北見冨士神社

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北海道 > 稚内・留萌・音威子府

北見富士神社の始まりは、享保年間(江戸時代)。沓形港の西の岬に創祀したと伝えられています。北国の富士山とも呼ばれる利尻富士がそびえる利尻島で、北見富士権現と称し漁場の鎮護として祀られました。島への移民が増え始めた明治26年、現在の場所に社殿ができました。町民が一丸となり参加する例大祭(6月25日)では、特殊神事である「松前登城奴行列」と「四ヶ散米舞神事」が最大の見所。沓形エリアは熱気に包まれます。

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「北見冨士神社」の基本情報

名称

北見冨士神社

カテゴリー

神社・神宮・寺院・その他神社・神宮・寺院

住所

北海道利尻郡利尻町沓形字緑町23番地

駐車場

電話番号

0163-84-3622

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