東映太秦映画村
西京区・右京区/テーマパーク・レジャーランド
子供の頃から好きやった仮面ライダーや戦隊モノ😍今だに見るとかっこいい〜と走り出してしまう😆そして遠山の金さん✨✨子供の頃、父の影響で一緒にずっと見てた❗️最後がたまらん気持ちええ❗️桜吹雪のシーン🌸そして、子連れ狼。今なら、そんなアホな❗️って感じやけど…これもまた良かった🎵大五郎が健気で「ちゃん!」と父を呼ぶ姿が可愛くて😁仮面の忍者赤影。かっこええなぁ〜始まりのシーン🎬巨大ガマガエルが出てくるとこがなんとも言えん好きやったな〜豊臣秀吉の頃、何たらかんたら。よく覚えてないけど魅力的に思えた。そんな懐かしいものがいっぱいの映画村。これはまた行かなあかん‼️楽しすぎた😊
京都にある東映太秦映画村へ行ってきました🎥映画村では過去にNHKの朝ドラなどの撮影なども行っていてタイミングがよければ撮影を見ることができるようです今回は時代劇の撮影をしていて、初めて撮影するのを見れました☺️江戸時代にタイムスリップしたような不思議な空間にわくわくします😊夏に旅行するのは久しぶりですがお天気も良くて楽しかったです😆
嵯峨野トロッコ列車
嵯峨野/その他
京都といえば嵐山。嵐山から少し上の方にある嵯峨野トロッコ。めっちゃくちゃ景色が楽しめるおすすめレジャーです。屋根無しの車両もあって、席が空いていると駅員さんが切符を買う際に必ず勧めてくれます。私的にも超おすすめです(晴れの日)写真を撮ってもらえるサービスがあり、購入すると専用の台紙に入れていただきいただけます!旅行の記念にぴったりでした!川下りの様子を見れたりと楽しみ方はそれぞれですが紅葉や桜のシーズンは特に人気みたいなのでいつも切符が完売しているイメージです。
トロッコに乗ってきました。紅葉のシーズンは予約必須、そして窓側が断然おすすめです。保津川と紅葉を眺めてトロッコに揺られる時間は至福です。保津川下りをしている様子も見ることができ、お互いに手を振って平和な時間が流れています。列車内のアナウンスも温かいです。
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妙心寺
太秦/その他
【京都・妙心寺】🛕⚫︎次に歴訪したのは、禅寺の大本山「妙心寺」と妙心寺周辺の塔頭「退蔵院」「桂春院」をまとめて歴訪しました。🤓⚫︎広大な境内なので、ゆっくり歩き🚶時折、休憩を取りながら、歴訪しました♪🤓⚫︎一部境内の家屋修繕や🌲木々の剪定など、午前中から、慌ただしく行われておりました。🤓⚫︎おそらく、これからの秋🍂の紅葉🍁に向けての下準備だと思います🤓⚫︎塔頭最後に訪れた、「桂春院」の御朱印は、非常に可愛らしく😍秋らしい🍂🌰のスタンプや青紅葉スタンプと、何とも愛くるしい御朱印なので、思わず入り口で写メでカシャ‼️と撮りました🤓⚫︎気分良く、妙心寺を後に次なる場所、名庭園🪴、方丈園、茶室、霊光殿と見どころ多い「等持院」へと向かいました。🤓⚫︎入り口から中へと入ると、整然された庭が🪴印象的で、御朱印も頂き、門前で📱写メって、そろそろお昼ご飯🍚する為に、帷子の辻駅へ戻り、なか卯で昼食しました🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
ここ妙心寺は、とにかく敷地面積が広いです😊本気で堪能するには半日近く必要です🎶敷地内には数々の塔頭寺院があり、お花も数多く、一つの町が形成されています😳敷地外ですが、あの世界遺産龍安寺も塔頭の一つです✨敷地内の塔頭で年中一般公開されているのは、極一部ですが、それでも見どころの数は多いです😳最も有名なのは、法堂の天井に描かれている「雲龍図」ではないでしょうか✨どの角度から見上げても龍と目が合うということで「八方睨みの龍」との別名もあります😳色鮮やかに描かれていますが、修復などされておらず、当時のままの姿で保存させています😳これは貴重ですね🤗法堂を含む有料ゾーンでは、数名の拝観者毎に案内人の方が、丁寧な説明をされながら各施設を案内してくださいます😊🎶アクセスは、JR嵯峨野線花園駅から徒歩5分ほどで、一部、拝観料が必要な場所もあります😊金閣寺、龍安寺、仁和寺とセットで回れば、とても豪華なルートとして、満足されることでしょう🎶🤗🎶
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常寂光寺
嵯峨野/その他
嵯峨嵐山で綺麗な紅葉🍁と言えば私はここをお勧めします。展望台から見える比叡山と京都の街がとても素敵です
