観臓記念碑

カンゾウキネンヒ

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北千住・綾瀬・金町/文化史跡・遺跡

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1771(明和8)年蘭方医前野良沢が小塚原刑場の刑死者の腑分(解剖)に立ち合い,それを機会に杉田玄白らと『解体新書』を翻訳,出版したことを記念した碑。1922(大正11)年に造立,昭和34年に日本医学会,日本歴史学会が改造再建しました。銅板に蘭方医学書の扉を浮き彫りにした珍しい碑です。

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基本情報

観臓記念碑

カンゾウキネンヒ

東京都荒川区南千住5-33-13

03-3801-6962

アクセス

(1)南千住駅から徒歩で5分

営業時間

休業:年中公開

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