森戸神社
葉山/その他
葉山の景勝地・森戸海岸沿いに約850年前に源頼朝によって創建された日本全国でも珍しい神社『森戸神社』葉山の総鎮守として親しまれ古来より開運厄除や良縁、子宝安産の神様として篤い信仰があります。また古来、災害が生じると行われた「七瀬祓(ななせはらい)」の霊場のひとつで、源氏はもとより鎌倉要人からも篤い信仰を集めてきた葉山きってのパワースポットです。※七瀬祓は、朝廷に於て行われた祓の一種。7つの霊場は、由比ヶ濱、金洗澤池、固瀬川、六浦、柚川、杜戸(森戸)、江の島龍穴。(森戸大明神)神奈川県三浦郡葉山町堀内1025 046-875-2681 (午前9時〜午後4時)
森戸神社の続きです!参拝を済まして撮影です!海が太陽に照らされてキラキラ輝いてました!海に面して石原裕次郎の石碑があり皆さんなでなでするものですから照り光してます!文字は石原慎太郎の直筆です!
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日本郵船氷川丸
元町・中華街/その他
山下公園氷川丸入館料¥300海に浮かぶ重要文化遺産、クラシックなライト💡等、素敵でした😊
海に浮かぶ世界遺産・日本郵船氷川丸見てきましたぁー😊300円で見学できますよー。立派な客船で、意外と広くて楽しめました。戦前に造られた船で豪華なお船でした。機関室は、少し怖かった(笑)・1930年にシアトル航路用に建造した貨客船🚢氷川丸戦争中は海軍特設病院船となり。戦後は貨客船に戻りました。 1960年に引退1961年より山下公園前に係留保存2008年に🚢日本郵船氷川丸としてリニューアルオープンしました。 戦前の日本で建造され現存する唯一の貨客船で、2016年に重要文化財に指定されました。パンフレットなどに書いてあったので記載しました。📍日本郵船氷川丸住所神奈川県横浜市中区山下町山下公園地先電話045-641-4362営業時間10:00〜17:00定休日月曜日📷2023.8.11
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ぷかりさん橋
みなとみらい/その他
みなとみらい、ぷかりさん橋。みなとみらい周辺では現在BankARTLife7と言うイベントを行なっていて(6月9日迄)、ぷかりさん橋では中谷ミチコさんの「すくう、すくう、すくう」が展示されています。最初は貝のアートなのかなぁ、と思ったら手のオブジェなんですね。2020年に奥能登芸術祭で発表された作品ですが、石川県珠洲市飯田町の老若男女の水を掬う仕草の両手写真を使ったとの事で今年の能登地震後に観るとまた違った印象を受けるのではないでしょうか。Life7、すくう、すくう
みなとみらい駅から徒歩10分くらいにある【ぷかり桟橋】からクルーズ船に乗って川崎工場夜景ツアーに行って来ました。川崎市民としては、わざわざ横浜まで行ってから船で川崎に行かなきゃいけないんだ⁇と思いましたが、ほとんどが横浜からなんですよね。夜の海の上はまだ寒かったのですが、暗闇現れる工場のライトアップはとてもキレイでした。4500円で体験出来るのでお手頃だと思います♪
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川崎市岡本太郎美術館
たまプラーザ/その他
川崎市岡本太郎美術館に行ってきました!お馴染みの芸術は爆発だ!ですね!正直、芸術は疎いですが、繊細な雰囲気を感じました!気兼ねなく入れて、リーズナブルな拝観料です!ファミリーで行くのもおすすめ!
