フリー切符での入園料割引もあります。お向かいにはまだ新しい復元された水戸城大手門もあります。
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