星評価の詳細
外桜田門
日比谷/その他
皇居に出かけた〜シリーズ➁皇居巡りの時間は限られていたけど、さらっと歩ける所は歩いて、こちらの『桜田門』をくぐりましたネットからの情報では桜田門は江戸城の内堀に作られた門の1つで桜田堀と凱旋堀の間にある門で昭和36年に国の重要文化財に指定された江戸城には内桜田門と外桜田門の2つがあるが内桜田門は桔梗門と呼ばれるらしく、単にの桜田門は外桜田門らしいです画像1枚目は『桜田門(外桜田門)』です画像4枚目は二重橋正門です二重橋はまたシリーズ➂にアップします‼また画像5枚目は櫓門の外堀で綺麗な白鳥?が優雅に一羽泳いでいましたよ🦢皇居外苑の全体の広さは115haもあるそうでクロマツ(最後の画像)が点在する大芝生広場と旧江戸城の佇まいを残す濠、城門などの歴史的建造物が調和しています大芝生広場は綺麗に芝が手入れされていて、さっすが皇居…という感じでしたよ👍😁もちろん、皇居ランナーが走ってたりしました🏃♀桜の季節や紅葉も綺麗みたいですから、今度は春や秋に来てみたいです✨!12月の口コミ投稿キャンペーン!
1〜6枚目桜田門🌸やっぱりこれは見ておかないと!とずっと気になってたあの「桜田門外ノ変」の現場。どのあたりであったんやろか?誰が?最後に見たものは何?とか色々考えて1人で眺めてた。7、8枚目二重橋。ボランティアのおじさんが、本当は向こう側のが二重橋。でも、島倉千代子さんの歌で「あれが二重橋だよ。」と言うところがあるらしく、今では手前側が二重橋だと思われている、そうです。
星評価の詳細
星評価の詳細
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
早稲田/その他
早稲田大学キャンパス内にある演劇をテーマにした博物館。シェイクスピアの翻訳で有名な坪内逍遥の古希の祝いと「シェークスピヤ全集」全40巻の翻訳完成を祝い1928年(昭和3年)に建設されました。建物はイギリスの「フォーチューン座」を模しており正面のエリザベス朝時代の舞台入り口にはラテン語で「世の中全てが舞台」というシャレたメッセージが書かれています。中は国内外の演劇に関する展示物があり誰でも楽しめるようになっています。早稲田のシンボル大隈講堂や大隈重信像、大隈庭園だけでなく近代的な政経学部3号館、隈研吾氏設計のモダンな村上春樹ライブラリーもオススメです。
キャンパス内にある坪内博士記念演劇博物館に😊アジアで唯一、演劇を専門的に扱う博物館として知られる。雑誌『早稲田文学』の成立に貢献した英文学者坪内逍遥の古稀と、彼の1909年(明治42年)から19年間の歳月をかけた『シェークスピヤ全集』全40巻の翻訳事業の完成を記念して、1928年(昭和3年)10月に早稲田大学早稲田キャンパス内に設立された。以来、演劇博物館には日本国内はもとより、世界各地の演劇・映像の貴重な資料を所蔵しており、錦絵4万8000枚、舞台写真40万枚、図書27万冊、チラシ・プログラムなどの演劇上演資料8万点、衣装・人形・書簡・原稿などの博物資料15万9000点、その他に貴重書や視聴覚資料など、約100万点におよぶ演劇に関連する膨大なコレクションを有する。建物が私の好きな歴史を感じるアンティークな建物室内の灯りもモダンな感じで良かったです後で気がついたけど館内写真NGでした😅ペットボトルもカバンに入れないと注意されます図書館にはリュックなど持ち込み禁止と😅ちょっと窮屈な感じ😅🥹しょうがないですけどね〜柘榴の実発見😊😍穴八幡宮の前に美味しそうな鯛焼き屋さんが鳴門金時芋が美味しそうなので買いましたやはり最高に美味しかったよ👍😍😊この後早稲田東京さくらトラム都電荒川線早稲田駅に😍😊👍続くよ〜😁
星評価の詳細
星評価の詳細
通天橋(小石川後楽園)
飯田橋/その他