【京都・常寂光寺】●「常寂光寺」は、小倉百人一首で有名な小倉山にある寺院で、1596年に日蓮宗の日禎上人(にっていしょうにん)が隠棲のために開山したのが始まりとされてます。📕🤓●当時、日禎には人徳があり、京都の人々に慕われ、常寂光寺の土地も、京都の豪商で京都の水運発展にも尽力した「角倉了以」によって寄進されたものです。♪♪☆🤓●仁王門の両サイドには阿吽の仁王像が安置されており、重厚で迫力あるその様は、躍動感あふれる姿です♪🤓●仁王門から長い石段を上がると正面に本堂があり、この本堂は、小早川秀秋の助力を得て桃山城🏯の客殿を移築したものであると言われております。🤓●本堂から左手の鐘楼にかけては青もみじが美しく映えて、秋🍂の時期は最高の紅葉🍁シャワー🚿となります。🤓●本堂裏側には、苔の緑が映える池泉式回遊庭園🪴があり、写真撮影スポット📷📱になっており、静かで苔と青もみじに囲まれた所で、マイナスイオンも体感できますよ😌●他にも、似たような寺院として挙げられるのは、京都市東山区に在る、高台寺も同じように境内庭園を山手に上って行くと見晴らしの良い高台にあがり「時雨亭」という茅葺の茶室🍵や竹林🎋の道があります🤓●更に、「多宝塔」方面へ進み「時雨亭跡」「歌仙詞」を通り抜けると境内で一番高い展望台があり、ここからの眺めは、👀多宝塔越しに京都市街と比叡山や東山三十六峰が一望できます。👀👀●藤原定家の山荘があったとされる、室町時代の頃より「定家卿の御神像」を祀る祠がありますので、見逃さないように‼️⚠️●「歌遷祠」と呼ばれるようになった祠も有りますので、こちらも見逃し注意⚠️👀です‼️●「妙見堂」の御本尊は北極星(北斗)を象徴する菩薩は、妙見尊星王、又は北辰妙見菩薩と呼ばれます。📕🗒️✒️[アクセス] ☀︎市バス🚌「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩約10分🚶 ☀︎京福嵐山本線🚃「嵐山駅」下車、徒歩15分🚶 !8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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鈴虫寺
嵐山/その他
京都市西京区松室地家町にある、華厳寺鈴虫寺さんです。一年を通して鈴虫の鳴き声が聞こえることで有名なお寺です✨恋愛成就・縁結びのパワースポットとしても有名で、なんでも1つだけ願いを叶えるという幸福地蔵菩や、お地蔵様のご利益がこもった黄色いお守りなどの、「幸福」にゆかりのあるものがたくさん準備されています🎶また、「鈴虫説法」として、華厳寺の僧侶がユーモアを交えてありがたいお話をしてくださいます😊お茶菓子をいただきながらリラックスしつつ面白い話が聞けるので、女性を中心に人気があります🎶華厳寺は「鈴虫寺」の名の通り、鈴虫が最も活動的になる秋の季節が見頃です🍁紅葉で美しく色づいた境内を眺めつつ、鈴虫たちが奏でる音色を聴いていると、さながら無の境地に辿り着いたかのような気分を味わうことができます🤗でも鈴虫で良かったですよね、これがキリギリスだったりしたら、うるさくて仕方ないですもんね🤗京都が織りなす自然美を全身で体感できる華厳寺さんは、貴重な存在かも知れません✨😊✨
♦行った場所鈴虫寺(華厳寺)♦ここは一年中鈴虫がないていることから鈴虫寺と呼ばれるようになったそうです。どんなお願い事も1つだけ叶えてくれるわらじ地蔵で有名と聞き、わたしもお願い事をしに行きました!土日は混むと聞いていたので10時前に行きましたがすでに行列ができていました。1回に入れる人数は多いのですがお坊さんのお話を聞くので30分経って次の順番が回ってくるという感じなので早めに来られる事をオススメします!♦感想お坊さんのお話がとても面白いのであっという間に時間が過ぎてました!通常であればお茶とお菓子が出るそうなのでゆっくりお話を聞けます☺︎現在はコロナの為、持ち帰り用のお菓子のみです!11月下旬でしたが紅葉が見れました🍁とっても綺麗だったので皆さんも来年は紅葉を見てお願い事をしてみてはいかがでしょうか?☺️✨
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法金剛院
太秦/その他
素敵な秋景色🍁過去picですが、水面に映る秋もいいですね😊この時は観光客いなくてほぼ貸切😊紅葉ハイシーズンの京都の中で穴場かも。。2017/11/25
