滋賀農業公園ブルーメの丘
東近江市周辺/その他
農業公園なこともあり酪農をテーマとした体験型の公園。四季を通じて自然の素晴らしさを体感したり動物と触れ合うことが出来ます。昆虫にアルプスジム、じゃぶじゃぶ池での水遊び、季節の花などなど、地元のクラフトビールもあるのでお父さんも楽しめます♪フランクやソフトクリームバニラはブルーメで作られているとか?!毎日ではありませんが石窯のパン屋さんもありますよーあたしは季節によって違う花が楽しめるのでよく行きます♪園芸の方の手入れがいきとどいてていつも綺麗な花が見られますよ🌷
バギーにも乗ってきた〜😆✨2周で3000円ではじめは高いかな?って思ったけど楽しそうやからやってみよう!!って事でチャレンジ🤩友達と1周づつ交代して運転しました🎶運転するのも楽しいけど、後ろに乗るのもなかなか迫力があって楽しかったです😉✨〠529-1628滋賀県蒲生郡日野町大字西大路843入場料は大人→1,000円(中学生以上)こども→600円(4歳〜小学生)幼児→無料3歳以下ワンチャン→300円
金剛輪寺
東近江市周辺/その他神社・神宮・寺院
2024.11.18湖東三山次に行ったのは金剛輪寺こちらも染まり始めた紅葉🍁が三重塔を包みお庭と本堂から山門までの長い石段参道両脇のそれぞれ前掛けをかけた千体地蔵にくるくると回る風車が印象的でした…(写真なし…m(__)m)こちらでは可愛いシェットランドシープドッグに遊んでもらいました!確かこなつちゃんとたろうくんなんとこの後天橋立でもこの子達に遭遇!
湖東三山の大自然にひっそりとたたずむ金剛輪寺は、秋には「血染めの紅葉」で鮮やかに朱に染まると言われる所だそうですが、流石に12月の中場当たりになると本殿にはわずかに色を添えていました。近江路一と評判の庭園「池泉回遊庭園」は桃山時代から江戸初期、中期に築庭された言う国の名勝がとても素晴らしかったです。紅葉と八重の桜の花が一緒に庭に華を添えていました。夕方5時前のぼんやりと明かりが灯った街道と周りの静寂な雰囲気がひっそりとたたずむ寺としては最高です。庭園も時代別の看板があり、とても綺麗です。紅葉は陽当たりの関係で、青葉もあれば、落葉半ばのものもあり、本堂や庭園の紅葉が見たければ、少し早めに来た方が良いです。本堂前の階段はそれなりの覚悟がいりますが、仏像も素晴らしいです。
道の駅あいとうマーガレットステーション
東近江市周辺/その他
滋賀県東近江市東光寺今年は紅葉三昧です🍁その為写真が渋滞中!こちら東光寺には12月4日に訪れました。いつもインスタをチェックしていてちょうど見頃と言うことで行って来ました!駐車場からもう真っ赤か🍁山門から中をみると焼けています🍁🍁凄い凄い!写真を撮っていると、良いカメラを持っているオッチャンが声をかけて来て、「1週間前に来た時はまだまだ青かったけど1週間でこんなに変わるもんなんやな〜!」と。「今日も偵察に来ただけやからカメラも持ってこやんかったわ!こんなに綺麗になっとるとはなぁ」って、カメラ持ってますやん!もっと良いカメラが有るんや〜ですって😄皆さん良いカメラを抱えて撮りに来て居ました❣この辺りは湖東三山で有名なお寺さんがあります。湖東三山が有名なのでこちらの東光寺は穴場です🤗✱スポットが無いため近くの道の駅にしています
今年も猛暑の中🌻を見に行きました❣️🚗道中の時間かかるのに🌻滞在時間は短い!笑😆暑さ対策にクールネックにハンディファン日傘‼️猛暑に負けず立派に咲いてる向日葵🌻
五個荘近江商人屋敷藤井彦四郎邸
東近江市周辺/その他
のロケ地に行ってきたよー!清霞の台所として今田美桜ちゃんがご飯を作るシーンの場所!ここに来るまでに色々と案内をしてもらい、凄すぎて写真撮り忘れたけどオリンピック号の船内にあったテーブルや110年前のピアノなどが置いてあって実際に触れるし、案内の方に説明してもらわなかったら絶対素通りしてた!案内、解説してもらえて良かったー✨色々回って最後に見たかった清霞の台所💨映画の状態とは違って実際には流しがなくて、あれもセットやと思うとすごいなーと思った👀‼︎今田美桜ちゃんのサインがありました✍️
五個荘の雛飾りめぐり。お雛様はどれも、衣装や顔つきが違いますが、今回は時代のちがいだけでなく、働く人々や遊ぶ人など生き生きした表情や動きのあるお雛様が、ありました。令和雛や、今年のテーマをえがいたもの、庭に飾られたものなど飾り方にも工夫が。映画ロケ地で選ばれた場所なので、屋敷の中や間取りなど個性豊かで、楽しめました。最初のお雛様の写真は、震災の年から作られ、一年に被災地とこちらの二体ずつおさめられたものです。震災の年のお雛様は俯いていたのが印象的でした。
愛知川びんてまりの館
東近江市周辺/その他
滋賀県愛荘町立愛知川図書館・愛知川びんてまりの館滋賀県お雛様めぐりの最後は、前々から気になっていた伝統工芸のびん手毬。どのようにして中に入れるのかずーっと気になっていたので今回、へぇ~!そうやってるんだ!と納得。解決しました!いや、でも、丸い物はわかるけどお雛様とかも同様に出来るのか🤔やはり謎です😅工程がパネルで説明してあるけど、パネルの撮影は禁止でした💦体験してみたいけど、かなり手間が掛かる作業です!以下、ホームページより抜粋びん細工手まり(びんさいくてまり、びんてまり)は、滋賀県愛知郡愛荘町(旧愛知川町)に伝わる伝承工芸である。狭い丸いガラス瓶の中に、その口よりも大きな、刺繍を施した手まりが入ったもので、丸くて中がよく見える(丸く仲良く)ことから、縁起物として床の間や玄関などに飾られる。かつては嫁入り道具のひとつとして、手作りのびん手まりを持参したという。
瓶の中に、てまりが入ったものです。瓶の中に?と驚きました!写真映えするとても美しい工芸品です。昔のものから今風のものまで現代のものと昔のものアレンジしながらうまく組み合わせて楽しく将来まで伝わっていくといいです。素晴らしい作品の数々に時間も忘れて見いってしまいました。ものすごく手間のかかる作業なんでしょうね。皆様もぜひ、瓶てまりを見に行ってください。瓜形ビンの中に、大黒さまが窮屈そうに入っているのがとってもかわいかった。手毬だけではないので是非訪れて下さい。