今治城
今治/城郭
天守閣から眺める瀬戸内の島々や景色が素晴らしかったです!ただこちらの天守閣は昭和の再建時に作られたもののようで、建築自体も近代的です。近代的とはいえ、エレベーターやエスカレーターなどはなく、天守閣までは階段で登っていく必要があるので、少し体力は使います!お堀の水が海水で、堀がうみと繋がっているところが珍しかたです!
ずっとずっと会いたかった今治城✨✨藤堂高虎像とお城が、渋い✨✨藤堂高虎が海岸に築いた全国的にも珍しい海岸にある平城。別名「吹揚城」と言われています。当時の内堀や主郭部の石垣が現存しています。時間がなくて急足で見たのですが、何とも見応えのあるいいお城🏯青空とお城が映える✨✨翌日が雨でなければ…もう一度ゆっくり見たかった😢
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坊っちゃんカラクリ時計
松山/その他名所
写真1枚目愛媛県松山市道後湯之町にある、坊ちゃんカラクリ時計です🕰️1994年道後温泉本館建設百周年を記念し、道後温泉駅前の放生園に作られました!8:00~22:00までの1時間ごと(土曜・日曜・祝日及び特別期は30分ごと)にカラクリ時計本体が音楽に合わせてせり上がり、夏目漱石の小説「坊っちゃん」の登場人物が登場しますよ✨写真2枚目、3枚目道後ハイカラ通り入り口です✨道後温泉本館と道後温泉駅を結ぶ全長約250mのL字型のアーケード商店街です🍊飲食店や、お土産屋さんがありますが、その中でも、行列のお店は、道後ぷりんでした🍮このアーケードをまっすぐ歩き、ハイカラ通りにある、ローソンに突き当たったら、右に向いて歩くと、道後温泉本館に着きます♨️!最大500円分ゲットしよう!必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン
道後温泉駅の前には坊っちゃんカラクリ時計があり、○時丁度にカラクリが出てきます😊少しは、カラクリの変化が分かりますか~?😊
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宇和島城
宇和島・愛南/城郭
今日の宇和島城は、薄紅寒桜が満開でしたよ!😁小学生らしき屋外授業も居て賑わっていましたよ!😆
海から臨む天守の姿はまるで灯台のよう。中世期、海賊の住処だった伊予の城跡に築城名手、藤堂高虎によって築城されたのが宇和島城です。帰りに宇和島鯛めしを食べました。愛媛県には宇和島鯛めしと松山鯛めしの2種類の鯛めしがあるそうです。先に載せたのが宇和島鯛めし生の鯛を特製のタレにつけ込み、薬味といっしょに混ぜたものをご飯の上にかけて食べる漁師料理後に載せたのが松山鯛めし鯛を丸ごと一匹、土鍋や釜に入れて炊き込んだ郷土料理です。どちらも鯛が新鮮で身がプリプリでとっても美味しかったです。どちらのお盆の右上にあるのがじゃこ天です。愛媛県南予地方の海岸部で作られる特産品および、それを使用した郷土料理。近海で獲れた地魚のすり身を油で揚げた魚肉練り製品です。どこかの県の佐竹知事が「貧乏くさい」と発言して話題になったのがコレです。2024.9.7
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松山城
松山/その他
とても立派な佇まいで、感動しました。コロナ禍でお城の中には入れなかったですが、外から見るだけでも行って良かった場所です。ロープウェイもやってなかったので歩いて行き、途中疲れました。色んなお城を観ましたが、私の中ではTOP5に入ります。
松山の市街地にある小高い山の山頂にそびえたつ松山城に観光で訪れました!ちょっとした山かと思いきや、けっこう高い位置にあり、標高は132mもあるそうです!徒歩またはロープウェイで行くことができます!天守閣からは四方を一望することができ、壮観な眺めです!松山城は、日本で12か所しか残っていない、江戸時代以前に建造された天守を有する城郭の一つらしく、文化的にも貴重なようです!
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佐田岬
佐田岬/その他
四国最西端愛媛県佐田岬巡りその4
愛媛県西宇和郡伊方町にある佐田岬の、駐車場です!25台くらい停められます!駐車場に、トイレがあります!恐々入りましたが、洋式で、トイレットペーパーもあり、思っていたより綺麗でした!管理してくださっている方のおかげだと、思います!佐田岬灯台、御籠島まで、往復すると結構な距離なので、トイレに行っておくことをお勧めします!4枚目は、駐車場から見える海の景色です❣️宇和海の三崎灘です!交通アクセスは、電車・バス:JR八幡浜駅から伊予鉄南予バス三崎行きで約65分、終点下車、三崎港から佐田岬灯台駐車場までタクシーで約30分(公共交通機関は有りません)佐田岬灯台駐車場から佐田岬灯台まで徒歩で約25分自動車:松山道大洲ICから70km、約2時間
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大洲城
大洲/その他
大洲にはこの絵のマンホールがあちこちで見られました😊大洲と言えば夏になると鵜飼が有名ですからね😊
aumoさんのご指摘で、紐付けがなかったので、再投稿しました!愛媛県大洲市にある、大洲城です!ここも、男はつらいよ第19作目「寅次郎と殿様」の映画にでてきます!寅さんが、大洲城のお城の前に座っていて、この川の景色が映ります!寅さんの、¥500が飛んで落ちていき、それを、下にいた、老人が拾って知り合いになる設定です!今はない、500円札が、でてきますよ!老人の正体は大洲の殿様の子孫・藤堂久宗(嵐寛寿郎)でした!嵐寛寿郎さんは、長年、鞍馬天狗を札やっていた人とのことで、冒頭の寅さんの夢の中に、鞍馬天狗になるシーンがでてきます!映画では、大洲の鵜飼いを、寅さんがうがいと間違えて、笑い話にしたりしてました笑凄く、綺麗なところです!次来たときは、お城に上がりたいです❣️
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