ぬちまーす観光製塩ファクトリー
うるま市/その他
海中道路で離島トリップ🐠🌴💓詳しくは記事をご覧下さいね✎*。𓇼いつもイイネありがとうございます💜最新の【】【】🇸🇬【】【】【】【】【】など執筆してます、良かったらフォローして読んでね💖💭𓇼@norieternalife必ずフォローお返しします💋
【ぬちまーす】世界初の特殊製法で作られる、塩工場見学に行ってきました🚗場所は沖縄県うるま市、宮城島にあります世界初、特殊製法の「常温瞬間空中結晶製塩法」という、細かい霧を発生させて塩を作る製塩法で、雪のような塩ができます❄1、2枚目の写真のように、窓から室内を見ると真っ白な雪のような塩が降り積もっていて綺麗でした✨ミネラルがたっぷりの体に優しい塩です入口には塩を使ったお土産品も販売していて、2階には塩を使ったアイスがあるカフェや、敷地内には絶景が見れる果報バンタもあり、工場見学の後も楽しめます😊
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叫びの肖像
鹿児島市/その他
【鹿児島散歩】ここ何処だか分かりますか?長渕剛さんのファンならば「桜島お赤水展望広場」だろ‼️って即答ですね➰🎶2004年8月21日桜島で長渕剛さんの伝説のオールナイトコンサートが開かれました➰🎶75000人が桜島に集結したんですよ➰👀50tもの桜島溶岩石が使われ製作された記念モニュメント➰🎶錦江湾を挟んで鹿児島市内を望む景色の良い場所です😃当時鹿児島市内から見る桜島の明かりは凄かったって音も聞こえて来たそうです😳2025年10月に桜島コンサートを開催するそうで楽しみですね➰
4日目、最終日朝から長渕剛さん、桜島コンサートをされた会場近くの叫びの肖像〜埋没鳥居へ‼️大正時代の大噴火によって埋没鳥居を見学して災害や地球の息吹を感じる考えさせられる場所でした。いよいよ、祖母宅へ‼️100歳とは思えないほどよく食べ、お元気で久々にお会いしたのでめっちゃ嬉しかったです😄泣いて喜んでくれました😂僕が嬉しくて涙もんです。楽しかった4日間、ほんまに充実したええひとときでした〜〜‼️
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真玉海岸の夕陽
豊後高田/その他名所
真玉海岸の夕日を見に行きました😊何処からか二人のお姉さんが現れマットを敷いてヨガを。とても気持ち良さそうで声をかけて写真撮らせてもらい、投稿するのも了承してもらいました。😊👍❣️この日は干潮で落日の頃このような浅瀬がずっと続いていました。😊いわゆるここは日本のウユニ湖と呼ばれている場所でもあります😊
大分県豊後高田市真玉海岸の夕陽過去撮影緊急事態宣言により、県外にも出にくい状況…また見たいな、行きたいなーの写真を気ままに再投稿です。真玉海岸は素晴らしい夕陽に、引き潮が重なることで、素晴らしい夕景を見ることができます。これがある道は、恋叶ロードと呼ばれ、恋人の聖地もありますよ~今度は一眼を抱えて、また訪れたいです
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宮城島
うるま市/その他名所
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沖縄、海中道路をずっと走り続けると、なんと本島から日帰りでいける場所にこんな、透明な砂浜ビーチがあるのをご存知でしたか!?シークレットビーチ㊙️たどり着くまでデンジャラスですがだけど、日本でこんな透明な海があるなんて、と目を疑う光景に感動。ちなみにこれは10月後半なのですがまだ暖かくてTシャツ一枚でシーグラス探してなんて最高です!是非行ってみてくださいね~ꔛ♡˒˒*人が全然いないので貸切状態でした☺️
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八千代座
菊池・山鹿/その他
2020.3.2熊本県山鹿市八千代座百華百彩
*八千代座*熊本県北部の山鹿市にある八千代座。山鹿温泉などがある街の中心部にあります。100年以上の歴史を持ち、40年ほど前に一時は衰退し閉鎖されたそうですが、市民の力で蘇った芝居小屋です。今は歌舞伎をはじめ、さまざまな舞台や地域行事にも使われています。・イベントなどがなければ、内部見学(ガイドツアー500円)可能です。私が行ったときもそのガイドさんのトークがダイナミックでとてもおもしろく、詳しく説明してくれました。舞台や舞台裏、奈落や客席下の通路、2階席なども案内してくれ、想像以上の内容。天井の広告などまるでアートのようで、とても美しく興味深い場所でした。
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筑後川昇開橋
佐賀市/その他
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
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