正寿院
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
京都にあるフォトジェニック正寿院に行ってきました。朝一で行ったから人も少なく静かにゆっくり拝観することができたしなにより綺麗で癒されました😆😆😆山道を抜けていかないといけないけど天気も良かったしまたいきたいな
「正寿院」は夏に風鈴まつりが行われることから風鈴の寺ともいわれる、知る人ぞ知る名刹。しかし、近年新しくできた客殿にあるハート型の窓がInstagramやSNSを中心に「幸せを呼ぶ窓」として話題沸騰!京都でも一躍注目を集めるスポットと化しています。このハートの形は猪目(いのめ)と呼ばれる文様で、古来から日本の神社仏閣の様々な部分で用いられてきた模様。読んで字の如く猪の目の形がその由来で、魔除けや火除けに効くとされる文様なのです。正寿院の客殿にはこの猪目をモチーフにした「猪目窓」があり、その窓から覗く風景の美しさも合わさってとにかくフォトジェニック!この窓がネットに投稿されるや女子たちのハートを鷲掴み!一気に話題のお寺となったのです。まだ、つぼみで春の花景色は早かったけど光が入り美しい光のハートができました。#
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
お久しぶりです❀.(*´ω`*)❀.元気でしょうか??お久しぶりに少しづつ行っているところを投稿していきたいと思います(´っ•ω•c`)めちゃくちゃ溜まってる!!!(笑)今回は三室戸寺!平日に行ったのでほぼ貸切でした期間:令和6年2月8日(木)~3月31日(日)時間:8時30分~15時10分拝観料:大人1,000円小人500円※開園期間は開花状況により変更あります。※しだれ梅園まで距離がございます。急坂急階段の為、車椅子等は禁止です。時間に余裕を持ってお越しください。250本の紅・白のしだれ梅が咲き揃います。
【京都・[三室戸寺]不動明王を囲む季節の花手水/宇治】・あじさい寺として知られる宇治の花寺[三室戸寺]は、770(宝亀元)年に天智天皇の孫にあたる光仁天皇の勅願により僧・行表が創建され「御室戸寺」と言われておりました。😊 ・その後、光仁・花山・白河の三帝が当地に離宮を置いたことから、頭文字の「御」を「三」に替え「三室戸寺」に改称され、西国三十三所観音霊場の第10番札所であり、今も全国からの巡礼者が絶え間無く歴訪されております。・こちらは、京都有数の「花寺」であり、梅やツツジ、ハス、紅葉など四季折々の花が楽しめるます。・中でも、あじさい園の約50種2万株のあじさいが一面に咲く様子は美しく「あじさい寺」として全国的に有名です。😊💐[寺社情報&アクセス]・京都府宇治市莵道滋賀谷21・京阪「三室戸駅」から徒歩15分🚶♂️・Tel.0774-21-2067・拝観時間/8:30~16:30(4月1日~10月31日)、8:30~16:00(11月1日~3月31日) ※拝観・納経最終受付は閉門30分前 ※12月29~31日、8月13~15日休 ・拝観料/大人500円、小人300円 ※しだれ梅園、つつじ園開園期間中/大人800円、小人400円 ・あじさい園開園期間中、あじさいライトアップ/大人1000円、小人500円・駐車場300台(乗用車500円)
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