【京都・法金剛院】・こちらの寺院は、極楽浄土を模した庭で有名な寺院で、平安初期に右大臣であった清原夏野(きよはらなつの)が山荘を建てた場所を寺に改め、双丘寺(ならびがおかでら)として営まれていました。・その後「文徳天皇」が大伽藍を建てて天安寺としたのを、大治5年(1130年)、待賢門院(たいけんもんいん)が復興し「法金剛院」とされました。・また、仏教界では、極楽浄土には、青、黄、赤、白色の大きな蓮🪷の花が咲いているということに因み、4色の蓮の花が、こちらの法金剛院に集められております。・名勝に指定されている回遊式庭園には、大賀ハスや即非蓮(そくひれん)、王子蓮など約90品種もの蓮が色とりどりに次々と寺院内に咲き、その見頃となる真夏の早朝に「観蓮会」が行われております。・寺院内には、日本最古の滝「青女の滝(せいじょのたき)」があり有名です。御朱印も有ります。・ハスの観覧会の開催日程は、2024年7月6日(土)~28日(日)、26日(金)は法要のためお休みです。・時間は、7:30~12:00受付終了(閉門12:30)・アクセスは、JR嵯峨野線「花園」駅からすぐ🚶♀️
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嵯峨釈迦堂(清凉寺)
嵯峨野/その他
【京都・清凉寺(嵯峨釈迎堂)】●嵯峨野清凉寺は、京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある浄土宗の寺院で、御本尊は釈迦如来です♪♪☆🤓●清凉寺が建立されたのは、945年と伝えられております。●開基は「奝然」、開山はその弟子の「盛算」で、『嵯峨釈迦堂』の名でも知られております。🤓●清涼寺の「顔」となっているのが「仁王門」(1776年建立)で、遠目からでもすぐにわかる、堂々とした門ですが、今まで仁王門は、何度も焼失しています。🔥📷📱●仁王門内には、「愛宕権現社」や「法然上人の銅像」「一切経蔵」「多宝塔」●宗派は、初め華厳宗として開山され、その後天台宗、真言宗を兼ね、後室町時代より「融通念仏宗の道場」として発展しました。🤓●清涼寺の見どころと言えば、本堂にある国宝指定の優しさが滲み出てる「本尊釈迦如来像」ですね🤓。仏像マニアには、堪りませんね😍●本堂を抜けると美しい庭園が目の前に広がり、秋🍂になると美しい紅葉🍁を鑑賞できます。(^^)●清涼寺には、数多くの宝物が納められている「霊宝館」があり、霊宝館は期間限定の営業🈺となり、霊宝館を見学したい方は4月、5月、10月、11月に来られる事をお勧めします。🤓●清涼寺の近くには、「大覚寺」や「天龍寺」もありますので、まとめて訪れるのも良いですね🤓●また、境内には休憩処もあるので、そこでゆっくり休憩🍵されたい方も清涼寺に寄ってくださいね♪♪☆●メニューは、お餅やぜんざいが中心で、特に、嵯峨名物「あぶり餅」には注目したいところですが、、、😋(๑・̑◡・̑๑)(現在は販売無しデス😢) ●本殿の仏像も立派ですが、安土桃山時代や徳川時代のロマンを感じられるのものとして、境内には、徳川家康に敗れた豊臣秀頼の「首塚」があります。⚔️[アクセス]☀︎京都バス🚌で、京都駅より大覚寺行・清滝行にて嵯峨釈迦堂前下車すぐ🔜☀︎市バス🚌で、京都駅より28番嵐山大覚寺行、嵯峨釈迦堂前下車すぐ🔜!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある、清凉寺さんです。清凉寺さんは、嵯峨釈迦堂として親しまれている浄土宗知恩院派の寺院で、仁王門や本堂など堂々とした建造物が並んでいます😊もとは平安貴族の源融の山荘地で、融の死後寺に改め棲霞寺とされ、のちに宋より帰朝した奝然が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇を建てて安置し清凉寺となりました✨本尊はインド、中国、日本と三国伝来の釈迦如来像で国宝であり、宝物殿には源融がモデルという阿弥陀三尊像の他、多数の宝物が安置されています🎶嵐山駅から、大覚寺さんまでの間にありますが、意外と混雑していません。これだけの見どころがあるのに、不思議です✨境内は、かなり広々としており、建物も桜もお見事です🌸嵐山の有名な見どころは、どのスポットも観光客の方で溢れかえっていますが、ゆったり京都の春を感じたい方には、絶好のスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
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鹿王院
