ブーゲンハウス嬉野
嬉野市/その他
ブーゲンハウス嬉野は、温室に25種400本のブーゲンビリアが咲いています。赤・白・黄色・紫など色とりどりのお花が天井近くまで成長し、珍しいゴールドもありましたり園内ではブーゲンビリアのトンネルとあり、お花好きとしては癒しと感動^^インスタ映えします。園内の椅子と、フリードリンクのお茶やコーヒーをお飲みいただきながら、ゆっくり時間を過ごせます。写真は去年のもです。✈️
温泉で有名な嬉野市のブーゲンビリアの花園にいきました。日本最大級と言うことで、花のトンネルを通り色々の花に驚かせられました!トトロのぬいぐるみで休憩、結構歩いてまわります!温室で、育っているので、一年中見られます。年中無休で、9時から17時までだそうです!
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虹の松原の黒松林
唐津/その他
旅の思い出2023.4.22虹の松原鏡山西展望台パート②ツツジが綺麗でした☆いろんな色がたくさん咲いてて見惚れました〜🥰3枚目…薫里ちゃん❣️還暦とは思えない可愛らしさ✨『うき草や茎の長さや山の池』高浜虚子9枚目…営業マンです。おばちゃんたちにこの花の名前は何やろ?と言われ写真撮って調べてくれました♪感謝。忘れたけど聞いたことのないツツジでした😅展望台から見る虹の松原🌈🌲長さ4キロ、幅500メートルの黒松林上から見ても圧巻でした☆虹の松原の逸話植え始めた時に、町人たちはすぐに黒松を切ってしまって困った城主は、『7本のお気に入り黒松がある』と伝え町人たちが切ってしまわないようにその7本がどれであるかも伝えなかったとさ。上に立つ人はわ、やはり賢いですね🧐勉強になりました📝
佐賀県唐津市鏡〜東唐津にある、虹の松原の黒松原です!この向こうが、海岸沿いになります!唐津湾に臨む虹の松原は、日本三大松原に数えられます!全長2Kmに渡る美しい砂浜✨その砂浜に沿って黒松林も延々と連なります!とにかく、たくさんの、松の木🌲海からの風の影響で、松の木が斜めに傾いています!いろんな形に変形した松の木もあります🌲🌲傾いても、頑張って根を張って、綺麗な緑の松の木に、心が洗われました😌🟢へこたれるな、頑張らねばって感じがします✨
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佐賀県立美術館
佐賀市/その他
2025.4.13(日)佐賀県立美術館にいってきました。写実絵画の精鋭展へ写実界を牽引する個性豊かな4名の作家さんにフォーカスされていて、ほんとに絵なの?つ、て言うくらい丹念に描き出され作品ばかりで見応えがありました。同じテーマでも作家によって描きだされた作品にはそれぞれ個性が光っていました。中でも昨年亡くなられた島村信之さんの作品が、1番心に響きました。会期:3月20日(火)~5月18日(日)開館時間:9時30分~18時(最終入場17時30分まで)観覧料:一般1,600円(1,400円)、高大生1,200円(1,000円)・小中生500円(300円)
「副島種臣の書の始まり」美術館の無料セミナー参加高校生の頃副島種臣の書を初めて見た時、力強い書だなと感じた記憶が蘇りました😅副島種臣という人は佐賀の明治時代の賢人ですがその賢人振りが彼の大きな功績の下支えとなったとのことでした😊明治6年清国との修好通商条約の締結のため清国特命全権大使として中国に渡りその任務を果たすため4ヶ月にもわたり交渉を進めたそうです。彼は中国と対等な立場での条約締結のため、4カ月間漢学や詩書で交流をはかりその才を認められ清の皇帝に謁見することができたそうです😊中国はそれまで日本を下に見ていましたがここで初めて対等だと認めたのですね😊その4ヶ月の間詩作を重ねその記録を書に残したことが、種臣の書の始まりということでした😊彼の書は後に大変価値のあるものと認められたのですね。硬い字から、変化していく書は奥行きのある素敵な書になっていったのですね🤗久し振りに真面目な時間でした😅
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筑後川昇開橋
佐賀市/その他
筑後川昇開橋(旧国鉄佐賀線筑後川橋梁)は、昭和10年に旧国鉄佐賀線の敷設とともに架設された可動鉄橋で、平成19年には機械遺産にも認定されました。旧国鉄佐賀線は、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を繋いでおり、それぞれのたもとには旧国鉄佐賀線の面影を残した展望公園があります。筑後川昇開橋の眺望は、少し上流か下流から橋の全景を眺めるのが美しく、夕日を背景にした姿は素晴らしいです。また、橋は歩いて渡ることもでき、外から眺めるだけでなく内側に入って見上げることができます。係員さんに時間外でしたが特別に橋を昇開していただきましたが、巨大な鉄塔は、装飾性を排し、武骨とも言える構造物で見るものを圧倒しました。外出自粛中にて昨年度画像
