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竹林の道
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町にある、竹林の小径です。この2枚目の画像を撮影するにあたり、ちょっとしたエピソードがありましたのでご紹介させてください🥰🙏ここ竹林の小径は、嵐山でもトップクラスの人気を誇る超有名スポットなので、観光客さんが途切れることなく訪れます✨なので、観光客さんの姿が途切れる僅かな瞬間を待っていました😊すると急にすーっと人影がなくなり、二人組の若い女の方と私だけが残りました。その二人もこの瞬間を狙っていたのか、お互いを撮影し合っていました📸そこで「お二人ご一緒に撮りましょうか?」とお声掛けすると、嬉しそうに「お願いします」と、スマホを渡され、簡単にリクエストをお聞きし、何枚か撮影して差し上げました📸ご希望通りのアングルだったのでしょうか、画像を確認してとっても喜んでいただけました🤗それにしても、竹林と余りにもマッチした色合いの和服を召されていましたので「後姿だけでいいので、お写真撮らせていただけますか?」とお聞きしたところ「どうぞ😊」と快く引き受けていただき、約束通り後姿を撮影させていただきました📸その直後には、またたくさんの観光客の方々が押し寄せ、その二人も人混みの中へ消えていきました✨緑の和服を召された二人組の方など、探してもなかなか見つからないと思うんです☘️こんなこともあるんですね🤗緑に因んだ画像が撮りたかったところで、余りにも出来過ぎた展開だったので、キツネさんの仕業かな?と、思ってしまいました😅コンコン🦊🦊めでたし、めでたし✨🤗✨
夏に行きましたが、竹林に入るとすーっと涼しくなり、爽やかな空気感でした。竹林はどこを写真をとってもすてきで、感動しました。昼間は混んでいますが、早朝に散歩がてらいってみたところ、空いていて、とてもよかったです!ぜひ早起きして行ってみてください。
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広隆寺
太秦/その他
2024.11.26嵯峨野トロッコ列車の後は広隆寺へ自分は初めての広隆寺あの教科書に載っていた聖徳太子像に木造弥勒菩薩半跏思惟像(国宝第1号)皆さんの幸せを考えているんだそうですね!なんとも良い雰囲気♬.*゚立ち並ぶ仏像も圧巻でした!
【京都・(太秦)[うずまさ]広隆寺】・広隆寺は、京都市右京区太秦蜂岡町にある真言宗系寺院で、御本尊は「聖徳太子」で、別の呼び名で「蜂岡寺(はちおかでら)、秦公寺(はたのきみでら)、太秦寺」と呼ばれております。・大陸からの渡来人系の氏族である「秦氏」の氏寺であり、平安京(794年)遷都以前から存在している京都最古の寺院で、国宝の「木造弥勒菩薩半跏像」や「木造阿弥陀如来坐像」や重要文化財の「木造薬師如来立像」などが安置されております。・また、重要文化財指定の「講堂」は、1165年に再建された広隆寺で最も古い建物で「赤堂」とも呼ばれており、「薬師堂」は、靴を脱いで入口の所まで上がれますが、堂内には入れませんのでご注意願います。・「地蔵堂」は、巨大な地蔵菩薩坐像(腹帯地蔵)が堂内に安置され、安産・子孫繁栄として崇められております。・特に、仏像の中でも、創建当時に本尊として祀られた「弥勒菩薩半跏思惟像(みろくぼさつはんかしいぞう)」は、歴史の教科書などに必ず載っている有名な仏像で、国宝第一号に登録されております。・広隆寺には、2つの霊宝殿があり、1つは旧霊宝殿で、大正時代の1923年に建設され、もう1つは、新霊宝殿で1982年に建設されたものです。・宝冠弥勒や泣き弥勒などが収められているのは新霊宝殿で、ご観覧出来ます。・拝観のメインは、新霊宝殿(宝物館)での仏像鑑賞ができます。・こちら広隆寺の伽藍(境内)は、非常に広いので、ゆっくりと見て回ることができ、春は、桜、秋には紅葉が楽しめ、お守りや御朱印なども授与できます。🤗[注意点⚠️と境内情報]★拝観のマナーを守りましょう‼️🤗※霊宝殿内部、仏像は撮影は一切不可。※掲載仏像画像は、切手や参考文献書物やパンフレットより掲載しておりますので、ご参考願います♪※拝観時間は、午前9時~午後4時30分※拝観料は、【新霊宝殿】大人800円/高校生500円/小・中学生400円です。※境内は、無料で入れます。※無料駐車場あり/駐輪スペースあり[アクセス]☀︎JR線「太秦駅」徒歩10分🚶☀︎嵐電「太秦広隆寺駅」徒歩すぐ🚶♀️☀︎市バス11系統「太秦広隆寺前」徒歩すぐ🚶♀️
