塩船観音寺のツツジ
青梅/動物園・植物園
季節ごとにさまざまな花で彩られる「塩船観音寺」1年前はつつじの見頃を過ぎていて、紫陽花が咲いていました今回はつつじまつり期間中に行って来ました園内には約20品種、2万本のツツジが植えられており、4月中旬から5月上旬の開花時期には恒例の「つつじまつり」が行われています色とりどりのつつじが咲いていてとてもきれいでした✨青梅市は東京?と思うくらい自然に恵まれていてとても素敵な場所でした
初めて来ました🤗塩船観音のつつじ祭り‼️河辺駅からバスで10分くらい揺られて、塩船観音入口で下車🚌そこから徒歩10分くらいで着きました🚶♀️車で来てる方も多い感じ🚗駐車代は、一律700円。赤と紫のつつじが満開でした◎
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小河内ダム
奥多摩/ダム
幻想的なヒトノツクリシダム✨〜digest✨真夜中🎑の月光🌙✨と❣️遠くに見える街灯が〜まるで〜灯台の様でした😊✨〜夏の夜空🌌〜時には夜更かしして〜普段じゃあ観られない景色✨〜探してみましょう😊👍✨日本の近代水道布設の目的の一つは、コレラ菌など伝染病の感染を防ぐことであった。明治10年9月長崎に来航したイギリスの商船からコレラ患者が発生、折からの西南の役後の帰還兵から瞬く間に全国に蔓延した。コレラ患者数13,710人、そのうち7969人が死亡した。さらに、明治12年愛媛から発生したコレラ患者数162,637人、そのうち105,786人が死亡している。明治10年~明治20年の水系伝染病発生の合計患者数821,320人(死亡者372,262人)で、その内訳はコレラ患者数412,577人(死亡者273,816人)、赤痢患者数157,876人(死亡者39,096人)、腸チフス患者数250,867人(死亡者59,350人)と悲惨な事態を引きおこした。明治10年の日本の人口は3587万人に対し、罹患率は非常に高い。のちに判明するが、その原因は汚染された飲み水による水系消化器系伝染病であった。ドイツ人コッホによるコレラ菌の発見は明治16(1883)年のことである。このような伝染病に対処するために清浄な水道水が必要であった。日本初の近代化水道の布設は明治20年横浜(計画給水人口7万人)においてイギリス人工兵少将ヘンリー・スペンサー・パーマーの計画、設計、監督によって、水源相模川(取水口津久井町)から野毛山貯水池(横浜市)まで約43キロが施行された。皮肉なことであるが、伝染病を防ぐ近代水道布設に尽力したパーマーさえも、明治26年腸チフスにかかり、リューマチを併発、脳卒中をおこし、54歳で東京麻布で逝去した。昭和62年パーマーの胸像が野毛山貯水池の公園内に建立されたが、この建立は、パーマーによる横浜に完成した日本最初の近代水道の百周年を記念したものである‼️
奥多摩湖。小河内ダム堤体の展望台からダムや奥多摩湖を眺めました。冬ですが天気も良く湖もとても綺麗でした。前日に東京で雪が降ったらしく奥多摩湖までの道は雪や凍結がありました。
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あじさい公園(東京都小平市)
小平/公園・庭園
あじさい公園_小平市@2024/06_夏至西武新宿線の小平駅より徒歩で「あじさい公園_小平市」へ向かいます。多摩湖サイクリングロード(多摩湖自転車歩行者専用道路)沿いにある、小平市で超人気な「カフェ・ラグラス(CafeLAGURAS)」さんの隣に整備されたこぢんまりとした市営公園です。開花状況は既に見ごろを過ぎたとのことですが、大輪の紫陽花を撮り収めましたので、ご紹介します。また、池の蓮の花も見事でした。2024/06/29_夏至_菖蒲華(あやめはなさく)c.u.
小平市のあじさい公園のあじさいが見ごろを迎える6月の期間中、約1,500株のあじさいが美しく咲き誇ります。そんなに大きな公園ではないけど市民の憩いの場として綺麗に整備されてる所です毎年のお楽しみ見たいですね♪紫陽花アート😊👍😍
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