佐賀市諸富(もろどみ)町のシンボル・筑後川昇開橋(しょうかいきょう)は、九州一の大河・筑後川に架かる世界でも有数の昇降式可動鉄橋です。全長507m。高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまでエレベーターのように上昇し、その下を大型船が自在に航行できるようになっています。当時、頻繁に行き交っていた大型船の航行を妨げず、なおかつ潮の満ち引きの差が激しい広大な川に橋を架け、列車を走らせる。この大きな問題を解決するため悩み苦しんだ結果、「昇降式」という大胆で斬新なアイデアが生まれました。しかし、最大6mの干満の差がある有明海は、筑後川の水面を常に変化させ、また16mという厚い川底の粘土層が工事の行く手を阻み、工法・建設は困難を極めました。度重なる苦難を乗り越え、昭和10(1935)年5月25日、旧国鉄佐賀線の鉄道橋、東洋一の昇開橋が完成し話題になりました。以来、水陸路両面から交通の要衝として人々の暮らしを支え活躍してきました。ところが、昭和62(1987)年3月27日、時代のながれに逆らえず佐賀線は廃止、橋の昇降部が登りきると同時に、50余年間絶え間なく果たしてきた鉄道橋としての役割を、惜しまれつつ静かに終えました。そして、平成8年4月29日、ついに筑後川昇開橋は遊歩道として甦ったのです。その名も「タワーブリッジ遊歩」。1日8回、昇降部が降り佐賀市諸富町と対岸の福岡県大川市を結びます。昼間は和やかな散歩道、夜にはライトアップされた橋が水面に浮かび、恋人達にロマンチックで素敵なひとときをプレゼントしてくれます。夕陽に映える美しいシルエットも見逃せません。なお、昇降部が降りていない時も遊歩道は開放されており、橋の中央部まで行くことができます。平成15年(2003年)5月30日に、国の重要文化財に指定され、平成19年(2007年)8月7日には、機械遺産にも認定されました。
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御船山楽園の藤
武雄市/その他
こちらの大藤は樹齢170年美しく香り豊かに咲き誇る大藤は御船山の人気スポット茶屋もそばにあり、みなさん休憩されていました。来週から見頃かな?2年前のチームラボ以来の御船山楽園花まつり-つつじ、大藤、春もみじ15万坪に描かれる花の絵巻御船山楽園が最も美しく輝く季節御船山楽園の最大の見どころ、すり鉢状の「つつじ谷」。色とりどりのつつじで織られた、まるで絨毯を敷き詰めたかのような絶景つつじは「久留米」「平戸」など約20万本、そして萩野尾御茶屋脇の、推定樹齢170年の大藤など、花々のリレーが繰り広げられます。御船山楽園の開園から176年に渡って、そして「花まつり」でも春の主役を演じ続けるのが御船山の断崖下に広がるつつじ谷の久留米つつじ。起伏に富むすり鉢状の地形と相まって多彩な眺望を楽しめます。2021.4.5(月)-5.5(水祝)8:00-18:30素晴らしいですね(о´∀`о)
武雄市で花の名所として知られる御船山楽園。園内には,サクラやツツジの他に,フジ(白房・紫房)が2本植えられている。数こそ少ないが,長い花房がいっぱい下がっている様子には,しとやかさが感じられ思わずうっとりする。佐賀県武雄市にお殿様が作った壮大な庭園があるのをご存知ですか?その名は「御船山楽園(みふねやまらくえん)」。春の桜に始まり、つつじ、藤、紅葉、雪景色……さらには、プロジェクションマッピングも楽しめ、いつ訪れても信じられないような景色が楽しめる景勝地です。そんな「御船山楽園」の四季折々の絶景をご紹介します。「御船山楽園」の歴史は古く、造られたのは弘化2(1845)年と、170年以上も前。標高210mの御船山の断崖を借景にした15万坪もの池泉回遊式庭園を造ったのは、第28代武雄領主であった鍋島茂義(しげよし)公でした。茂義公は、幕府の御用絵師であった狩野派の絵師をわざわざ京都から呼び寄せ、思い描いた庭園のイメージを細かく伝えて現在でいう設計図を作らせています。鍋島家別邸の庭園として完成し、「萩の尾園」と呼ばれていましたが、明治時代には一般開放され、武雄の人々に親しまれている現在の「御船山楽園」に至ります。萩野尾御茶屋」枠の藤棚に推定樹齢170年以上の大藤が薄紫のトンネルを作り出します。この時季は生命力にあふれた輝くような若葉も魅力。秋の紅葉になぞらえ、春もみじとも呼ばれるそう。つつじ、大藤、若葉(春もみじ)……一度に楽しめるこの時季は特に多くの人で賑わっています。藤棚の夜の姿も、また凛とした印象で格別です。ちょっと高貴な気分になれちゃいます。外出自粛中にて数年前画像
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