日曜日にお天気も良く桜も開花したという事で少し早いけど東京に桜🌸探しに水道橋に出て後楽園を抜けて前にも行った事がある小石川後楽園に桜を見にネットで枝垂れ桜が見頃との事で😍😁1枚目の建物なんと東京都立工芸高等学校で凄いデカい建物にびっくり‼️都立高校ですよ🥹😆😱少し歩くと東京ドームホテルが聳え立ってます😁今日はドームで試合があるみたいですファンがもう集まってきてます😍そこを通り抜けると空から悲鳴がおおおおジェットコースターですね随分昔乗った記憶が😁赤い丸の内線が鮮やか〜暫く歩くと小石川後楽園到着ですまだチケット売り場は空いてましたが帰る頃には長い列が😱😆入って直ぐのところに枝垂れ桜が綺麗に咲いてました老木のソメイヨシノの大木にも少しお花が付いてまし👍☺️皆さん春が待ちきれなくお天気に誘われてお花見ですね♪
東京ドームの近くにある都立庭園。飯田橋駅からむかいました。江戸時代初期に水戸徳川家の江戸上屋敷内につくられた築山泉水回遊式の日本庭園とのこと。園内はなかなか広く中央のお池も美しいのですが、周りをぐるっと散策出来てどこを切り取っても絵になる庭園です。彼岸花が有名ですが咲いていたのはまだ数本、それでも凛として美しかったです。ぜひ秋の散策に。
星評価の詳細
星評価の詳細
町田駅
町田/その他
梅といえばウグイス。春告鳥とも書きます。しかし自分の中のウグイスは花札の松竹梅の梅鮮やかなウグイス色の鳥です。その鳥は鮮やかな緑色!幼い頃ウグイスパンも食べました。でもそれはすべてウソ!その鳥はメジロだったのデス!本当のウグイスはとても警戒心が強い恥ずかしがり屋な鳥スズメより少し大きいくらいの茶色い鳥てす。天は二物を与えずデス!
..「北海道海鮮・ラムしゃぶ・完全個室~38ふ頭・B突堤~」吉祥寺駅徒歩2分程度。..北海道の美味しい海鮮料理、ラムしゃぶが食べられる吉祥寺の人気居酒屋に伺ってきました😊.ドア付の完全個室があったり、大人数での貸切利用もできる居酒屋で利用しやすいですね✨..とにかく美味しい海鮮料理がコスパよく食べられることに驚きました!38ふ頭名物、漁師町の【大漁・階段盛り】5点盛りをいただきましたが、新鮮で美味しいお刺身が日本酒にマッチして、とても美味しかったです🍶.信じられないことに、こちらの料理が550円で食べられるという、完全に価格破壊ですね😆笑..続いて名物の本ズワイ蟹のぶっかけ出汁巻き玉子をいただきました🦀来店する人の90%は注文するということでしたが、納得の味とコスパでした!..そして店名にも入っている、特選ラムしゃぶセットは特Aランクのラム肉のみ使用しているそうで、ラム肉の独特の匂いがほとんどせず、うまみの部分だけが残っている印象で、美味しかったです🤤地元北海道を思い出しますね!..こんなに美味しい料理がここまでコスパよく食べられると、他の居酒屋には行きにくくなりますね☺️笑またリピートします🏃♂️..
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
回向院
両国/その他
力塚と回向院相撲❣️【1枚目】力塚です❣️日本の国技である相撲は❣️江戸時代は主として公共社会事業の資金集めのための勧進相撲興行の形態をとっていました❣️その勧進相撲が回向院境内で初めて行われたのは明和五年(1768)のことで、寛政年間を経て文政年間にいたるまで、勧進相撲興行の中心は回向院とされてきました❣️やがて天保四年(1833)より当院は春秋二回の興行の定場所となり、明治四十二年の旧両国国技館が完成するまでの七十六年間、「回向院相撲の時代」が続いたのです❣️力塚の碑は、昭和十一年に相撲協会が歴代相撲年寄の慰霊の為に建立したものですが、その後も新弟子たちが力を授かるよう祈願する碑として、現在も相撲と当院とのつながりを示す象徴になっています❣️住所〜東京都墨田区両国2-8-10
可愛い桜🌸が咲いてました。何の建物がよく分からないけど関係者以外入れない雰囲気だったけど建物の窓とか凄く素敵でした中を覗くとステンドグラスが優しい光が☺️猫塚の可愛いオブジェに鼠小僧のお墓はなんか不思議😳石があってそれがお墓?なんか削ると運気が上がるとの事😁早速削って来ました😍👍😁花手水最近東京でも増えて来てますね☺️回向院(えこういん)もっとちゃんと調べてから来れば良かったと帰って色々調べたらもっともっと見所が😂😅なんか千住博さんの滝の絵も展示してあったみたいで檀家さん以外入れないのかなと覗いただけの建物が😆またまたリベンジですね〜😆何時も詰めが甘いとうちのに怒られる😅
星評価の詳細
