亀戸天神社
亀戸/その他
旧中川水辺公園の続き川沿いに広がる紫陽花こじんまりとした公園でここは東京大空襲で沢山の方が犠牲に慰霊碑があります。最後の写真前に咲いたお花の同じ所からまた蕾が😍お花2度咲きました😍😍😍👍知らなかった菖蒲の花の不思議😍😍😍👍碑文「慰霊碑のいわれ」昭和20年3月10日の東京大空襲の折り、江戸川区平井と、江東区、墨田区に挟まれた、川巾60米程の旧中川には猛火に追われて二千八百余名に及ぶ犠牲者が出ました。この真実を後世に語り継ぎ風化させないため毎年8月15日の終戦記念日に、亀戸地区の有志と語らってこの地区で戦火に倒れた方々、併せてこの戦争で犠牲になられた全ての犠牲者の慰霊と、住民の皆様のご先祖の霊を慰めるとともに今後地域の一層の発展を願って灯籠流しを挙行しております。下町火戦の環境整備が進み、旧中川は甦りました。江東区側にはすでに「水彩都市」と刻まれた立派な碑が建てられているので私達有志の間から江戸川区側には、戦没者慰霊碑建設との声が湧きあがり、多くの篤志の方々の浄財によって「鎮魂」の碑が建立されました。平成13年8月15日建立旧中川東京大空襲犠牲者慰霊「灯籠流し」を行なう会
5月の藤の花で有名な亀戸天神社ですが、本日8月2日は夏の定例祭が8年ぶりの開催とのことでした。亀戸天神でお詣りの後は、亀戸駅北口すぐの亀戸餃子へ!メニューは小さめの餃子5個で1皿(300円)を2皿以上というシンプルなルール。店内のお客様は、ワンコそばのように2枚〜3枚•4枚とおかわりをしていました。とても美味しいので、理解できました。亀戸天神から亀戸餃子のコースを是非試してみて下さい!
星評価の詳細
亀戸中央公園
亀戸/その他
旧中川公園水辺のアジサイは、初散策。YouTubeでよく、動画が公開されており、紫陽花見ごろ過ぎ前に、なんとかギリギリ撮影。アジア系の外国人も散見され、海外にも知られている模様。地図検索アプリで、旧中川公園を検索したら、遠い方で、紫陽花の少ないエリアに到着。ふれあい橋が最寄りですね!
日曜日に墨田区の旧中川水辺公園へ😍紫陽花を見に亀戸中央公園の近くでここ探すの少し迷いました😅😆穴場と言う事で行きましたが結構人が居て写真撮るのが大変🤣😅海外の人^_^凄く多くて皆さん色んなコスチューム^_^写真撮ってましたよ😅🤣ここかはスカイツリーも見えて紫陽花とスカイツリーのコラボ写真撮ろうと思ったけど逆光で上手く撮れなくて〜😅
星評価の詳細
回向院
両国/その他
回向院へ行ってみました‼︎日本一の無縁寺石で削った粉を持ち帰りました!●以下引用回向院は、今からおよそ360年前の明暦3年(1657年)に開かれた浄土宗の寺院です。この年、江戸には「振袖火事」の名で知られる明暦の大火があり、市街の6割以上が焼土と化し、10万人以上の尊い人命が奪われました。この災害により亡くなられた人々の多くは、身元や身寄りのわからない人々でした。当時の将軍家綱は、このような無縁の人々の亡骸を手厚く葬るようにと隅田川の東岸、当院の現在地に土地を与え、「万人塚」という墳墓を設け、遵誉上人に命じて無縁仏の冥福に祈りをささげる大法要を執り行いました。このとき、お念仏を行じる御堂が建てられたのが回向院の歴史の始まりです。この起こりこそが「有縁・無縁に関わらず、人・動物に関わらず、生あるすべてのものへの仏の慈悲を説くもの」として現在までも守られてきた当院の理念です。鼠小僧次郎吉の墓時代劇で義賊として活躍するねずみ小僧は、黒装束にほっかむり姿で闇夜に参上し、大名屋敷から千両箱を盗み、町民の長屋に小判をそっと置いて立ち去ったといわれ、その信仰は江戸時代より盛んでした。長年捕まらなかった運にあやかろうと、墓石を削りお守りに持つ風習が当時より盛んで、現在も特に合格祈願に来る受験生方があとをたちません。★★★★★🚙アクセス💨★★★★★住所東京都墨田区両国2-8-10電話03-3634-7776交通JR総武線両国駅西口より徒歩3分、地下鉄大江戸線両国駅より徒歩10
可愛い桜🌸が咲いてました。何の建物がよく分からないけど関係者以外入れない雰囲気だったけど建物の窓とか凄く素敵でした中を覗くとステンドグラスが優しい光が☺️猫塚の可愛いオブジェに鼠小僧のお墓はなんか不思議😳石があってそれがお墓?なんか削ると運気が上がるとの事😁早速削って来ました😍👍😁花手水最近東京でも増えて来てますね☺️回向院(えこういん)もっとちゃんと調べてから来れば良かったと帰って色々調べたらもっともっと見所が😂😅なんか千住博さんの滝の絵も展示してあったみたいで檀家さん以外入れないのかなと覗いただけの建物が😆またまたリベンジですね〜😆何時も詰めが甘いとうちのに怒られる😅
星評価の詳細
星評価の詳細