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨北堀町にある、鹿王院さんです。鹿王院さんは、渡月橋から東に歩いて約20分の住宅街にあり、観光客の姿も少なく(と言うか、ほとんどおられません)、周辺には騒音の源となるようなものがないため、その静寂さも手伝ってなんとも贅沢な空間を堪能することができます😊臨済宗系の単立寺院で、足利義満が建立した宝憧寺の塔頭寺院のひとつでしたが応仁の乱で宝憧寺が焼失、その後塔頭だった「鹿王院」だけが残り今日に伝わっているそうです✨京都には拝観寺院と呼ばれる観光客向けの寺院が多いのですが、どちらかというと鹿王院さんは拝観に力を入れているわけではなく、由緒ある禅寺として、修業の場を今も守り続けておられます😊門をくぐればいきなり見どころに突入します‼️この参道の美しさを見るだけでも足を運ぶ価値があると思いますよ🎶何とも幽玄な空気が全身を包み込み、異次元の世界へと誘われるような錯覚さえ覚えます✨秋は言うまでもなく、紅葉がとんでもなく美しいのですが、この季節は一味違う雰囲気を醸し出してくれています☘️客殿から眺める本庭は嵐山を借景とした庭園で、日本最古の平庭式枯山水庭園とされています😊嵐山を遠景に、庭内の印象的な舎利殿を眺めていると時間がゆっくりと過ぎていく感覚になりますよ✨人間社会の煩わしさを忘れ、心静かに過ごしたい方にはもってこいのお寺と言えるでしょう🎶静か過ぎるほど静かな空気感が好きでこちらに訪れるので、あまりお教えしたくなかったのですが、私の投稿をご覧くださっている方にだけはお教えしてもいいかなと....✨🤗✨
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
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法輪寺
嵐山/その他
【京都・法輪寺】●ちょうど渡月橋を見下ろす松尾山麓にある、真言宗「法輪寺」は、昔から『嵯峨の虚空蔵さん』の名前で知られています。●現在では、「十三詣り」で京都市民に馴染み深い。●京都では、昔から「七・五・三」よりも「十三詣り」の風習を大切にしています。●毎年、4月13日、13歳になった子供👦は、着飾って👘親に👪連れられてこの地に知恵と福徳を授かるために参詣します。●無事参詣が終わると、帰りに渡月橋を渡る際に、「決っして、後ろを振り向いてはいけない」と親から言われ、必死に前を向いて歩いた🚶記憶が、自分にもありました。😅●せっかく、お詣りしたのに、知恵や福徳を返上した事になるからです。📕●同じ様な例としては、京都の祇園祭りの際、知り合いの人に声を掛けられても決して喋ってはいけない🙊「無言詣」がある事に似てますね🤓●他の時期の歳時は、3月10日に「芸能上達祈願祭」が開催され、芸の道に携わる方々が参詣され、祈願法要や狂言👺などが奉納されます。●年の暮れの12月8日には、「針供養」が行われます。[アクセス]☀︎嵐電🚃嵐山駅下車、西へ徒歩🚶♀️5分!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
【最近行ったスポット(4)】阪急嵐山線の嵐山駅から徒歩5分で行ける距離のお寺「法輪寺」ですが、平日は人がほとんどいなくて本当に静かなお寺です。713年に行基が開創。829年に空海の弟子道昌が虚空蔵菩薩像を安置し、法輪寺と称した。十三まいりの寺として有名で、数え年13の男子、女子が智恵と福徳を授かるために参詣する。人形塚、針供養塔などもあり、毎年10月15日に人形供養、12月8日に針供養。また、電気・電波守護の電電宮社がある。昨年12月にはプロジェクションマッピング「デジタルカケジク」も開催されました。
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愛宕念仏寺
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨鳥居本深谷町にある、愛宕念仏寺さんです。嵐山からどんどん北上した、奥嵯峨野にありますので、なかなか観光客の方もここまで来られることは少ないようです😊なので境内は、ひっそりとしており、秋にはゆっくりと紅葉を楽しむことができる、穴場的な存在です🍁🤗画像①は、多宝塔です。画像②は、羅漢像です。この羅漢像は、1981年に一般参拝者の手によって彫られた羅漢を奉納する「昭和の羅漢ほり」が始まり、10年後には、1200体に達したそうです✨😳✨その光景は壮観ですので、一度ご覧になられてはいかがでしょうか✨🤗✨