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神護寺
嵯峨野/その他
【神護寺】東京で開催される創建1200年記念特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」の展示の為に、ご本尊様他が東京に旅立つ日にわざわざ神護寺へ行ってしまいました😢。なかなか見れない光景だったのかもしれませんが、神奈川県の方をご案内していたので、申し訳なかった…関東の方が「神護寺来てみたいなぁ」となるかなぁと思ってましたが、私の方が東京国立博物館に行ってどんな風に展示されてるのか?見てみたくなりました。京都市の北西部、高雄に所在する神護寺。紅葉の名所として古くから知られてきました。高雄山寺と神願寺というふたつの寺院がひとつになり、神護国祚真言寺(神護寺)が誕生する。高雄山寺は平安遷都を提案した和気清麻呂わけのきよまろの氏寺で、唐で密教を学んだ空海くうかいが帰国後、活動の拠点とした寺院。国宝「灌頂暦名」や国宝「両界曼荼羅」は、空海に直接関わる作品としてあげられる。国宝「薬師如来立像」は、平安初期彫刻の最高傑作。日本三名鐘のひとつとされる国宝の梵鐘も有する。境内最奥の地蔵院から眺める、錦錦雲の雄大な自然も格別で、厄除けのかわらけ投げを楽しむこともできます。
【京都・高雄・神護寺】・神護寺は、京都市右京区梅ヶ畑高雄町にある高野山真言宗の遺迹本山の寺院で、山号は高雄山と言われ、ご本尊は、「薬師如来」とされ、開基は、猪の神様が祀られてる、京都護王神社で知られるあの「和気清麻呂」です。📕・神護寺へ向かう参道は、クネクネとした勾配が厳しいので、山歩きや登山に慣れていないと、辛いかも🥵※履き慣れたスニーカー👟や登山靴🥾などで歩いて登ると比較的楽な道のりデス‼️・神護寺は、日本の仏教発展に大きく貢献された弘法大師(こうぼうだいし)空海(くうかい)が、昔、唐の国から帰国した後、14年間住んでいた寺院としても知られ、現在まで多くの人が参詣に訪れています。・空海と言えば、高野山、金剛峯寺の山奥で修行(密教)🧘された事でも有名です。・京都の東寺もゆかりの地で、境内には大師が安置され、参拝者も多数おられ、世界遺産に登録されております。・境内の中は、文化財の宝庫で、「木造五大虚空蔵菩薩坐像」、「絹本着色釈迦如来像」、「紫綾金銀泥両界曼荼羅図」(国宝)の他、「木造日光菩薩・月光菩薩立像」(重要文化財)が安置されてます。※文化財は、撮影📷📱が一切禁止🈲なので、気をつけて下さい。※パンフレットなどでご確認下さい。😊・やや傾斜となる石段を登ると江戸幕府5代将軍徳川綱吉の生母「桂冒院」ゆかりの「西明寺」そして、山深い高雄の古刹「高山寺」の順に廻り拝観されると良いでしょう。😄※もちろん、貴重な御朱印も頂く事出来ます。(๑・̑◡・̑๑)😁・また、ここ神護寺では、一風変わった厄除「かわらけ投げ」の体験もできま、直書きの御朱印も頂くことができます。😄・秋の紅葉シーズンは、是非とも訪れてみて下さいね。🍁・寺院一帯の紅葉の景観は、まさに絶景❗️絶景‼️で〜〜す。(((o(*゚▽゚*)o)))♡[アクセス]☀︎JR京都駅、地下鉄烏丸線京都駅からJRバス「高雄・京北線」で約50分、「高雄」下車、徒歩約20分🚶☀︎阪急京都線烏丸駅、地下鉄烏丸線四条駅から市バス8号系統で約45分、「高雄」下車、徒歩約20分🚶♀️※観光シーズンの際は、渋滞等で所要時間が長くなることがありますので、余裕を持ってお出掛け下さいね。😁
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嵐山駅
嵯峨野/その他乗り物
こんにちは😆相変わらず撮り鉄に精出して頑張っております✋この写真は嵯峨野のトロッコを撮りに行く途中嵐山を通るんです。その時に車から撮ったものです。嵐山の良さを感じました。凄く綺麗でした。定番のスポットからは撮れませんでしたが、綺麗な紅葉と渡月橋が撮れました😍🍁
