熊本城
熊本市/城郭
長塀(国の重要文化財)〜熊本城🏯〜夜の熊本城🏯の長塀です🤗家紋がライトアップされててとても美しいですね🤗加藤清正(かとうきよまさ)公の銅像がある行幸坂(みゆきざか)のたもとから、坪井川沿いに熊本市役所正面まで続く遊歩道❣️対岸の国の重要文化財・熊本城の長塀(全長約242m)を眺めながらゆっくりと散策を楽しめます❣️この通りから長塀をみると、その長さが実感できる上、長塀の黒や白の色と塀の上から見える城内の樹木の緑が見事なコントラストを描いていて、見ごたえがあります❣️通りには、数メートルごとにベンチが置かれ、散策をする人やカップルのくつろぎの場となっています❣️春は桜の名所としても人気のスポットです❣️夏になると、ベンチの間に植えられた柳がやさしく風に揺れて、熊本の夏の酷暑をやわらげてくれます❣️住所〜熊本県熊本市中央区本丸1-1
熊本城の桜が満開になりました〜🌸鶴屋でランチの前に熊本城と加藤神社へ行ってきました外国人観光客の方も沢山でした💦加藤神社の桜の特別御朱印帳と御朱印も頂きたかったのでお参りをし桜見物🌸歩き回ってちょうどお腹も空いてきたので鶴屋の「ゆとりの空間」へランチ😋🍴💕美味しくいただきました😊
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大江教会
天草/教会・モスク
熊熊本県天草市にある大江天主堂へ。江戸時代幕府の弾圧を潜り抜け信仰していたこの地方の方。そう隠れキリシタンです。教会内は撮影NGでしたので写真はありませんが踏み絵などの資料が展示してありました。ここから少し行けば﨑津教会があります。
天草の山間に忽然と現れた大江教会です。島原天草の乱で全滅したと思われていた信者がこの地に潜伏キリシタンとして隠れ住んでいたと言われていますが😊その後、禁教時代が終わるとフランス人のガルニエ宣教師が赴任し、いち早くこの地に私財を投じ教会を建てました😊五島列島出身の大工鉄川与助が教えて貰いながら建てた白亜の教会です😊崎津教会も鉄川与助さんが建てました😊ということはこの大江天主堂と崎津天主堂を兼任していたのがぱーてるさんことガルニエ宣教師だったんですね🤗彼はこの両教会を行き来しながら布教活動をされていたんですね🤗距離にして6キロ弱時間にして1時間半位かな?「5足の靴」の五人衆はこの地を訪れガルニエ宣教師をぱーてるさんと呼ぶほど親しくなったとか😊平戸もそうですが、隠れキリシタンの教会はとても不便な場所にひっそりと毅然と立っていますねそして大抵は海を見つめてる😅この教会は予約無しで見学可能🤗教会の側に数台の駐車場あり😊中は残念撮影不可でした🙏どこの教会へ行っても思うのですがとても美しいステンドグラス華美ではないけど、あのステンドグラスから注がれる光が優しく迎えてくれる優しい場所に思えるんですね😊そして教会の周りがとても綺麗に整備されています😊ルルドも教会内ではないけどフランスのルルドを模して作られすぐ下にありました😊身も心も清々しい気分になれました~🤗信者ではないけどこの気分何でしょうね~😊
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