【愛宕念仏寺】京都嵯峨野の奥の方、清滝トンネル手前に愛宕念仏寺と言う小さな寺があります。戦後から70年代まで台風の影響で荒れ果てたお寺だったのですが、80年代に復興して、今では千二百羅漢像が敷地の中で拝観客を見守っています。また野生の猿も近くに生息する自然豊かなお寺です。
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旧嵯峨御所大覚寺門跡
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨大沢町にある、大覚寺さんです。大覚寺さんは、平安時代初期、嵯峨天皇がこの地に「離宮嵯峨院」を建立し、鎌倉時代にはここで政治が行われたことから”嵯峨御所“と呼ばれていたそうです😊お寺に改められたあとは代々天皇や皇族が門跡を務めてきた格式高い寺院で、貴重な文化財も数多く収蔵されています🎶舟遊びを好んだ嵯峨天皇にならい、中秋の名月に大沢池に舟を浮かべる「観月の夕べ」はとくに有名で、春の桜や秋の紅葉も見ごたえがあるスポットです✨その大沢池を挟んで対岸を見ると、お堂や満開の桜が見事に水面に映り込んでおり、何とも言えない趣があります🥰嵐山駅からは、徒歩で約20分ほどかかるため、それほど混雑することはありませんが、ひとたび観光バスが到着すると、一気に人口密度が上がります。路線バスもありますので、徒歩に拘ることはありませんが、いろいろなスポットに立ち寄りながら行かれるほうが、嵐山、嵯峨野の雰囲気をより体感出来ると思いますよ✨🤗✨
奥嵯峨天皇陵の池の蓮池大沢の池の蓮子まだ、咲いています。猛暑日ですが、不思議と涼しくて散策路にオススメです!
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松尾大社
嵐山/その他
みなさんこんにちは🐯桜舞い散る季節です。次なるはヤマブキ色を探しに阪急電車🚃松尾駅下車のお酒の🍶神様の松尾大社さまへ😆・・・こちらは、季節感満載の神社です⛩桜に紅葉🍁そして、山吹。がんんばって登れば、素晴らしい自然と滝があります♪春と秋には茶会がありました。因みに、ワタクシがお点前を8才から30才まで担当させて頂いてました…今から何年前だろろろう。😃世界でも有名な酒を🍶祀る松尾大社様。やはり、西山の滝水澄んで美味いのです😋次回も御手洗季節に行きたいと思います♪みなさまも是非に。
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
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天龍寺
嵯峨野/その他
京都嵐山天龍寺🚗💨💨💨💨🚶♂️🚶💨💨💨💨嵐山は正月🎍でも人がわんさか、、中々🚶♂️🚶💨が途切れませんね、、😅😇寺、紅葉、新緑、桜の時期かな枯れ木、苔が茶ばんで今一つだした残念賞だな紅葉🍁の時期は綺麗何処なんですけどねでも庭は流石ですね、、それにしても人が多い🚶♂️🚶🚶♂️🚶🚶♂️🚶🚶♂️🚶💨💨😄😄😄😄😄
【京都・天龍寺】●世界遺産『平成6年(1994年)には、世界遺産「古都京都の文化財」の1つに認定・登録』指定🈯️されている嵐山の「天龍寺(てんりゅうじ)」は、国指定の史跡・特別名勝の「曹源池庭園(そうげんちていえん)」は、紅葉🍁が大変美しく人気があり、毎年多くの参拝者並びに観光客の方々が訪れておられます。🤓●春☘️は枝垂桜🌸・夏☀️は新緑🌲・秋🍂は紅葉🍁・冬⛄は雪❄️と、いつ訪れても美しい景観をお楽しみいただけますよ。❤️😀●天龍寺、法堂の天井に描かれた巨大な雲龍図は、日本画家「加山又造」画伯🖼️によって描かれ、360度どの角度から見ても、常に睨まれているように見えることから、「八方睨みの龍」と呼ばれています。🤓●「庫裏(くり)」の正面玄関に置かれた衝立には、「達磨図」が掲げられ、そのモチーフは、インド🇮🇳から中国🇨🇳に渡って禅宗を始められた「達磨大師」が有名です🤓●法堂内は、一切撮影📷📱が出来ません、禁止🈲されてますので、パンフレットにて掲載させて頂きました♪♪☆🤓[アクセス]☀︎市バス🚌11,28,93系統「嵐山天龍寺前」バス停🚏から徒歩すぐ🚶♀️🔜☀︎京福電鉄🚃嵐山線「嵐山」駅徒歩すぐ🚶🔜!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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