京都嵐山駅🚶🚶♂️💨💨💨💨💨豆腐、飯だした😄豆腐づくし、、ゆばが👍嵐山あちこちに豆腐料理が有りました豆腐が有名なのかね、、😅寒い冬😨は熱々の豆腐は温まりましたな👍😁😁葉牡丹門松🎍お初、、中々ですね😄嵐山はあちこちで葉牡丹門松🎍が、、有りました、駅は相変わらずの着物帯柄照明が数年前に来た時と同じだした、夜だと綺麗だな😅瀧安寺にも行きたかったのですが時間なくて行けんかった、、石庭見逃しました😅😇😇嵐山いい感じの街だした😄😄また行きたいですね、、紅葉🍁時期にな🚗💨🚶🚶♂️💨😁😁😁😁😁
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渡月橋
太秦/その他名所
京都府京都市右京区嵯峨中ノ島町にある、渡月橋です。京都嵐山=渡月橋と言っても過言ではないくらい、嵐山を代表するスポットです😊上流の大堰川と下流の桂川にかかる渡月橋は、平安時代に亀山上皇により命名されたそうです✨桂川に架かる長さ155m、幅11mの木製の橋で、桜や紅葉はもちろん、一年を通して四季の美しさを感じることができます🎶私のように、阪急電車で訪れた場合は、まずこの渡月橋が嵐山観光のスタート地点となります✨橋の両側が歩道となっているのですが、まだ早朝は優雅な気分でゆったり歩くことが出来ます🎶ただ、10時を過ぎた頃から、徐々に人が増えていき、お昼前には歩道だけでは通行出来ず、バスも通行する車道にまで人が溢れてしまいます😅この付近には、桂川を渡る手段が渡月橋しかないため、仕方がないことではあるのですが、ちょっと危ないかな❓😅嵐山は、国内からはもちろん、数年前までは海外の方もたくさん来られていた京都の代表的な観光スポットなので、混雑は覚悟しなければいけないですかね🤗
青空と渡月橋✨✨嵐山は人人人‼️外国からのお客さんもいっぱい🈵でもやっぱり綺麗んです。紅葉の頃になると、歩いてるだけで楽しい😃今日は、阪急嵐山駅から美術館へ向かう途中。そして帰りは滅多に乗らない嵐電で。沢山の人が観光に来る嵐山が、いつでも行けるなんて贅沢〜と、なんか改めて思った日でした🎵
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小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町にある、二尊院さんです。二尊院さんは、小倉山の裾野に門を構える天台宗の寺院で、本尊に釈迦如来と阿弥陀如来を祀っていることから、二尊院と呼ばれています✨二尊院さんと言えば、私の中では嵐山の紅葉スポットの常寂光寺さんと並ぶツートップの一つなのですが、桜のシーズンもこんなに綺麗なんですね🌸敷地に入るや否や、階段を両側から包み込むように出迎えてくれる桜‼️お見事です🤗更に門から入ると、桜だけではなく、秋とは趣を異にした花手水が気分を盛り上げてくれます🎶皆さんもよくご存知なようで、次々と観光客の方が絶え間なく訪れ、写真を撮るタイミングがなかなか掴めないほどでした📸天龍寺さん、竹林の小径ほどではありませんが、さすが有名どころ、帰る頃には受付の時点で行列も出来ていました😊混雑していてもいいから、嵐山の美しい桜の風景がご覧になりたい方は、是非訪れてみてください🎶🤗🎶
【京都・[二尊院]趣向を凝らした季節の花手水/嵯峨】・ここ二尊院は、嵯峨天皇の勅願により慈覚大師が承和年間(843~848年)に建立されました。・お馴染みの「百人一首」にも詠われた小倉山の麓に位置し、寺名は御本尊の「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の『二如来像』に由来する珍しい寺院です。・鎌倉時代の初期には、浄土宗の開祖「法然上人」が当地に住まれ、法や説法を説くなど、法然上人と非常にゆかりが深い場所とされております。😊・こちらの寺院(二尊院)は、趣向を凝らした季節の花手水💐が有名です。・昔から法然上人とのゆかりが深い紅葉の名所として、毎年観光客の方々が訪ねて来られます。・嵯峨野の地は、季節折々風景が変容していくので、それに合わせて自然の彩を感じて欲しい想いから、季節毎に趣向を凝らした花手水を実施が実施されております。💐・これから夏に向かって、青もみじと向日葵やマリーゴールドなどの花々が爽やかに敷き詰められ、情緒溢れる小倉山の麓で花手水💐を眺めながら涼を感じるのも趣がありますね。😊・秋冬は、総門を抜けた先に広がる参道は、「紅葉の馬場」と呼ばれ紅葉🍁の名所として知られ、また、冬は紅葉の枝に雪が積もり、自然が織りなす、花が咲いたようになる白銀の九頭竜弁天堂の雪景色もまた美しいですね😍[寺院情報&アクセス]・京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27・バス停「嵯峨釈迦堂前」から徒歩10分🚶♀️ ・JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩19分🚶・電話:075-861-0687・花手水実施期間/通年実施されてます。💐・拝観時間/9:00~16:30(受付終了) 拝観料/大人(中学生以上)500円、小人(小学生以下)無料🈚️です。✌️