【明日の神話について】1968年作品。現在、渋谷の東急グループ《マークシティ》内に巨匠、岡本太郎作の『明日の神話』の壁画が(左側が欠損)で展示されています。画像はその元となる原画公開時(2017年頃)に鑑賞したものです。原画は完全版です。お見逃しなく!原爆をモチーフにしているが、この絵はいわゆる「原爆図」のように、こんな酷い目にあったんですよ、可哀想でしょ、と言っているのではない。この絵は原爆に正面から挑んでスックと立っている。悲惨な、情けない、被害者意識の絵ではない。《原爆という図々しい巨大な力が炸裂した。それは残酷であり、破壊する巨悪な力だ。しかし、その瞬間に、其れと同じだけの激しさ、エネルギーで、人間の誇りもまた炸裂するのだ。その瞬間に『明日の神話』が生まれるのだ》原爆に焼かれて燃え上がる骸骨の、何という美しさ。誇り高い、気高さ。負けない。そうでなければ、人類の未来はない。この絵、全体が哄笑(こうしょう)している。むくむくと湧きあがるキノコ雲。次々と増殖して、死の灰を撒き散らす。だがその先の方は子どものキノコ雲で、無邪気な顔をして、ペロリと舌を出している。右の下の方には死の灰を浴びた第五福竜丸もいるが、マグロを引っ張って、これもベロを出して笑っている。強烈な、悲劇的なモチーフ。だが、それを吹きとばす誇らしいエネルギー、哄笑。決して陰気ではない作品である。だから『明日の神話』なのだ!
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横浜市開港記念会館
関内/その他
*横浜市開港記念会館*横浜三塔のひとつ“ジャック“です。その赤い煉瓦が印象的な建物の内部は、タイムスリップしたかのようにレトロで美しい空間が広がっています。館内にはレトロな見どころが詰まっていますが、中でもやはり2階のステンドグラスは必見で、受付のおばちゃんにもぜひ見ていってくださいと言われました。ステンドグラスならではの西洋っぽい雰囲気だけでなく、絵を細かく見るとまさしく横浜らしさ・日本らしさを感じるデザインになっていて、遠い昔、開港の頃の横浜に思いを馳せました。明快な色づかいがとてもすてき。ステンドグラスは国の重要文化財だそうです。・1枚目は中央階段のステンドグラスで、開港の象徴とも言える黒船(ポーハタン号)が描かれています。当時の米国の最新鋭フリゲート艦だったそうです。美しい色の大きなステンドグラス、今まで私の頭の中にあった歴史の教科書の1ページが鮮やかに塗り替えられた気がしました。床のタイルや赤いレンガの外観もレトロでとても素敵です。見学は無料なのでふらっと寄り道も楽しいです。
大正6(1917)年に竣工した100年以上もの歴史がある建物。横浜三塔のひとつで「ジャック」の愛称で親しまれ、館内は無料で見学することができます。時計台や赤レンガ、ステンドグラスなど、レトロ建築の世界にうっとり♡横浜観光では欠かせないスポットです!
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ブラフ18番館
元町・中華街/その他
山手ブラフ18番館JR石川町駅元町口から徒歩5分。横浜にある7つの西洋館があり、そのうちのひとつ。同じ敷地内に外交官の家もある。10月にハロウィンの飾りつけがされていた。外交官の家とは違い、大人のような雰囲気でゴージャスな空間。煌びやかなかぼちゃがお皿にのっていたり、窓際には女性の影がカーテンを開けていておしゃれ。住所:横浜市中区山手町16電話番号:045-662-8819 営業時間:9:30〜17:00入場料:無料アクセスJR「石川町」駅、元町口から徒歩5分
横浜山手イタリア庭園内にオーストラリアの貿易商バウデン氏の邸宅として大正末期に建築され、戦後はカトリック山手教会の司祭館として使用されていました。オレンジ色のフランス瓦に白い壁と緑色のコントラストの外観も素敵ですが、内装も爽やかなペパーミントグリーンでまとめられおりここに住んでみたいなと思うほど可愛らしい洋館、『ハロウィン~錦秋の百鬼夜行』のテーマでコーディネートされていました♪そして小高い丘に建てられているのでマリンタワーや横浜ベイブリッジなど眺めも最高‼︎
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