大正路地

タイショウロジ

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多治見・恵那・中津川/町並み

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大正時代のたたずまいこの路地は、2代目町長・濃明銀行創始者 故橋本幸八郎氏宅の年貢米を納めた米蔵と江戸時代から続いた呉服問屋の蔵にはさまれ、大正時代のたたずまいを色濃く残しています。蔵の白と黒のコントラストがあざやかです。黒い羽目板は、桟(さん)をはずすと防火壁の役目を果たしました。この路地の坂を上ると大正村役場に出ます。この坂道は、明知城址への登城口・明智光秀公供養塔への近道でもあります。

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基本情報

大正路地

タイショウロジ

岐阜県恵那市明智町

アクセス

(1)明知鉄道明智駅から5分

特徴・関連情報

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