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ローム イルミネーション
西院/その他
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
毎年恒例のロームイルミネーション。寒い冬空にライトアップがキラキラキレイです。これを見ると冬がきたなーっと感じます♡
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嵯峨野トロッコ列車
嵯峨野/その他
2024.11.26お姐さん達の修学旅行天龍寺から楽しみにしていた嵯峨野トロッコ列車🚃友人が深夜にインターネットで予約を取ってくれました!大感謝♬.*゚レトロな木製の椅子に昔ながらのかさのついた電灯🍁のトンネルを走って…最後は友人が作ってくれたチケット(電子チケットだから席がわかるように!)
京都といえば嵐山。嵐山から少し上の方にある嵯峨野トロッコ。めっちゃくちゃ景色が楽しめるおすすめレジャーです。屋根無しの車両もあって、席が空いていると駅員さんが切符を買う際に必ず勧めてくれます。私的にも超おすすめです(晴れの日)写真を撮ってもらえるサービスがあり、購入すると専用の台紙に入れていただきいただけます!旅行の記念にぴったりでした!川下りの様子を見れたりと楽しみ方はそれぞれですが紅葉や桜のシーズンは特に人気みたいなのでいつも切符が完売しているイメージです。
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妙心寺
太秦/その他
ここ妙心寺は、とにかく敷地面積が広いです😊本気で堪能するには半日近く必要です🎶敷地内には数々の塔頭寺院があり、お花も数多く、一つの町が形成されています😳敷地外ですが、あの世界遺産龍安寺も塔頭の一つです✨敷地内の塔頭で年中一般公開されているのは、極一部ですが、それでも見どころの数は多いです😳最も有名なのは、法堂の天井に描かれている「雲龍図」ではないでしょうか✨どの角度から見上げても龍と目が合うということで「八方睨みの龍」との別名もあります😳色鮮やかに描かれていますが、修復などされておらず、当時のままの姿で保存させています😳これは貴重ですね🤗法堂を含む有料ゾーンでは、数名の拝観者毎に案内人の方が、丁寧な説明をされながら各施設を案内してくださいます😊🎶アクセスは、JR嵯峨野線花園駅から徒歩5分ほどで、一部、拝観料が必要な場所もあります😊金閣寺、龍安寺、仁和寺とセットで回れば、とても豪華なルートとして、満足されることでしょう🎶🤗🎶
【京都・妙心寺】🛕⚫︎次に歴訪したのは、禅寺の大本山「妙心寺」と妙心寺周辺の塔頭「退蔵院」「桂春院」をまとめて歴訪しました。🤓⚫︎広大な境内なので、ゆっくり歩き🚶時折、休憩を取りながら、歴訪しました♪🤓⚫︎一部境内の家屋修繕や🌲木々の剪定など、午前中から、慌ただしく行われておりました。🤓⚫︎おそらく、これからの秋🍂の紅葉🍁に向けての下準備だと思います🤓⚫︎塔頭最後に訪れた、「桂春院」の御朱印は、非常に可愛らしく😍秋らしい🍂🌰のスタンプや青紅葉スタンプと、何とも愛くるしい御朱印なので、思わず入り口で写メでカシャ‼️と撮りました🤓⚫︎気分良く、妙心寺を後に次なる場所、名庭園🪴、方丈園、茶室、霊光殿と見どころ多い「等持院」へと向かいました。🤓⚫︎入り口から中へと入ると、整然された庭が🪴印象的で、御朱印も頂き、門前で📱写メって、そろそろお昼ご飯🍚する為に、帷子の辻駅へ戻り、なか卯で昼食しました🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
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