星評価の詳細
安居渓谷
仁淀川流域・佐川/その他
西日本最高峰、石鎚山系の森から流れ注ぐ、安居川の渓谷美。青みがかった川石、どこか天界を思わせる透明な風景が10キロに渡って広がります。流域には古式ゆかしい安居神楽が伝わり、文人ゆかりの地も点在。新緑の春、錦に染まる秋など、四季を通して美しい渓谷です。渓谷の奥にはシンボルである飛龍の滝。昭和32年に発見されました。また、県道を上流へ行くと、近年の伐採で身近になった、落差60mの昇龍の滝に出合えます。雨上がりには3本の滝が出現。県道沿い、手の届くところで水しぶきを上げる背龍の滝も、お見逃しなく。安居渓谷に入って最初の見どころ。千仞橋を渡ると、広沢谷より流れ出る小川が数段、段違いになって流れ落ちる滝です。このあたりの景色をなす主役なのか脇役なのか、見事な自然の計らいとなっています。また『みかえりの滝』という名は、立ち去る時に思わず振り向いてもう一度見たくなるという意味から名づけられ、千仞峡からも一望できます。
安居渓谷で仁淀ブルーを見る。写真は砂防ダムで見たものです。やはり天気の良い時に行かないとなかなか仁淀ブルーは見れない感じですね。車でないと行くのは難しいうえ、道も狭く注意が必要です。土日はかなり混みそうなので平日に行くのがおすすめです。
星評価の詳細
栗林公園
高松/その他
香川県高松市栗林町にある、特別名勝栗林公園です!江戸時代、高松藩の歴代藩主により100年余りの歳月をかけ完成した庭園です!国の特別名勝に指定されています!春と秋の年2回ライトアップがありますが、春のライトアップに来ました!桜綺麗です🌸写真3枚目、7枚目、8枚目は、東門になります!北門もあります!写真8枚目東門入り口にある、常盤橋です!東門から入って左側に入場券発売所があります!
秋恒例の栗林公園紅葉🍁ライトが、11/28日曜日迄の予定で開催されています。私も2日目に行って来ましたが、凄く綺麗でした。やはり人気があるだけに、17時から21時迄の間、人は途切れることがありませんでした。場所によって、混雑する所もありますが、見所満載の所です。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
銭形砂絵「寛永通宝」
観音寺/その他自然景観・絶景
観音寺市といえば銭形砂絵「寛永通宝」と言われるほど、市内で一番人気がある観光スポットのようです。 有明浜の白砂に描かれたこの砂絵。 その大きさはなんと!東西122m、南北90m、周囲345mもあります。 一般には、寛永10年(1633年)に藩主、生駒高俊公を歓迎するために一夜にして作られたと言われており、 この砂絵を見れば健康で長生きし、お金に不自由しないと伝えられているそうです。 琴弾(ことひき)公園内の琴弾山山頂にある銭形展望台まで険しい階段を頑張って登って見るのもおすすめです。
お次は香川県の銭形砂絵へ~🚗³₃観光スポットなのは知っていたけど、こんな大きな砂絵は何か不思議…😳😳謂れは「1633年(寛永10年)に、丸亀藩藩主の生駒高俊侯が領内を巡視することになった折、土地の人々が歓迎の気持ちを現わすため、急遽白砂に鍬を入れ一夜にして作りあげて藩主に捧げた」と伝え説明されているが、寛永通宝が鋳造されたのは寛永13年(1636年)からであり、また高俊が巡視した事実もない。また、「1855年(安政2年)に丸亀藩第7代藩主京極朗徹に見せるために造営された」説や、「もとは豊臣氏の瓢箪紋だったが、寛永10年に江戸幕府の巡検使が来ることを知って一夜で作り変えられた」という説もあるが、決定打はない。【Wikipediaより】ないんか~い🤣🤣2023.10
星評価の詳細
