多賀神社
彦根市周辺/その他
最後は多賀大社にお参り。2日間お世話になったタクシーの運転手さんの地元だそうでいろいろ説明してくれました。この地域ではとても有名な神社さんだそうで運転手さんも小さい頃からよくお参りされていたそうです。お世話になったタクシーの写真も撮りした😊戦国無双って書いてありお市の方をアニメ化した絵がボンネットやドア部分に描かれてました☺️
多賀大社イザナギとイザナミが御祭神だから行きたかった場所延命長寿や厄除けお伊勢さんの天照大御神はこの2人の子ども「お伊勢参らばお多賀へまいれお伊勢お多賀の子でらござる」は有名な歌1枚目は太閤橋太閤秀吉が寿命短い母親の延命を1週間でも、1日でもと願いに訪れたところ5年ともに過ごすことができたのでお礼に米1万石を奉納しそこから作られた橋だそうですすごく急な橋ですがよじ登る感じで渡りました(笑)
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滋賀農業公園ブルーメの丘
東近江市周辺/その他
農業公園なこともあり酪農をテーマとした体験型の公園。四季を通じて自然の素晴らしさを体感したり動物と触れ合うことが出来ます。昆虫にアルプスジム、じゃぶじゃぶ池での水遊び、季節の花などなど、地元のクラフトビールもあるのでお父さんも楽しめます♪フランクやソフトクリームバニラはブルーメで作られているとか?!毎日ではありませんが石窯のパン屋さんもありますよーあたしは季節によって違う花が楽しめるのでよく行きます♪園芸の方の手入れがいきとどいてていつも綺麗な花が見られますよ🌷
バギーにも乗ってきた〜😆✨2周で3000円ではじめは高いかな?って思ったけど楽しそうやからやってみよう!!って事でチャレンジ🤩友達と1周づつ交代して運転しました🎶運転するのも楽しいけど、後ろに乗るのもなかなか迫力があって楽しかったです😉✨〠529-1628滋賀県蒲生郡日野町大字西大路843入場料は大人→1,000円(中学生以上)こども→600円(4歳〜小学生)幼児→無料3歳以下ワンチャン→300円
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日牟禮八幡宮
近江八幡・安土・能登川/その他
日牟禮八幡宮の中にあります!撫で牛がいます!
2023年6月木造の重厚で立派な楼門をくぐり本殿へここの神社⛩️は近江八幡市にある日牟禮八幡宮は、約1800年の歴史を誇る神社。厄除けや商売繁盛のご利益がある地域の守護神として信仰を集めてきた。近江八幡市の名前の由来にもなり、地域の人びとにとって特別な存在だ。高さ8.8メートルの木造の鳥居をくぐると、精巧で緻密なデザインの楼門が目に飛び込んでくる。その先にあるのは、銅板葺の屋根を持つ優雅な佇まいの本殿。境内には能舞台や、様々な神々を祀った祠が点在し、見どころ豊富。1年を通してさまざまな神事が行われ、特に「左義長祭」と「八幡祭」が有名。3月の「左義長祭」は、藁を束ねた三角錐の松明の上に竹を載せ、正面にその年の干支を中心とした「ダシ」とよばれる物を飾り付け、神輿のように担いで町中を練り歩きます。そして最後に神社で奉火する勇壮な祭り。戦国時代の武将・織田信長も愛したという。4月の「八幡祭」は応神天皇を松明で道案内したのが原型といわれる、千年以上の歴史を誇る祭礼。10m越えの大松明をはじめ大小併せて200本以上の松明の炎と、大太鼓の音色とが共演する荘厳な祭礼。両祭礼共、平成4年(1992)に国選択無形民俗文化財に選択された。資料引用境内に黄金の鳩🕊️が😳幸せが舞い込むかもと思い写真と手でナデナデお参り済ませて👏次の場所へ
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八幡山ロープウェー
近江八幡・安土・能登川/その他
八幡山ロープウェイです!雨でしたが動いてました!
日牟禮八幡宮にある八幡山ロープウェーの公園前駅併設の売店です、ロープウェーに乗り山頂から琵琶湖や旧城下町などの大パノラマを楽しんだ帰りにコチラでお土産を購入していきました。コチラでは肉巻きドッグや揚げ餅いそべ、今川焼、ソフトアイスなどの軽食やお菓子や鮒寿司などいろんなおみやげものも売っています。その中から近江牛ポテトスティックと近江の茶らんぐどしゃの2点を購入、らんぐどしゃの方はホントにお土産でしたがポテトスナックは自分用としての購入、近江牛の粉末の入ったステーキ味のポテト、しっかり太めのポテトスティックはでサクサクの食感が心地よいですね、近江牛の味かステーキソースの味かは分かりませんが味も好きな感じで美味しくいただけました。
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滋賀縣護國神社
彦根市周辺/その他
滋賀縣護国神社です!戊辰戦争から、第二次世界大戦までの滋賀県関係の戦没者を祀っているそうです!
彦根城。護國神社を通って行くも時間が無くて中に入れず。って言うかお金払って中に入っても閉館時間で更にバタバタなので今回はパスしました。こちらも次回のお楽しみに。佐和口の桝形を抜けると、左手に見えてくるのが馬屋の建物だ。ここは藩主の馬などを管理していた建物で、現在21頭分の収容施設が残っている。現在伝わる国内の城郭跡で、これほどの規模のものが残っている例は彦根城を除いてほとんどない。元禄時代(1688〜1703)に建てられ、明和年間(1764〜1771年)には火災に遭い、瓦葺きで再建されたという。1973(昭和48)年の解体修理の際、もとのこけら葺きが再現された。国指定重要文化財。こちらは入場無料だったので入って見学してみた。
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